ヤッターマン2号のアイちゃんがボヤッキーに孕まされちゃって結婚する❤️ 作:オッパイは正義マン
意識を失っていたアイだったが、その刺激によって目を覚ました。しかし、それと同時にボヤッキーが激しく動き始める。
「いや❤️❤️!だめっ!死んじゃうっ!!❤️❤️❤️」
アイは絶叫するが、ボヤッキーは容赦なくピストンを続ける。そしてアイの子宮に射精をした。
ドクッドクッ❤️❤️❤️❤️と脈打ちながら流し込まれる熱い奔流を感じながら、アイは再び意識を失った。
アイの目からは光が消えていた。
ボヤッキーはアイから自分のものを抜くと、意識を失っている絢香の身体を抱えて便器の上に乗せた。
そして、再び勃起したペニスを彼女の口元に持っていくと、無理やり口内に挿入し、喉奥まで突き入れる。そしてそのまま射精すると精液を流し込んだ。
「んぅっ!❤️❤️❤️んぐっ!!❤️❤️❤️」
アイは涙を流しながら必死に抵抗するが、ボヤッキーに頭を押さえつけられて身動きが取れずに精液を飲まされる。
やがて、全てを吐き出したボヤッキーはペニスを引き抜くと、まだ飲み込めない状態のアイの顔に放尿する。
ジョボジョボジョボォッ!! 大量の尿が彼女の顔を、髪を汚していく。
「んぶぅっ!❤️❤️❤️?ゲホッ❤️❤️ゴホォッ!!❤️❤️❤️❤️」
(いやぁああ!臭いっ!!汚いっ!!)
アイは涙を流しながら抵抗するが、ボヤッキーに頭を押さえつけられて身動きが取れずに放尿される。
アイは顔を手で覆うが、隙間から入り込んできた尿が口の中に入ってきた。
「飲めでガンス❤️」
ボヤッキーは命令する。その目は冷たく、逆らうことは許されないことを思い知らされる。
アイは涙を流しながら小便を飲み干して漸く解放された。
(あぁ……もう……いやぁ……)
アイの心は完全に折れていた。
もうどうなってもいい……そう思った時、ボヤッキーが再び動き始めた。
「もう勘弁してください……❤️❤️ボヤッキー様……❤️❤️❤️アソコが……腫れて痛いんです……❤️❤️」
アイは涙を流しながら懇願するが、ボヤッキーのものが萎える様子は無い。
そのまま五回連続で中出しした。
「ひぐっ……❤️❤️❤️ううぅ……❤️❤️いたぁい…痛ぁぃ……❤️❤️」
アイの心からはもう抵抗する気力すら残っていなかった。既に彼女の体力は限界を迎えており、立ち上がることすらままならない状態だ。
しかし、ボヤッキーは容赦しなかった。ボヤッキーはアイの体を掴み上げると、そのまま駅弁の体勢で犯し始める。
アイは涙を流しながら懇願するが、ボヤッキーのものは全く萎える様子は無い。そして六連続の中出しが行われた時、絢香の意識は闇の中に消えた。
目が覚めると、そこはトイレの便器の上だった。
ようやく解放された時には、彼女の全身はベトベトになっていた。
アイは便器の上で大きく股を開き、放心状態で便器の水面を見つめていた。
(私なにしてたんだっけ……)
アイは虚ろな表情で心の中で呟く。
自分がいつから犯されて何日監禁されていたのか思い出せない。
いつトイレに連れ込まれたのかも記憶が曖昧だ。
そして、自分の中に「今のわたしはボヤッキー様にレイプされて当然」という考えが浮かんでくる。
(そうだ……❤️❤️わたしはボヤッキー様に犯されて当然なんだ❤️❤️)
アイは嬉しそうに笑う。そして自分から足を開き、男を誘うような仕草をした。
アイの膣からは男の精液が溢れ出ており、床には愛液と混じり合った大量の白濁液が広がっている。
アイは自分の両手を使って自分の秘所を広げながらボヤッキーに囁いた。
「どうぞ、ボヤッキー様…❤️❤️アイのトイレ穴をご自由にお使いください❤️❤️❤️❤️」