クラスの女子と仲良くなって無理矢理セックスして欲しいと言われた話 作:つる植物
高校に入学して早2ヶ月が経過した。
昔は6月が衣替えの季節ではあるが、この高校は5月から夏服の着用となっている。
女子のワイシャツから見えるシャツに最初はドキドキしたが、今はもう慣れてしまった。
昼休み、いつもバカ話をしている面子が全員おらず、俺はスマホのゲームをポチポチやっていた。
「それ『グラグラ』じゃん、君もやってたの」
後ろを振り向くと同じクラスの女子の斉藤がいた。
セミロングの黒髪でちょっと垂れ目、右目の下にホクロがある。
「そうだけど、何?」
女子と話す事のない陰キャであり、ちょっとドキドキする。
斉藤は開いている俺の前の席に座る。
スマホを出し、斉藤は「ランクいくつ?」と聞いて来た。
俺は350と答えると斉藤は「やるじゃん」と言って、グラグラの画面を見せてきた。
ランクはカンスト上限の450であった。
「結構やり込んでるな」
「小学生の時からやってからね」
グラグラはかなり古いゲームであり、今時珍しい2Dのブラウザポチポチゲーだ。
斉藤はグイッと顔を近づけると俺に「君って古戦場走ったことある?」と聞かれた。
最高が7万位くらいと答えると斉藤は拍手する。
「実は団員が1人足りなくて困ってたの、一緒に走らない?」
俺がグラグラで所属するギルドは2年前のゲーム開始しした時からお世話になっている。
難しいマルチバトルに連れて言ってキャリーしてもらったり、何度もバカな話をチャットでした人たちだ。
それをクラスの女子に誘われた程度で抜けて良いのかと思う。
ギルドの人達は裏切れない、そう心に決めた。
「斉藤、俺一緒に走るよ」
俺は現在所属していたギルドに「抜けます、ありがとうございました」と書き込み、直ぐにギルドを抜けた。
24時間立たないと新しいギルドには入れないし、古戦場は近い。
ありがとうと斉藤はにこやかな笑みを浮かべお礼を言ってくれた。
◇◇◇
古戦場とはギルド同士の戦いで1朝7時から午前0時までの16時間の内に敵を倒しまくり、集めたポイントで勝敗を決するというシステムだ。
学校がある日は帰ってからじゃないと出来ないので午後5時以降の戦いとなる。
食事や風呂も入る必要があるがそれ以外の時間はひたすらスマホをポチポチしている必要がある。
飯ち風呂を済ませ、スマホをポチポチする。
俺はいままでオート勢と言ってオートボタンを押して放置するというスタイルだった。
手動と言われるひたすらポチポチするより敵を倒すスピードは遅くなるが、放置しながらやれるメリットがある。
しかし斉藤に少しでもいいところを見せたいと思い、今回は手動で頑張る事にした。
暫くポチポチして、それなりにポイントを稼いだと思う、ふと斉藤のポイントを確認すると俺の5倍くらい稼いでいた。
同じ時間から始めたのに、俺はちょっと悲しくなった。
それでもめげずにひたすらスマホをポチポチして敵を倒す。
午後10時時点で斉藤と差は10倍では効かなくなり、確認するのをやめた。
ひたすらやっていると斉藤からディスコのメッセージ来ていた。
一言『通話しない?』との内容だった。
