前回から2週間経った。
1ヶ月も犯されて出産マシンとしていたチーラの体が完治するまで1週間もかかり、1週間かけてチーラは依頼をやる傍らリルフの情報を探していた。
チーラが人造モンスターの苗床になってた1ヶ月間、レーヴィ達はバジーユ達の協力の元、探していた所、丁度カスタムウォーズドラゴンが封印されていた洞窟の近くで寝ているチーラを発見したらしい。
リルフはもうその場にはいなかったのでギルドから様々な場所にチーラとレーラの証言の元出来た手配書が送られた。
そんな中でチーラはと言うと…レーラが混じったレーヴィ達とセックスしていた。
「あん♪パパ~気持ち良いよ~~♪」
「ん、レーラの触手…気持ち良い…」
「ふふふ、ダーリンすっかりレーラちゃんも受け入れたね」
自分の胸に跨って母乳を子宮内に入れるレーラにレーラの秘部から出た触手を秘部に挿入して腰を動かして喘ぐチーラにレーヴィは同じく母乳中だしされながら笑う。
ちなみにレーラの臍の緒はもう取られている。
「だっ、だってお前らが何回もするから…」
「ねぇ~そろそろ母乳を飲ませて~」
「…欲しい」
「そうですよ」
どもるチーラの秘部を舐めていたグリルとキュバにウィンディーナにはぁ~いとレーラは答えると母乳で膨らんだお腹を揺らしながらチーラの胸から離れチーラの足の間に行くと片足を掴む。
レーヴィも同じく離れた後にチーラとディープキスをする。
「ああん♪パパのおまんこに膣内♪ホントに気持ち良いよ!!」
「ん、ふぅん、あん♡」
「~♪」
「美味しい。チーラさんの母乳はホントに美味しい(ごくごく)」
「キュバさん、横取りしないでください」
「…早いもの勝ち」
腰を動かすレーラにチーラは顔を赤くしてレーヴィとのキスに夢中になり、グリルは母乳をごくごく飲み、キュバとウィンディーナはチーラの胸から溢れる母乳を舐め取り合う。
「出すよ!パパの中に出すよ!」
「ふぅ、うぅぅぅぅぅぅぅん♡」
ぶじゅるるるるるるるるる!!!
密着させると共にチーラの子宮口を通りぬいた触手から精液が吐き出される。
「んは…」
「はぁはぁ…レーラの触手、マジあれより気持ち良い…」
「私も、パパの子宮はホントに暖かいよ~」
長いキスを終えて、空気を吸い込んだ後に蕩けきった表情でチーラは今は凹んでいるお腹を撫でて、レーラは顔を赤くして言う。
「レーラちゃん、ダーリンと一緒にさせて♡」
「分かったよママ♪」
チーラのお腹に跨り、秘部をくぱぁ…と開けてお願いするレーヴィにレーラはもう一本触手を出してレーヴィの秘部に差し込む。
「来た!ダーリンの赤ちゃんを産む所をレーラちゃんの触手が通ってる!!」
「んあ!しゅごい!ホントにしゅごい!」
「パパとママの中、気持ち良いよ~」
「ホントに便利だね~」
「…母乳たっぷり出る」
「ホントに無限に出そうな感じですよね」
お互いに喘ぐ親子を見ながら愛人の3人はチーラの母乳の雨を浴びながら飲んで行く。
「イクよ♪今度はママにも出すよ♪」
「出して!妹となる赤ちゃんにも飲ましてあげて~♪」
「イクゥぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」
ぶしゅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!
レーラの触手から出された精液を2人は喘ぎながら子宮に受け、レーラが触手を抜くと秘部から精液が漏れる。
「ん、もったいない」
それにレーラは2人の秘部から漏れる精液を舐めて行き、綺麗するとふぁ~と欠伸を漏らす。
「眠い…パパ、ママ、ウィンお姉さま、キュバお姉さま、グリルお姉さま、おやすみなさい」
「ん、お休み」
「お休みレーラちゃん♪」
「「お休みなさい」」
「…お休み」
目をこすった後に5人に言うとレーラは手をチーラの秘部に差し込む。
ぐりゅ………ごりゅごりゅりゅっ………
「んは、ん、あ…」
そのままレーラは潜り込んで行き、チーラの秘部を通りながら寝床である子宮へと戻って行く。
それにより来る快感にチーラは喘ぐ。
ずぶり…
「はぁん」
体が全部入った後にチーラの子宮壁にレーラは秘部から触手を刺して栄養を貰うのを確認するとチーラは膨らんだお腹を撫でる。
「お休み、レーラ」
「それじゃあ寝ようか」
穏やかな顔でそう告げるチーラにレーヴィは笑顔で言った後にチーラに4人は抱き付いて寝て行く。