ヤッターマン2号のアイちゃんがボヤッキーに孕まされちゃって結婚する❤️ 作:オッパイは正義マン
「ダーリン❤️♥️あーしとキス、してぇ!❤️❤️❤️」
可愛いおねだりの返答は行動で示す。腰を動かしつつ覆い被さって唇を重ねる。
「んちゅ……ちゅっ……れろ……❤️❤️❤️れろ……じゅる……んちゅっ!❤️❤️❤️」
新たに濃厚なキスの卑猥な音が加わった。
舌が入り乱れ、唾液を混ぜ合わせ、舐め、吸い、甘噛みする。
見た目や格好良さは全く考えていないキスである。お互いに快楽のために貪り合って、口の周りは唾液でベトベトだ。だが、ボヤッキーたちはそれでも構わない。むしろ、それでいい。
だって、ここには二人しかいないのだから――
「んふぅっ! ❤️❤️❤️あーし、ダーリンとのキス、好き……❤️❤️❤️」
「っ!?」
危うく心臓が止まって射精するところだった。
黒ギャル美少女の口から飛び出したボヤッキーとのキスが好きかもという言葉ワードは、核兵器級の破壊力であった。
「……ど、どうしたの?」
突如ボヤッキーの動きが止まったのを訝しんで、アイは心配そうに見上げていた。
思わず見惚れてしまう。
アイの膣が無意識にうねってペニスに刺激を与えてくる。
「そうだ。体勢を変えてみよう、アイちゃん」
「体勢を変えるの?」
首をかしげながらもボヤッキーの指示に従ってくれ、アイはベッドの上で四つん這いにさせて動物のポーズ。
ボヤッキーにお尻を向けた姿も卑猥だ。マンコの周囲は太ももまでびしょ濡れ。力を入れたのか、お尻がキュッと締まった。
これから行うのは後背位である。
小さなマンコに狙いを定めて、一気に突き刺す
「はぅっ!?❤️❤️❤️❤️」
ズンッ❤️❤️❤️と深くまで突き刺さり、ペニスが子宮を押しつぶす。
「こ、これは、お、奥まで入って…❤️❤️❤️あぁっ! ちょっとそれっ!❤️❤️❤️❤️ グリグリをやめてぇ~! ダメなのっ!❤️❤️❤️❤️」
子宮口をグリグリ刺激するのがお好みのようだ。良いことを知った。
後背位は腰を動かしやすい。女性の腰を掴めるし安定感がある。体勢的にも深くまで挿入することができるな。後背位も気に入った
「ぐっ、ぐっ、❤️❤️❤️❤️ぐっ、んっ、んっ、んっ、んぅ~っ!❤️❤️❤️❤️」
「あっ、あっ、あっ、あぁっ!❤️❤️❤️ きもちいい! これ、すごいのっ!❤️❤️❤️❤️」
アイもすっかりセックスや快楽の虜となっているようだ。
「あぁっ! あっ!❤️❤️❤️❤️ あっ! 気持ち良すぎる!❤️❤️❤️ ダメッ!❤️❤️❤️ 本当にダメなのっ! あんっ! あんっ!❤️❤️❤️ あんっ! あんっ!❤️❤️❤️❤️」
より一層、パン、パン、パン、パンと腰とお尻が激しくぶつかる。
ぶつかった衝撃で、お尻のお肉がプルプルと波打っている。胸とは違った趣で、これはこれで素晴らしい。
グチュッ! グチュッ! グチュッ! グチュッ! グチュッ!
ペニスがマンコを掻き回す音がひと際大きくなった。
奥から愛液が湧き出すのが止まらない。抽挿によって泡立ち、ベッドに垂れてシミを作る。
「本当に!❤️❤️❤️ 本当にダメ! 頭がっ! 頭がおかしくなる!❤️❤️❤️ 真っ白になっちゃうぅ~❤️❤️❤️❤️❤️!」
「くっ!気持ち良すぎるでやんす!」
アイの快楽に応じてキュンキュン膣が締まる。
そろそろ射精しそうだ。急激に快感が高まるのを感じてボヤッキーは悟る。
「アイ もう出る! イキそうでガンス!」
「あーしも! 体の奥から物凄いのがっ! あっ! あぁ~っ!❤️❤️❤️❤️」
膣の中でペニスが膨張し、太く、大きく硬直した。射精の前兆だ。
アイも絶頂の直前らしく、背中をのけ反らせ、シーツを強く掴み、ペニスを包み込む膣がキュウッと収縮する。
「イクッ!」
「あーしもイッちゃうぅ~っ!❤️❤️ イクイクイクゥ~ッ!❤️❤️❤️❤️」
同時に絶頂した。
ドピュドピュッ! ドピュ! ドピュッ! ドピュピュッ!
「うがぁっ!?」
「あっ! あぁ~っ❤️❤️❤️! んんぁ~~っ! んんん~っ! んぅ~っ!?❤️❤️❤️」
ビクビクと痙攣するアイが崩れ落ちた。腕が身体を支えられなくなったようだ。
ベッドに突っ伏す彼女は、お尻を突き出した状態である。ボヤッキーから膣の動きに合わせてヒクヒク締まるアナルが丸見えだ。それがまた可愛く、精液が飛び出す。
アイの膣も女性の本能に従って蠕動。精液の最後の一滴まで搾り尽くす。
「「 うぅっ……❤️❤️❤️! 」」
グチュリ、と音を立てて肉棒が抜け落ちた。おまんこの中には大量の精液が放出される。
息を荒げるアイの隣に倒れ込み、しっとりと汗で濡れた彼女の体を抱き締める。
「アイちゃん、私と結婚して欲しいガンス。私に必要なのはアイちゃんだけでガンス。私も組織も辞めて私と家族になるでガンスよ、」
ボヤッキーはアイの右手を握りしめ告白する。
それは告白というより強制に近い。
だがアイは
「はい❤️❤️❤️喜んで……❤️❤️❤️あーしを花嫁にして……❤️❤️あなた……❤️❤️❤️」
「!!アイちゃんっ!」
「んんんんんンッ...///...///❤️❤️❤️❤️」
ボヤッキーは感動してアイを羽交い締めにし、アイのエロい唇にぶちゅキスをしまくった。