※この作品はR-18です。

妊婦剣士チーラの日々   作:Mr.スカイ

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タイトル通り、チーラさんアヘりますよ。


9話:剣士チーラ、胸でアヘまくる

「ダーリンおか…」

 

「はあはあ、たっ、ただいま」

 

玄関から出迎えたレーヴィはチーラの状態に固まる。

 

「チーラ様!?そのお腹とお胸、どうされたのですか!?」

 

「それについて…うん、入ってから教える」

 

同じ様に驚くウィンディーナにチーラが言った後にメンバーは中に入る。

 

「そんな事があったんだね」

 

話を聞いたレーヴィは元の大きさに戻ってキンニンちゃんとのんびりしてるニュウセイ君を見る。

 

部屋の中なので上半身裸になったチーラの胸と波打ってうねるお腹をレーヴィは撫でる。

 

「あん」

 

「おお、胸の感度も上ってるんだね。しかも柔らかさは変わらず、しかも垂れない様になってるのは凄いね」

 

むにむにとチーラの胸を触って調べるレーヴィはウィンディーナを見る。

 

それにウィンディーナも頷く。

 

「けどな…こう大きくなったら自由に動けないと思うぞ?」

 

自分のお腹と胸を見て悩むチーラに心配無用とレーヴィは胸を張る。

 

「ダーリンのお腹にいる赤ちゃんもそれを理解して普通に動ける様に成分を放出するから1~3日は我慢すれば大丈夫だよ」

 

「そうか…けれど…服がな…」

 

「あー…その大きさやと今までのが入らんわな…」

 

「そうなったら特注だね~」

 

レーヴィの言った事にチーラは今度は服について悩み出し、セッカが同意して、ミスズは此処まで貸していたチューブトップを持って言う。

 

「大丈夫…私が作る」

 

「出来るのか?」

 

キュバの言葉にチーラは聞くとキュバは力強く頷くとメジャーを取り出し…

 

「と言う訳で測る」

 

「うん、よろしく頼む」

 

「んじゃあ私達は母乳を飲む!」

 

「ですわ」

 

目を光らせて言うキュバにチーラは頷いた後に2人によりベッドに連れて行かれる。

 

「…トランプやるか」

 

「おっ、良いね。キンニンちゃんとニュウセイ君もやろう」

 

それを見届けた後にセッカがそう言い、ミスズも乗って触手2種類誘って触手2体とドラゴン、ハーピィと言う変わった面々によるトランプを始めた。

 

☆

 

「いく!吸われてるだけでいくぅぅぅぅぅぅ!!!」

 

ぼしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!

 

「うぐっ!」

 

「あぐっ!」

 

「…じっとして」

 

裸になってキュバに測られてる中で胸をレーヴィとウィンディーナに吸われていきまくるチーラがいた。

 

「だって…あん、すっげえ程、うん、胸が、あん、前より気持ちよくなって、あん」

 

「…マグロだったのを普通程度に戻した?」

 

「そうかもね…んじゃあ此処で」

 

「ですね」

 

喘ぐチーラを見てキュバの言った事にレーヴィは同意した後に飲むのを止め、ウィンディーナも止めるとそれぞれ秘部を乳首に近づける。

 

「止めろ、吸われて凄かったのにこれ以上だと…」

 

停止するチーラだが2人は聞かずに…

 

ずぷりっ

 

「ンあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

 

ぼしゅしゅしゅしゅしゅしゅぅぅぅぅぅぅ!!!

 

「ひぃぃぃぃぃぃぃん!母乳が勢い良く来る!!」

 

「ああぁぁぁぁぁぁん!中だし母乳が前よりしゅごいぃぃぃぃぃ!!!」

 

秘部に入った瞬間にイクチーラに子宮にダイレクトに来たレーヴィとウィンディーナはさらに喘ぐ。

 

「にゃめ!もう、考えにゃれない!!」

 

ぼしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅ!!!

 

「なって!考えられない程いってぇぇぇ!!」

 

「こっちもいきましゅぅぅぅぅぅ!!」

 

「凄い…」

 

波打ってるお腹を揺らし、母乳を出しまくるアヘってるチーラを見ながらレーヴィは自分の胸をこねくりまわし、ウィンディーナは連続でいきまくる中で測り終えたキュバはそれを見て波打ってうねるお腹を舐めまくる。

 

「にゃめ!おなかにゃめるのだめ!!」

 

ぼしゅしゅしゅしゅしゅしゅ!!

 

「良い!しゅごくいいよ!!」

 

「いきまくりでしゅ~!」

 

舐められることも快感となって来るチーラに他の2人も舌が回らなくなり、お腹も膨らんで行く。

 

「~♪」

 

「にゃめ~もうお腹のも快感になってる!!」

 

ぼしゅしゅしゅしゅしゅしゅ!!

 

「おにゃか!おにゃかが妊婦さんになる!!」

 

「どんどん膨らんでいきますにょ!!」

 

その様子にキュバはお腹を舐めまくり、チーラは喘ぎまくり、他の2人も臨月を通り越そうとしていた。

 

「…そろそろおしまい」

 

きゅぽん

 

「「ああん♡」

 

「はあはあ…もうにゃめ…」

 

キュバは2人をチーラから離し、解放されたチーラは舌を出して快感に酔いしれる。

 

「こんにゃの…はじめてだ…」

 

「…次は私」

 

はあはあと息を荒げるチーラにキュバは跨って言う。

 

「にゃめー、2人のでも凄かったのに今じゃあにゃめー」

 

「…いや♪」

 

ずぷり

 

「ンあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

ぼしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅ!!

 

「ああ♪母乳中だし来た♪我慢したかいあった♪」

 

噴き出す母乳にキュバは酔いしれ、隣で噴出する母乳を浴びまくる。

 

「口でも吸う♪」

 

「にゃめろ~そこでもいっちゃってるのに吸われると壊れる。俺こわれちゃう」

 

そう宣言して空いてる乳首を吸おうとするキュバにチーラはいやいやと顔を振るが…

 

ちゅぅぅぅぅぅぅぅ!!!

 

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

「んん、母乳の出がさらに付いた♪(ごくごく)」

 

吠えるチーラを横目にキュバは飲み干して行く。

 

☆

 

「うわぁ…凄い声やな」

 

「ホントだね~はい、あがり♪」

 

寝室からする声にセッカはトランプをしながら声を漏らし、ミスズがそう言ってセッカの持つ奴から1枚抜いて言う。

 

「…ウチ、こう言うゲームやと触手以下なのかな…」

 

ミスズといえ~いをやってる先にあがったキンニンちゃんとニュウセイ君を見て思わずセッカはそう漏らした。

 

なお、目を覚ましたチーラが3人に向けて当分セックスなしと言う罰を与え、3人はショックを受けたのは些細なのであった。

 

 

 

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