「ダーリンお帰り!!」
「お帰りなさいまし!!」
「苦しかった…」
乳蜂の卵産卵を終えて戻って来たチーラにレーヴィとウィンディーナにキュバが抱き付いてそのまま寝室へと連れて行く。
「おー、凄い勢いだね~」
「そりゃあ禁欲させられてたから我慢の限界だったんやな。んでお帰りな」
それを見送るミスズにセッカは3人の子供を引き連れて言う。
「ようし!皆で遊ぶよ!!」
「今度は負けへんで!」
「「「ママガンバー」」」
トランプを出して言うミスズにセッカはグッと手を握り締めて言い、子供たちは応援する。
☆
じゅぅぅぅぅぅ!!
「あひぃん!ダーリンに吸われてる!!!」
早速裸にされてベッドに寝かされたチーラはレーヴィの秘部を吸い付いていた。
レーヴィは久々の快感に震えている。
「次は私です!」
飲み終えると次にウィンディーナがチーラの顔の前に秘部を見せる。
ぴちゃぴちゃ
「はぁ…チーラ様の舌が私の秘部を舐めてくださっている」
舐められる感触にウィンディーナは喜びの声を上げるとレーヴィの様に吸い出す。
じゅぅぅぅぅぅぅ!!
「はぁん!チーラ様に吸われるのホントに良いです!!」
「(それにしても…頭の上に来るな…)」
歓喜の声を上げるウィンディーナの声を聞きながらチーラはウィンディーナはマーメイドなのでレーヴィやキュバの様に跨る事は出来ないので必然的にチーラの頭にウィンディーナのボテ腹が来るのだ。
「はぁ…気持ちよかった」
「次は私…」
離れるウィンディーナの後にキュバが跨る。
ぶしゅぅぅぅぅぅぅぅ!!!
「んあ!?いきなり吸う!」
すると舐めるより早く吸い出された事にキュバは驚いた後に悶える。
きゅぽ
「ふぅ…」
「ふふ…ダーリンホントに乳蜂のお疲れ様」
キュバのも飲み終えた後にレーヴィが労いの言葉をかける。
「ああ、ホントに大変だったよ」
「胸も元に戻りましたね」
「ホント…小さくなった」
ふうと息を吐くチーラの胸を見た後にウィンディーナとキュバが胸を舐める。
「うん!お前ら…」
「んじゃあダーリン、遅れたけどお帰りのチュー」
胸から来る快感にチーラは言おうとする前にレーヴィがチーラのお腹に体を預けてそのままチーラとキスをする
「ん、はあ」
「ん、むっ、んちゅ、はぅ」
お互いに舌を絡ませ合い、相手の頬の内側に歯の裏側などを交互に舐めあう。
ぴちゃぴちゃ
「ん!?」
「ん、チーラの秘部から出る蜜、美味しい」
「ホントです」
そんなキスに夢中になってたチーラの秘部をウィンディーナとキュバが舐める。
そのまま波打つチーラのお腹を撫でる。
「ん、は」
「ん~♪」
口と秘部の快感に喘ぐチーラにレーヴィは嬉しそうにキスをし続ける。
そして堪能した後に離れて…
「ダーリン、母乳中だし、お願い♡」
「はいはい…今日もたっぷり出してやるよ」
頬を赤らめて言う妻にチーラはそう言う。
「その次はお願いしますね」
「忘れずに」
舐めながらウィンディーナとキュバも名乗り出る。
その後、愛し合うチーラ達であった。
☆
「また、また負けた…orz」
「いえーい」
そしてまたも触手コンビとミスズに負けて子供たちに慰められてるセッカであった。