※この作品はR-18です。

妊婦剣士チーラの日々   作:Mr.スカイ

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今回は番外編。レーヴィメインです。


番外編:科学者レーヴィ、普段の日常

「ふにぃ…」

 

朝日が降り注ぐ中、レーヴィは誰よりも起きると目をこすった後に隣で寝ているチーラの頬にキスする。

 

「ん…レーヴィ、おはよう」

 

「おはようダーリン♪」

 

それにより起きたチーラにレーヴィは言った後に今度は口にする。

 

「ん、んー」

 

「~♪」

 

お互いに舌で絡めあって愛しくした後にウィンディーナとキュバにグリルも起き出す。

 

「ああん!」

 

キスが終わると同時にチーラのお腹がうねり出し、凹んで行くと同時にチーラの秘部からレーラが出て来る。

 

「おはよう、パパ、ママ、キュバお姉さま、ウィンディーナお姉さま、グリルお姉さま」

 

「はぁん、おはようレーラ」

 

「おはようレーラちゃん♪」

 

「…おはよう」

 

「おはようございますレーラちゃん」

 

「おはよう♪」

 

目をこすりながら言うレーラに熱い息を吐きながらチーラが言った後にレーヴィ達も言う。

 

☆

 

「~~~~♪~~~~~♪」

 

起きた後、着替えたレーヴィはキンニンちゃんとニュウセイ君に手伝って貰いながら朝食を食べていた。

 

「パパ~美味しい~(ごくごく)」

 

「ん、良く飲んで大きくなれよ」

 

その間に裸のレーラが同じく裸のチーラのふとももに座って彼女の母乳を飲んで、着替えたキュバとウィンディーナとグリルが隣から空いた方を順番に飲んでいる。

 

「おはようさんですわ…」

 

「おっはよ~う♪」

 

「「「おっはようございま~す♪」」」

 

「あら、若干私達が遅かったかしら」

 

「良い天気だね~」

 

「そうですね」

 

そこにやや疲れた感じのセッカが子供たちを連れてネーズ、ネークと共に来て、リアードとミスズも後から来る。

 

「いやいや丁度良かったよ~朝食今出来たし~」

 

そう言った後にレーヴィはキンニンちゃんとニュウセイ君と共に運んで来る。

 

「んじゃあいただきます」

 

「「「「「「「「「「「「「いただきます」」」」」」」」」」」」」

 

チーラの号令と共にメンバーは朝食を食べる。

 

朝食を食べ終えた後、セッカは子供たちの勉強、ミスズは召還獣達のコンディションなどをし、チーラ達は依頼を探しに行く。

 

「それじゃあレーヴィ、行って来る」

 

『ママ~行ってきま~す』

 

「はぁ~い、ダーリンとレーラちゃん、皆と頑張ってね♪」

 

ネーズ達と共に行くレーラが再び子宮に入った後に着替え終えたチーラにレーヴィはキスをした後に見送った。

 

その後にさぁ~お仕事お仕事とレーヴィは家へと入る。

 

☆

 

「キンニンちゃん、それ取って、ニュウセイ君、それはゆっくり掻き混ぜるんだよ~」

 

チーラ達を見送った後、レーヴィは地下室に入ってキンニンちゃんとニュウセイ君に手伝って貰いながら自分の本業をやって行く。

 

「えっと、この薬はOK、もう1つはもう少しで…ニュウセイ君の混ぜてるのはあと少しで…」

 

色々とチェックしながらも手を止めずに作業をして行く。

 

チーラと一緒に頑張る為に一生懸命頑張っていくのだ。

 

「キンニンちゃん~ダーリン用の栄養剤出来てる~?帰って来た分のハッスルして貰わないとね~」

 

…頑張っているがホントにチーラだとずれてるのであった。

 

お昼になる頃に沢山の薬が出来た後にレーヴィはそれぞれを個別に分けて色が違った風呂敷に纏めるとお昼を食べた後に注文を頼まれた薬局へ向かった。

 

「言われた通りの薬を作ったよ~此処にどれが入ってるか書いてるからね」

 

「はい、確かに受け取りました。これに何時も通りのお金を入れてます」

 

受付にいる女性にそう言って風呂敷を置いて言いながら紙を渡し、それに女性は言いながら布の袋を渡す。

 

「それにしても奥様、大きくなってますね」

 

「うふふ~ダーリンとの愛の結晶が詰まってるからね~♪」

 

数人の女性が風呂敷を奥に運ぶのを見ていた女性はレーヴィのお腹を見て言い、レーヴィは嬉しそうにお腹を撫でる。

 

「おっ、レーヴィお嬢じゃねえか」

 

そこにガトロンを連れたバジーユが来る。

 

「あっ、旦那さんこんちは~珍しいね~薬を買いに来たの?」

 

「ああ、俺のカミさんが風邪引いちまってよ~それでんでこいつは付き添い」

 

レーヴィの問いにバジーユは頭を掻いて良い、隣にいるガトロンの肩をポンポン叩く。

 

「…チーラの様子はどうだ?」

 

「大丈夫だよ~元気に動いてるから~」

 

声をかけたガトロンの問いにレーヴィはそう返す。

 

「それなら良かったぜ。しっかり熱々でいてくれよ。お前らは面白いからな」

 

そう笑って肩をバンバン叩くバジーユにレーヴィは苦笑する。

 

☆

 

「はぁん、ダーリン」

 

今日は帰って来なかったので1人、ベッドで自慰をしていた。

 

「ダーリン、もっと、もっと突いて~」

 

秘部にディルドーを差し込んで前後させながらチーラに犯される様に喘ぐ。

 

「イク!ダーリンのでイクぅぅぅぅぅぅ!」

 

ぶじゅぅぅぅぅぅぅ!!!

 

最後に押し込んだ後に母乳と潮を噴いて体をビクンビクンさせた後にはぁはぁと息を吐く。

 

「ダーリン~待ち遠しいよ~」

 

寝転がったまま胸を揉んで母乳を出し、レーヴィはチーラの帰りを待つ。

 

「ふふ、絶対にダーリン帰って来たら母乳をたっぷり飲ませて貰いましょうね~♪」

 

膨らんだお腹を見ながらレーヴィは胸をしばらく揉んだ後に眠りに入った。

 

「…ほんま、レーヴィはんはチーラはんを愛してますな~」

 

「だね~はい、あがり」

 

「「(おなじく~な感じにトランプを上げている)」」

 

「すいませんが上らせてもらいます」

 

「「「ママよわ~い」」」

 

「うう…娘達のが突き刺さるわ…」

 

そんなレーヴィの喘ぎ声を聞きながらトランプをしてる面々であった。

 

後、チーラ達が帰って来た際は真っ先にセックスしたのは何時も通りである。

 

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