ヤッターマン2号のアイちゃんがボヤッキーに孕まされちゃって結婚する❤️ 作:オッパイは正義マン
「ひぎいいいぃいいぃっっ!!」
「グッ……、まだまだ半分ですよぉっ! まぁ、ゆっくり入るもんですねっ!」
メリッ❤️❤️❤️、ブチッ❤️❤️❤️、メリメリッ! ❤️❤️❤️❤️ヤッターマン2号、アイの秘所から真っ赤な鮮血が流れ出し、シーツに血溜まりを作る。ボヤッキーは亀頭が埋まっている隙間から流れ出す血の量を見てニヤッと笑い、膣口を掴み更に腰を押し進める。
「いやあぁぁあっ❤️❤️! もうやめてっ❤️❤️! お願い……痛いのぉ!❤️❤️」
「2号ちゃん❤️もう少しでちんぽが全部入りますよぉっ!❤️」
アイの悲痛な叫びに興奮を抑えきれず、更に体重をかけて腰を沈める。アイは泣き叫びながらも、侵入を拒もうと必死にもがくが腰をがっちりと押さえ込まれているため逃れられない。
(嫌ッ! ガンちゃん助けて!)
そしてボヤッキーは遂に一気に腰を打ち付けるとズプンッと勢いよ根元まで巨根が入り込むと膣道が限界まで引き伸ばされて下腹部に衝撃と激痛が走った。
「あがぁっ!?❤️❤️❤️」
「やりましたぞ! 全部入ったぁ!」
ボヤッキーは念願だったアイの処女をやっと手に入れた喜びに打ち震えた。
アイは結合部が裂けて溢れ出る破瓜の血を震えて眺めている。
悲鳴をあげた、顔を背けた、目を閉じて泣き喚いた。
しかしそんなアイの髪を掴み、目をこじ開け、根元まで捻り込む最後の瞬間を見る様に強制した。
一気に突っ込んだ時のアイの表情は最高だった。
目を見開きぶるぶると震えて歯をガタガタを鳴らす姿にペニスがビンビンに痙攣したほどだ
そしてアイの腰に体重をかけて固定すると腰を小刻みに振り始めた。
ズプッ❤️❤️❤️、ズプッ❤️❤️❤️、グチュゥッ……❤️❤️❤️❤️❤️
「痛っ、痛いいいいぃっ!❤️❤️❤️やめてっ、やめてええええええっ!!❤️❤️❤️」
抽送を開始するとアイが悲鳴をあげて体を捩り抵抗し出したが、力がうまく入らない様で鬼頭を押しのけることが出来ずにいた。
そんなアイの反応を見て益々ボヤッキーの獣欲が高まり腰のグラインドが深く激しくなっていく。
パンッパンっ❤️❤️❤️❤️パンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️❤️
「いやっいやっいや❤️❤️ああああっ❤️❤️❤️動かさないでええええっ!!❤️❤️」
処女膜を破られた激痛に悶絶するアイの秘所にペニスを突き入れる。ボヤッキーにとっても初めて味わう極上の快楽だった。
極上のエロボディをもったアイのマンコまで極上だった。
まだ綺麗な肌色の恥丘の割れ目からわずかに除くピンク色の秘肉が自分のペニスをがっぷり咥え込んでいる。
しかも抉るたびに性液に混じって破瓜の血が割れ目から溢れ出る。
ボヤッキーは貪る様にアイの極上の処女を抉り続ける。
キツくキツく締め付けてくる膣肉を抉り様々角度で感触を味合う。
油断すると一瞬で持っていかれる膣圧にくらくらしてくる。
突けばプツプツと肉が裂ける手付かずの新鮮な膣道。
引けばゴリゴリと鰓を扱いてくる肉襞。
ボヤッキーは夢中になって腰を振り続けた。
「痛いっ痛いいいいっ❤️❤️❤️いやっいやっやめてっもうやめてーーっ!❤️❤️❤️❤️いやああっ痛いっいやああぁあぁああぁーーッッ!!❤️❤️❤️❤️」
「きついっ、キツいっ! キツすぎる〜〜ッ!2号ちゃんのマンコは最高っだああァッッ!」
腰を撃ち下す度に絢香の爆乳がぶるるんと大きく弾む。
アイの美しく形が整った巨乳は張りがある。
