※この作品はR-18です。

ヤッターマン2号のアイちゃんがボヤッキーに孕まされちゃって結婚する❤️   作:オッパイは正義マン

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第3話

 

意識を失っていたアイだったが、その刺激によって目を覚ました。しかし、それと同時にボヤッキーが激しく動き始める。

 

 

 

「いや❤️❤️!だめっ!死んじゃうっ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

アイは絶叫するが、ボヤッキーは容赦なくピストンを続ける。そしてアイの子宮に射精をした。

 

ドクッドクッ❤️❤️❤️❤️と脈打ちながら流し込まれる熱い奔流を感じながら、アイは再び意識を失った。

 

 

 

アイの目からは光が消えていた。

 

ボヤッキーはアイから自分のものを抜くと、意識を失っている絢香の身体を抱えて便器の上に乗せた。

 

 

 

そして、再び勃起したペニスを彼女の口元に持っていくと、無理やり口内に挿入し、喉奥まで突き入れる。そしてそのまま射精すると精液を流し込んだ。

 

 

 

「んぅっ!❤️❤️❤️んぐっ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

アイは涙を流しながら必死に抵抗するが、ボヤッキーに頭を押さえつけられて身動きが取れずに精液を飲まされる。

 

やがて、全てを吐き出したボヤッキーはペニスを引き抜くと、まだ飲み込めない状態のアイの顔に放尿する。

 

 

 

ジョボジョボジョボォッ!! 大量の尿が彼女の顔を、髪を汚していく。

 

 

 

「んぶぅっ!❤️❤️❤️?ゲホッ❤️❤️ゴホォッ!!❤️❤️❤️❤️」

 

(いやぁああ!臭いっ!!汚いっ!!)

 

 

 

アイは涙を流しながら抵抗するが、ボヤッキーに頭を押さえつけられて身動きが取れずに放尿される。

 

 

 

 

アイは顔を手で覆うが、隙間から入り込んできた尿が口の中に入ってきた。

 

 

 

「飲めでガンス❤️」

 

 

 

 

 

ボヤッキーは命令する。その目は冷たく、逆らうことは許されないことを思い知らされる。

 

 

 

アイは涙を流しながら小便を飲み干して漸く解放された。

 

 

 

(あぁ……もう……いやぁ……)

 

 

 

アイの心は完全に折れていた。

 

もうどうなってもいい……そう思った時、ボヤッキーが再び動き始めた。

 

 

 

「もう勘弁してください……❤️❤️ボヤッキー様……❤️❤️❤️アソコが……腫れて痛いんです……❤️❤️」

 

 

 

 

アイは涙を流しながら懇願するが、ボヤッキーのものが萎える様子は無い。

 

そのまま五回連続で中出しした。

 

 

 

「ひぐっ……❤️❤️❤️ううぅ……❤️❤️いたぁい…痛ぁぃ……❤️❤️」

 

 

 

アイの心からはもう抵抗する気力すら残っていなかった。既に彼女の体力は限界を迎えており、立ち上がることすらままならない状態だ。

 

 

 

 

 

しかし、ボヤッキーは容赦しなかった。ボヤッキーはアイの体を掴み上げると、そのまま駅弁の体勢で犯し始める。

 

 

 

アイは涙を流しながら懇願するが、ボヤッキーのものは全く萎える様子は無い。そして六連続の中出しが行われた時、絢香の意識は闇の中に消えた。

 

 

 

目が覚めると、そこはトイレの便器の上だった。

 

 

 

 

 

ようやく解放された時には、彼女の全身はベトベトになっていた。

 

 

 

 

アイは便器の上で大きく股を開き、放心状態で便器の水面を見つめていた。

 

 

 

(私なにしてたんだっけ……)

 

 

 

アイは虚ろな表情で心の中で呟く。

 

 

 

 

自分がいつから犯されて何日監禁されていたのか思い出せない。

 

 

 

いつトイレに連れ込まれたのかも記憶が曖昧だ。

 

 

 

そして、自分の中に「今のわたしはボヤッキー様にレイプされて当然」という考えが浮かんでくる。

 

 

 

(そうだ……❤️❤️わたしはボヤッキー様に犯されて当然なんだ❤️❤️)

 

 

 

アイは嬉しそうに笑う。そして自分から足を開き、男を誘うような仕草をした。

 

アイの膣からは男の精液が溢れ出ており、床には愛液と混じり合った大量の白濁液が広がっている。

 

アイは自分の両手を使って自分の秘所を広げながらボヤッキーに囁いた。

 

 

 

「どうぞ、ボヤッキー様…❤️❤️アイのトイレ穴をご自由にお使いください❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

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