ヤッターマン2号のアイちゃんがボヤッキーに孕まされちゃって結婚する❤️ 作:オッパイは正義マン
アイとボヤッキーはレイプから始まったがボヤッキーの調教で完堕ちしたアイはボヤッキーと恋人関係になっていた。
2号ちゃんからアイちゃんと呼ぶようになった関係からお互いの関係が深まってきたことが分かる。
ボヤッキーはアイと二人きりの家を建てた。
そこは誰にも邪魔されない空間的だった。
「アイちゃん、可愛いですよ……。わたしのアイちゃん、可愛いでガンス……」
アイの耳元でそう囁きながら腰を動かし始めれば、いつの間にかアイは行為を受け入れており、体を支えるために壁に手を添え、片脚を上げたままボヤッキーのペニスが膣をかき回す度に声を上げる。
「んっ……、❤️❤️❤️んっ……❤️❤️、んっ……❤️❤️❤️」
浴室内にはペチペチとゆっくりとリズムよく鳴る音
アイはこの方法が好きなようで、体の反応的に何度か軽く達しているのが分かった。
でも、何だか無理やりレイプをしている感じもあるな。
少女の口を押さえて外に助けを求められなくしているようで興奮する。
何十分も腰を振り続けていたら、緩やかに迫り上がっていた射精感が徐々に限界を迎え始めていた。
このまましていても射精は出来そうだが、最後ぐらいは少し激しく動かして思いっきり出したい。
アイの締まりの良い膣穴でペニスをしごく。
アイはボヤッキーの言葉にこちらを見ては首を振って無理だと訴えているが、もうボヤッキーは自分を止めることが出来ない。
危険だと分かっていても、可愛いアイの狭い膣内で勢いよく射精したいのだ。
「んっ~~~❤️❤️❤️❤️! んっ、んんっ❤️❤️❤️! んっ!?❤️❤️❤️ ん~~~っ!?❤️❤️❤️」
もう射精は間近なので、遠慮なしに勢いよく腰を振る。
腰と尻が激しく弾け合わせバチンバチンと音を鳴らし、アイの膣を味わい尽くす。
それによってアイは今日一番の声を上げだした。
ボヤッキーが口を塞いでいるので何とかなっているが、もう少し音が大きかったら外まで漏れてしまうのではと思うほどの激しい声だ。
「はぁ……出る。アイちゃん、今から出すでガンスよ……」
射精感が限界に来た所でニアの耳に向かって話しかけボヤッキーは最後の一突きでペニスをアイの最奥へと送り出す。
アイの中へと送り出すと、今まで溜まっていた物が一気に吐き出されるような猛烈な快感と共に、ビュービューと膣壁が削れるんじゃないかと思うほど勢いの良い射精が始まった。
「ぐっ……おっ……」
射精が気持ち良すぎて、自然とボヤッキーの口から声が漏れそうになる。
「んんっっ~~~~!?❤️❤️❤️❤️ んっ!! んっ!?❤️❤️❤️ んっ!❤️❤️❤️ んっ~~~!!❤️❤️❤️❤️」
アイも激しい快感に襲われる。
背中を仰け反らせて全身をビクビクと震わせながら、激しい嬌声を上げ続ける。
口を強く押さえて何とか声を漏らさぬようにしていると、犯されて中出しを嫌がっている感じが出てしまい、射精量が少しだけ増えてしまった気がした。
やがて射精が終わるとアイも快楽の渦から戻ってきたようで、ぐったりと力が抜けてしまい、ボヤッキーが支えないと浴槽に沈んでしまいそうになってしまうほどだ。
ボヤッキーは恋人のアイを後から抱きしめて射精の余韻に浸っていた。