特にピンク色の乳首が堪らなく美味そうだ。
ボヤッキーは淫らな妄想を膨らませると凶悪な顔付きで腰を激しく撃ち続けた。
「ひぎっ❤️❤️! いだっ、❤️❤️いだいっ痛いっ痛いっ! いたあぁいっ!❤️❤️❤️」
アイは痛みのあまり失神しそうになるが、乳首やクリトリスを乱暴に愛撫されるとすぐに目を覚ましてしまう。
処女を破られたアイにとって膣道を擦られるたび体が股間から二つに引き裂かれる痛みに苦しんでいた。
ぐちゅッぐちょッと音を立てながら自分のアソコから出入りしている巨大な肉棒。まるで熱く焼けた鉄杭で串刺しされている様な激痛。
しかもアイに自分が犯されている様を見せつける様に腰を持ち上げ種付けプレスをしている。
アイにとって最低最悪。
しかしそんな少女の絶望に満ちた表情と反応こそがサディスティックなボヤッキーの欲望を最も刺激する。
少女の、処女の泣き顔と悲鳴こそが最高のスパイスだ。
アイが涙を流し悲鳴を上げる度にボヤッキーのテンションが上がっていく。
「ひひひッ! どうですかっ? 痛いですかっ処女を破られて痛いかぁ!?私のちんぽはデカいですからねッッ!私はキツくて気持ちいいぞおおっ!」
「ひぃ……❤️❤️❤️、い、いやぁっ、もぅ、嫌ぁあッ!!❤️❤️❤️」
アイは絶叫し咽び泣く。
それに応じてボヤッキーは更に深く体重をかけてドスンと激しく腰を打ち付ける。
「ぐひっ❤️❤️❤️」
「おおおぉ……、キツくて熱々で、肉がプチプチ裂ける感触が! 」
ボヤッキーは感嘆の声を上げるとアイの体を激しく上下に揺すり始めた。
ズプズプッ❤️❤️❤️とペニスがアイの割れ目から出入りを繰り返す度に鮮血が溢れ出る。
そして、ボヤッキーは更に深く突き入れると腰を回して内壁を擦り上げる。
「ん、ぐうぅ……、❤️❤️❤️いぎっ、痛ぃ、いたいっ! 痛いッ!!❤️❤️❤️」
アイは疲れる度に激痛に泣き叫ぶ。しかし、ボヤッキーは容赦なくピストン運動を続ける。
ヤッターマン2号の処女と言う激レアの極上料理を存分に味わい尽くす。
「ひぎっ、がぁあっ❤️❤️❤️!痛いッ!やだぁっ❤️❤️❤️❤️!」
ボヤッキーはアイの腰を掴み更にピストンを加速させる。アイは自分が犯されているという事実と痛みが頭を埋め尽くし、目の前の状況が理解出来ず混乱したまま、ただ泣き叫び、激痛に呻くしかない。
「ぐおぉおぉぉおおッ!」
ボヤッキーが雄叫びを上げると亀頭が子宮口を押し拡げた状態で静止する。
そして、ドプッドプッ❤️❤️❤️と大量の精液を流し込み始めた。
「ひぎっ!?❤️❤️❤️嫌ぁっ!❤️❤️❤️なんか出て……!!❤️❤️❤️」
アイは膣内に広がる熱い感触に悲鳴を上げて泣き叫ぶ。しかし、巨根が引き抜かれる事はなく、結合部からは白濁した液がドロドロと流れ出した。
「いやああああああっ❤️❤️❤️、な、中でっ!?❤️❤️ 中で出ちゃってる!!❤️❤️❤️ やめてええええっ! 抜いてっ❤️❤️抜いてえええええっ!❤️❤️❤️ やだああああああっ!!❤️❤️」
「うぉお……、イくぞ!全部受け止めろぉおっ!!」
ドビュルっ、ビュルルルーッ! ビュービューーッッ! ドクンドクン……ッ
「きゃああああぁああぁあっ!!❤️❤️」
ボヤッキーが歓喜の雄叫びを上げて精液をアイの胎内に流し込み続ける。
「いやああぁあああっ!❤️❤️❤️い、痛っ、❤️❤️❤️熱いっ、嫌ぁぁあぁああぁぁあぁっ!❤️❤️❤️❤️」
(うそ……嘘でしょ!?どうして!? 妊娠しちゃうっ!ガンちゃんじゃなきゃやだのにっ! ガンちゃん以外の赤ちゃん孕んじゃう❤️❤️抜いてぇっ!)
