※この作品はR-18です。

クラスの女子と仲良くなって無理矢理セックスして欲しいと言われた話   作:つる植物

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ラブホテルで(前)

 黒色のセミロング、白い不繊維マスク、白いカッターシャツに紺色のスカートの女の子がラブホテルのベッドに腰掛けている。

 マスクをしているがちょっと垂れ目で右目の下にホクロが確認出来る。

 

 画面の外から黒色のビキニパンツをは履いたほぼ全裸の男が画面外から現れ女の子の横に座る。

 男は白色の仮面を被っているおり、口元だけ確認出来る。

 

 男が太ももを広げると女の子は男の子前にちょこんと座る。

 男はブラウスの上から女の子のおっぱいをおもむろに揉み始めるた。

 

 「んっ」

 

 女の子からから声が漏れる。

 男はセットしてある

 

 「カメラに自己紹介しよっか、名前は?」

 「・・・斉藤」

 「それだけ?」

 

 女子は答えない。

 

 「ちゃんとやらないとお金払わないよ」

 

 女の子は舌打ちをした。

 男は胸を揉み続ける。

 

 「高校何年?」

 「高1」

 「胸のサイズは?」

 「シー」

 「オナニーの頻度は?」

 「週1」

 

 男は胸を揉む手に力を入れる。

 

 「で、オナニーの頻度は?」

 「・・・毎日」

 「性欲つよい、いいね」

 

 男が胸を揉み続けていると「っ、んっ♡」と反応が出てくる。

 女の子は我慢して、隠しているつもりらしい。

 頬が少し赤み掛かっている。

 

 「撮影されて興奮してきた?」

 「してない」

 

 食い気味の否定に男がクスクス嗤う。

 

 「エッチの経験は?」

 「・・・彼氏と」

 「へぇ、彼氏いるんだ」

 

 男はカメラに向かって「彼氏くん見てるぅ?彼女がパパ活してるってどんな気分?」と言うと、女の子が「やめて」と言う、男はハイハイと言った。

 男は胸から手を離すと女の子の耳元で何かを言う。

 女の子は溜め息をついてカッターシャツのボタンを取り、前を開くと黒色のブラジャーに守られたおっぱいが現れる。

 更に女の子はスカートをたくし上げると黒色のショーツが現れた。

 ブラジャーもショーツも可愛らしい刺繍が施されている。

 

 「気合入ってるね」

 「・・・この後デートだから」

 「そうなの?彼氏くん可哀想」

 

 男はベッドから立ち上がり、ブーメランパンツを脱ぐとそそり勃ったちんぽが現れる。

 女の子は凝視している。

 

 「しゃぶれ」

 「え、聞いてない、やだよ」

 「1万出すよ」

 

 女の子は逡巡しあと、膝立ちしてマスクを上にずらして口をだし手でちんぽを握ると咥える。

 ぎこちない口の動きである。

 

 「もっと舌を使って」

 

 女の子は男を睨む。

 女の子頬がもごもご動く。

 男は女の子の頭を両手で固定する。

 男はいきなり腰を振り始めた。

 

 「んご、おごぉぉぉぉ、あがぁぁぁぁ」

 

 女の子は涙目になり、うめき声をあげる。

 

 「射精(で)る!」

 

 男は腰を女の子の顔面に密着させ、更に頭を固定する。

 男はビクビクしている。

 女の子の口からちんぽを抜くと、女の子は両手で口を押さえて吐こうとする。

 

 「飲んだら1万」

 

 女の子は動きを止める。

 もごもごして喉が動く。

 女の子は口を開け、男に見せる。

 男は女の子に対し、カメラの前で口を開く様に言う。

 スマホの画面には女の子はカメラの前で口を開くと艶めかしいピンク色の舌と口内がはっきりと映る。

 

 「これでいい?」

 

 男は満足そうに頷いた。

 

 

 先程と同じ体勢になり、男はブラジャーを上にずらすとおっぱいを直接揉み始める。

 

 「んっ、あっ、んふ」

 

 女の子は口に手を当てて我慢するが、くぐもった喘ぎが漏れる。

 男が乳首を摘むと「あっ、乳首だめ」と言いながらビクビクした。

 男が股を開く様に言うと女の子は股を開く。

 

 男が女の子に自分で触るように言うと、女の子は指でショーツ越しに秘部を刺激し始める。

 男が胸から手を話し女の子の耳元で何かを囁く。

 マスク越しに分かるくらい嫌そうな顔をしながら女の子は立ち上がると、ショーツを脱ぎ、両手で綾取りの様にショーツを持つと、内側が映る様にスマホのカメラの前まで持ってくる。

 黒色下着だったが秘部にが濡れているのがはっきりわかった。

 

 女の子はベッドで横になっている。

 上半身は裸でスカートをだけ履いている状態である。

 

 「ゴムは付けて、キスはだめだから」

 

 男はハイハイと言いながらゴムを装着すると女の子の太ももを持ち、ちんぽを腟内に一気に突き入れる。

 

 女の子は口に手を当てて、男のピストン運動に合わせておっぱいを揺らしながら「んっ、あんっ、あっ、あっ♡」と喘いでいる。

 男が指で乳首を弄ぶと「だめ、あぁ、やめて♡」と反応する。

 男は一度ちんぽを抜くと女の子を起き上がらせる。

 スカートを脱がし、男がベッドに座ると女の子を背面座位の形で貫く。

 男のちんぽをだらしなく咥えるまんこが画面にはっきり映っていた。

 男は女の子の両腕を掴み、激しく腰を振る。

 

 「あっ、激しい、だめ♡」

 

 おっぱいを揺らしながら喘いでいる。

 男は女の子の顔手を当てるとキスをする。

 

 「んぐっ、やめっ、んんん」

 

 男は舌を入れて女の子の口内を蹂躙する。

 男が口を離すと女の子は「ふざけるな!だめって言ったじゃん!」と叫ぶが、下から突き上げて黙らせる。

 

 「激しい、あぁ、やぁぁ♡」

 

 男のピストンは激しさをますと女の子は下品に喘ぐ。

 

 「射精(だ)すぞ」

 「だめ、だめ、あっ、あっ、イクぅぅぅぅぅ♡」

 

 女の子はビクビクと痙攣している。

 男はちんこを抜くと女の子を横に退かし、コンドームを取るとカメラの方に歩いてきて停止ボタンを押した。

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