チーラが酔っ払ってから4日過ぎた。
あれからリアードとミスズもチーラに愛人になりたいと申し出たり、レーラはまだチーラのお腹に入って自分とチーラの間の赤ちゃんを見ていて、それに微笑ましく何時も通り親子丼をしていたりする。
「ホント、大家族になってるわねあっち」
「ひや、あん♪」
「んにゅ♪ちゅ♪」
隣でする喘ぎ声にネークはセッカを性的に弄りながら呟き、セッカはネーズに秘部を舐められながらイッていた。
「ネークはん、もう止めてくれなはれ~」
「蕩けた顔で言われても止めませ~ん。今回は特別サービスよ」
はあはあと息を荒げてるセッカの頬をつつつ…と撫でた後に自分の秘部を広げる。
そこにセッカの足を突っ込む。
ずぶり…
「ひや!?」
「ふふふ、全身くまなく弄ってあげるわ♪」
そう言うとずぶぶとネークの秘部にセッカの足が吸い込まれた後に腰、お腹、胸と埋まって行き…
「あ…う…」
つぷり…
最終的に顔も入ってしまい、ネークのお腹はセッカの妊婦お腹もあってとてつもない大きさになっていた。
ネークは笑顔でそのお腹を撫でる。
☆
「ひやぁぁぁぁぁぁぁ…やめ、あん」
そのお腹の中でセッカはネークの周りのヒダに全身をくまなく揉まれる。
性交される前に全身が性感帯になる媚薬を飲まされたのでそれにより何回もイかされた。
胸からは母乳が溢れ、秘部からも愛液が流れる。
その中でセッカはネークの振動の音を聞いていた。
『セッカお姉ちゃん~気持ち良い~』
聞きながらイってるとネーズの声が聞こえた後に頭の上から何かが来るのを見てセッカは蕩けた頭で何も考えずにそれを咥えた。
『はにゃぁぁぁぁぁ、良いよ~そのままネーズの尻尾ごしごししてぇ~』
気持ち良さそうな声にセッカは無意識に顔を動かし、舌で舐め回す。
少しして尻尾が震えた後にセッカの体は入って来た道を戻って行く。
☆
「はいお帰り~」
「ふにゃあ?」
ネークの秘部からセッカの頭が出た後にネークは肩が出た後に両手で掴んで引き上げる様に自分の秘部からセッカを出す。
「セッカお姉ちゃんふにゃふにゃだね~」
「あーうー…」
呆然としているセッカにネーズは笑った後にキスをして舐め回した後にネークがキスする。
「お楽しみはこれからよ♪」
「ひゃ、ひゃんべんしてくらは~い」
笑顔で言うネークにセッカはそう漏らした後に喘ぎ声を上げた。
「「「ドキドキ」」」
ちゃっかりそんな痴情を娘達に見られて、翌朝に聞かされて顔を赤くして頭を抱えるセッカであった。