「くううぅっ…… ピチピチのギャルの処女まんこに種付けたまりませんなあ…… くおおおぉ…… 2号ちゃんのまんこは合格ですなあ……」
「ああああ……」
身体を痙攣させながら泣き叫ぶアイの体に体に覆い被さったまま最後の一滴まで子宮へと流し込む。
そして、数分後ようやくボヤッキーが身体を起こすとズルリと肉棒を引き抜くと、ゴボゴボと音を立てながら泡立った液体がドロリと流れ出る。
「おっほっ……、ふうぅ……大量に出してしまいました。2号ちゃんが可愛い声で泣くから私も気持ちよかったですゾォ。私の赤ちゃん汁を下の口で飲んだ気分はどうだ? こんだけ出したら妊娠したかもしれませんなぁ?」
「……」
「くくく、気持ち良すぎて声も出せませんか。女は初めての相手を一生忘れないというが初めてが私のデカチンでよかったでガンスね。」
アイの股間から流れ出てくる白濁した液体。ボヤッキーは大満足だ。しかもザーメンに混じる赤い液体。自分が初めてを奪ったという特大のボーナスに思わず顔がニヤケてしまう。
「……」
先ほどまで散々悲鳴をあげ泣き喚いていたアイも今は荒い息を吐き小刻みに震え床に横たわっている。
股間を血で汚し割れ目からザーメンを垂れ流す姿を見ていると否応なしにもりもりと股間が元気を取り戻していく。
先程大量に出したばかりだが股間は既に次弾装填完了と言わんばかりにガチガチに勃起していた。
「そろそろ休憩時間はお終いでガンス。まだまだ終わってませんぞ?」
「もう……いや……❤️❤️離してよ……一度出したら…満足…するんでしょ……❤️❤️」
ボヤッキーはもう終わったと油断していたアイの足を掴むと再び覆い被さり割れ目に陰茎を押し当てる。
「何甘えたことを言ってやがるでガンス……っ、一度出した位で私が萎えると思ってるんですか?」
「ひいいっ❤️❤️❤️、いやっ!❤️❤️❤️ いやっ!!もうやめてえええっ!❤️❤️❤️ ひっ!痛っ!あっ、ああぁぁああっ!!❤️❤️❤️❤️」
再び始まる悪夢にアイは絶叫しながら暴れるが、無駄な足掻きに過ぎない。ボヤッキーは太腿を抱え上げると今度は一気に根元まで突き入れる。
「痛いっ❤️❤️いだいっ!もうやめてぇえ!❤️❤️❤️」
アイは涙を流しながら泣き叫ぶが、ボヤッキーは一切容赦せずにピストンを続ける。
「くぅっ!❤️❤️❤️ 締まるううぅ〜ッ! この締め付けたまらんでガンスッッ!」
アイの裂けた傷口が再度抉られ激痛が走った。
乱暴に子宮ごと内臓を激しく突かれて吐き気が込み上げる。
「いやあぁぁっ!❤️❤️抜いてぇぇっ!❤️❤️❤️❤️」
アイは絶叫するが、その叫びを聞きつけて誰かが助けにくる気配は感じられない。
ヤッターマン1号も来ない。
アイの懇願も虚しくやがてボヤッキーはブルリと震えて二度目の射精の快楽を身を任せ処女膣を存分に堪能していた。