斉藤に『おk』と送るとディスコの音声着信が入り、ドキドキしながら出る。
電話から「やっほー、頑張ってるね」と声が聞こえる。
「どうしたの?」
「いやぁ、流石に疲れて来ちゃって、誰かと話したい気分だったんだよ」
「斉藤の友達は?」
「グラグラやってる友達なんているわけないじゃん」
「それはそうか」
斉藤はそこからひたすら喋り続けてきて、ひたすら俺は相槌を打つだけだった。
斉藤がグラグラを始めた理由は兄の影響であったが、兄は既に違ゲームにのめり込んでいるらしい。
斉藤は可愛い女ロリキャラが好きで、古戦場以外でのパーティーは女ロリキャラで固めているらしい。
男キャラも多いゲームだったので男で好きなキャラを聞くと、イケオジ系のキャラが好きだと言うことだ。
あくまで男キャラに関しては強いて言えばというレベルで本命は女ロリキャラらしい。
女の可愛いロリキャラがいかに素晴らしいか早口で語っていたのはちょっと面白そかった。
俺の好きなキャラをきかれたので何人か女性キャラを答える。
いわゆるお姉さんキャラや姉御キャラをあげるとか「男の子だねぇ」と言った、絶対ニヤニヤしていただろう。
そうこうしている内に午前0時を周り、古戦場は終わった。
無事勝てたのを確認して斉藤が「あと3日間がんばろうね!」との言葉を残し通話を切った。
後3日間頑張ろうと思った、我ながら単純ある。
古戦場は買った負けたを繰り返し、2勝2敗で幕を閉じた。
俺としては4日間も斉藤と長時間通話出来て少し疲れたが、とても充実していた。
◇◇◇
学校では何となくお互い話し掛けるも事はなかった。
しかしディスコではメッセージを送り合っていた。
斉藤は実は結構なゲーマーでしかもゲームの趣味が結構似ていた。
エルデンキングやモンスターバスターといったゲームも定期的にディスコ通話を繋ぎながら楽しんだ。
夏休みに入るとゲームが終わった後もダラダラと寝るまで喋り続ける関係になっていた。
それはいつも通りゲームを終え、布団に入りだらだらと通話をしていた時事件は起きた。
「なんか、こう寝るまで通話しているのを『寝落ちモチモチ』って言うらしいよ」
何気なく斉藤が話を振ってきた。
半分寝ていた俺は何も考えず「前に見た配信者の人は『寝落ちモチモチ』はセックスと同じだって言ってたなぁ」
「え」
俺の眠気が吹き飛ぶび、心臓がバクバク言っている。
「ごめん、斉藤、完全に寝ぼけてた!」
通話は繋がったままだが、斉藤からの返事はない。
完全にやらかしたと思い謝るが黙ったままだ。
俺は完全にテンパってしまい「セックスする?」と言ってしまった。
終わった、ブロックされて金輪際連絡が取れなくなるだろうと思った。
「・・・うん、する」
「え?」
「セックスしよ」
斉藤の言葉を理解するのに時間がかかる。
心臓の音がやたらうるさい。
「あー、家は親が共働きだから夕方まで俺一人なん、だから10時頃俺の家に来てもらえれば・・・」
「分かった、住所送って」
「あ、あぁ」
俺が斉藤に住所を送る。
「じゃあ明日行くね」と言い、斉藤は通話を切った。
「え、え?」
夢じゃないよな?
斉藤から理解に苦しむメッセージが来て何度かやり取りをする。
心臓は高鳴る、寝れそうになかった。
◇◇◇
夜は余り眠れず、空が白んで来た頃にウトウトしていた。
目を閉じると家の玄関のチャイムが鳴っている事に気付く。
目を開け、スマホをみると午前10時を過ぎていた。
俺は真っ青になり飛び起き、玄関に走りドアを開ける。
いきなりドアを開けたので、斉藤はちょっと驚いていた。
俺は「ごめん、今起きた」と頭を下げる。
斉藤は「取り敢えず入っていい?」と言ってきたので、家の中に招いた。
斉藤は青色のワンピースを着ていた。
斉藤は俺を見て「すごい寝起きって感じだね」と苦笑いした。
Tシャツにトランクスと言う格好であった。
部屋に戻ってズボンを履いてくると言ったが、斉藤は一緒に行くといい一緒に部屋の前まで来た。
「ここが俺の部屋だよ」
斉藤はドアを開け、先に部屋に入る。
斉藤は俺に背を向けたまま「どうぞ」と言った。
俺は斉藤に続き部屋に入りドアの鍵を閉めた。
◇◇◇
斉藤は俺に背を向けてキョロキョロ部屋の中を見渡している。
俺は斉藤の後ろをから抱く。
「え、何、やめて」
斉藤をこちらに向かせると斉藤の後頭部を持つと無理矢理キスをした。
「んーー、やめて!」
斉藤は嫌がって離れようよするが、俺は更に力を入れて舌を無理矢理侵入させた。
口内を蹂躙しながら、空いたいた手で、ワンピースの上から尻を掴む。
斉藤は抵抗し身を捩る。
一瞬の隙を付き俺を突き飛ばすとドアダッシュしてドアノブをガチャガチャとする。
鍵を閉めていた事に気付いた斉藤は鍵を開けるが俺は斉藤に後ろから抱きついた。
「俺の部屋に来たってことは何されたって構わないだろ!」
「やだ!怖い!帰る!」
半狂乱になる斎藤を持ち上げるとそのままベッド仰向けになるように投げ込むと、斉藤の腰の当たりに跨って乗った。
「やめて!酷いことしないで!」
あのワードが出てこない限り辞めるつもりはない。
俺は斉藤の前開きのワンピースの襟部分を掴むと、開くように強引に服を開く。
ボタンがブチチチチと取れ、斉藤の黒いブラに守られた小さくはない胸と綺麗なお腹が見える。
俺がブラの上から乱暴に胸を揉むと斎藤は泣き出し「乱暴はやめて!」と言いながら抵抗して来た。
俺は、自分のTシャツを脱ぐと斉藤の両腕をTシャツでベッドの柵に縛った。
俺は後ろを向き、斉藤のスカート部分のボタンも無理矢理破ると、黒いパンティーと眩しい太ももが露わになる。
「あー!」と泣き叫んでいるが気にせずパンティーを脱がす。
多少抵抗されたが、パンティーを丸めると斉藤の口に押し込んだ。
「むぐー、むぐー!」
喚く斉藤に対し、駄目だったら片目だけ閉じろと言うが両目を見開いてこっちを睨んでいる。
俺はブラをずらして、斉藤のおっぱいを揉み始める。
スベスベであるが弾力もすごい。
ただの脂肪の塊であるが、何故か心惹かれてしまう。
感触を堪能した俺はおっぱいお触りながら乳首を舐め回す。
斉藤の乳首は勃っており、舌で弄ぶとビクビクと反応して面白かった。
俺はは斉藤の秘部をに手を伸ばす、触れた瞬間「んー!」と斉藤は首を振った。
割れ目を擦ると濡れていたので腟内に人差し指を入れる。
斉藤は泣きながら両目を見開いている。
かなりきつかったが、指一本を呑み込んだ腟内の締め付けはきつかったが。
指を動かす度に斉藤がビクビクと跳ねる様に反応する。
腟内がほぐれたのか、2本目の指を入れて腟内を蹂躙する。
腟内のある部分を触ると反応がいい気がした。
その部分を2本の指で重点的的に弄くってやると斉藤の首を振りながら一際「んーーーーー!」と言なうと、斎藤の秘部から潮が噴き出た。
絶頂したらしい。
斉藤はぐったりしている。
俺は斉藤に対してスマホを向けて画面越しに斎藤を見ると片目だけ瞑っていたので、スマホを置いた、残念。
おれはトランクスを脱ぐと、俺のそそり勃った息子をことさらに斉藤に誇示する。
斉藤は目を見開いて不安そうに凝視していた。
斉藤ののおっぱいを使い、パイズリすることにした。
斉藤は「んー!」と首を振ってやめろという意思表示をしてきたがお構いはしない。
斉藤のおっぱいで俺の息子を包むと俺は腰を動かし始めた。
オナホの様に使いシゴくと息子に程よい快感が走る。
女の子を道具の様に使っている事実に興奮する。
直ぐに限界をむかえ、斉藤の顔に射精した。
斉藤は余り抵抗しなくなった。
ただメソメソと泣いている。
おれは場所を変え挿入の準備をすると、斉藤の太ももを持ち上げると俺の息子を斉藤の秘部に当てる。
さっきまでぐったりしていた斉藤が現状を理解して暴れ出す、が俺はその動きを無理矢理押さえつけ、腟内に侵入した。
斉藤は「んー、んー!」と何やら叫んでいる。
斉藤の腟内は濡れていたが締め付けがかなりきつく、ゆっくりと自分の息子を推し進める。
鬼頭が何かに当たる感覚がある。
噂に聞く処女膜という奴だ。
俺は腰に力を入れて一気に破り、一番奥まで突き入れた。
斉藤は泣きながら、両足をピンと伸ばし「んーーーー!」と叫ぶ。
秘部からは血が出ている。
自分が挿入(い)れたせいで出血したという事実に非常に興奮した。
挿入(い)れた直後は痛いとよく聞くが、俺は構わず腰を振り始めた。
俺の動きにあわせ「んっ、んっ、んっ」と言ううめき声が漏れ出て、おっぱいがプルンプルンと揺れる。
俺は斉藤の口にあったパンティーを取り出す。
斉藤は泣きながら「痛い痛い痛い!お願い抜いて!」と懇願してきた。
俺は斉藤に「分かった抜いてやるよ」と言うと斉藤は「ホント?」こっちを見てきた。
「あぁ、腟内(なか)で射精(だ)したらな」
「やだぁぁぁぁ!助けてお母さん!」
俺は腰の動きを加速する、斉藤の泣き叫ぶ姿に興奮する。
「だめぇ、赤ちゃん出来ちゃったらどうするの!」
「腹がでかい状態で学校にくれば良いだろ!」
斉藤が何を言っても俺を興奮させるだけだ。
パンパンと肉が激しくぶつかる音が響く。
俺の息子も限界に近い。
俺が「射精(だ)すぞ」と言うと、斉藤はは「やめて!」と半狂乱になり泣き叫ぶ。
「やめて下さい!今日の事は誰にも言わないから!顔に出して!ちゃんと飲んであげるから!うわぁぁぁぁぁぁやだぁぁぁぁぁぁぁ!」
斉藤何か言っているが限界が近いおれは腰を押し付けてる。
「あーー」と情ない声を出して射精した、俺の体はブルっと震えた。
斉藤はそんな俺の姿を見て、「ひどい」と呟くとメソメソ泣き出した。
名残惜しかったが、斉藤の中から息子を抜く。
血のついたコンドームに大量の精液が入っていた。
◇◇◇
「手慣れ過ぎてない?女の子レイプしたことある?」
「いや、セックス自体初めてだって」
2人でベッドに横になりピロートークをしていた。
斉藤に心外な言葉を掛けられた。
斉藤が無理矢理犯されたいというメッセージを送ってきたのが発端で、俺は願いを叶えただけなのに酷い言い草だった。
最初は抵抗があったが、俺は途中からノリノリだった。
一応本当に無理な時は「ストップ」と言う取り決めはあったが、一度も言われなかった。
パンティーをノリで口に突っ込んだ時は一瞬やべ、どうしようと思ったが、片目だけ瞑る様に言ったらちゃんと通じて良かった。
「どうだった?」
「めっちゃ怖かったけど、めっちゃ興奮出来た♡」
斉藤は変態だった。
「よし次は夜公園にいる時に無理矢理トイレに連れ込まれるって感じでいこうか!」
「勘弁してくれ・・・」
斉藤は「えー」と不満そうだった。
俺は斉藤のおっぱいに手を伸ばすと優しく揉む。
「んっ、どうしたの?」
「取り敢えず普通にしたい」
「あー、じゃあしよっか」
斉藤の手が俺の息子に伸びる。
「うり、うり」と言いながら俺の息子をシゴキ始めるのであった。