ヤッターマン2号のアイちゃんがボヤッキーに孕まされちゃって結婚する❤️ 作:オッパイは正義マン
あーしは上成愛はボヤッキーさんと結婚した。
前はガンちゃんに片思いしていたけれども今はボヤッキーさんに夢中。
ボヤッキーさんはドロンボー一味を辞めてサラリーマンになっていた。
全てはあーしとお腹が大きくなったあーしの赤ちゃんを養って行くため。
ボヤッキーさんは愛妻家だった。
いーっぱいあーしを愛してくれた。
ゴミカスガンちゃんとはダンチ。全然ボヤッキーさんの方が素敵かな。
今日も膣内に彼のおちんちんが入ったままという異物感と、少しの幸福感に浸っていた。
けど、料理中実際にいきなり挿れられて、困惑と快楽に襲われた。
彼は簡単にあーしの心の穴を埋めてくれた。ついでに膣の穴も埋められた。
いつもあーしの心を満たしてくれる彼のそんなところに、あーしは更に旦那様を好きになった
「……んあんっ❤️❤️❤️❤️‼︎」
旦那様は変態。だけどちょー好き。
あーしを愛してくれるから。
「んっ❤️あっ❤️ひゃっ❤️ぅうんっ❤️」
今度は、止まってって言っても止まってくれない。散々焦らされたと言わんばかりに、あーしに腰を打ち付ける。ぱんっ、ぱんっ❤️❤️❤️、とアタシたちの肌がぶつかり合う音が、ぐちゅぐちゅ❤️❤️❤️❤️、と湿った秘部から鳴る淫らな水音が、ぎしぎし、とあーしたちの下で愛のベッドの軋む音が、部屋中に鳴り響く。そしてその音があーしをより一層興奮させる。今あーしたちは本当にえっちしてるんだ、って。
「……っ❤️ ❤️❤️❤️ んっ、あっ、ひゃっ❤️」
旦那様の表情から余裕がなくなっていく。最初はあーしを気遣ってゆっくり動いていたのに、次第に早くなっていって、旦那様の息遣いも荒くなって……でも、そんな彼が愛おしくなって、嬉しくなる。あーし、ちゃんと旦那様のこと気持ちよくできてるんだって。
「ぁ……んっ❤️❤️❤️あなたあああん❤️❤️❤️ねぇ、ぎゅーっとして?❤️❤️❤️」
気持ち良くて、"好き"が抑えられなくなって、そんな甘えたおねだりが口から出てしまった。そして、旦那様は何も言わずにあーしを抱きしめてくれる。
肌と肌が触れ合って、滲んだ汗で濡らしあって、ふと目があったから唇を奪い合う。口も身体も大事なトコロもくっつけて、溶け合って一つになっているかのよう。
「はぁ……ぁ❤️❤️❤️❤️ ん……くぅ……っ❤️❤️❤️❤️❤️」
「ん……❤️ ふふ❤️あなた?、逃がさない……❤️」
びくんびくんと、アタシの膣内なかで旦那様のおちんちんが脈うつ感覚がした。そして、膣内なかに何かがぶちまけられて広がる感覚もした。旦那様の呼吸は大きく乱れ、吐息も聞こえるほどだった。旦那様の膣内なかでイっちゃった
旦那様がおちんちんが抜くと、彼の精子があーしの膣内からどろりと漏れる。どんどん流れて出て、こんなに出たってことはそんなに気持ち良かったんだと。
少しお腹の奥が熱くなる。
「きゃっ……❤️❤️❤️あんっ❤️」
……今度は仰向けではなく四つん這いに押し倒されて、後ろからおちんちんを挿れられた。
さっきまでのような甘いえっちじゃなくて、動物の交尾みたいなまぐわい。
「やぁんっ❤️❤️❤️❤️ ダメっ❤️」
もっとして。●●ちゃんを忘れられるように。
あれ、●●ちゃんって誰だっけ。
ま、いっか、忘れてるくらいしょぼい男だったのだろう。
「激し……っ❤️ んぅ……っ❤️!」
もっと激しくして欲しい。
好き。大好き。超好き。旦那様だーい好き❤️❤️❤️
もっと旦那様をあーしに刻み込んで欲しい。
「んひゃっ❤️」
あーしの背中に抱きついて、うなじに口付けした彼は、手を胸に回して、軽く弄ったら、そのまま揉んでくる。あーしの名前を呼びながら、腰を打ちつけて、おっぱい揉んで、うなじとか首筋にちゅーして、あーしの全身が彼の好きなようにされてしまっている。
「ねぇ、もっとぉ❤️❤️❤️もっとして❤️❤️❤️❤️」
何度も射精して疲れてきたであろう旦那様に対して、蕩けきっただらしない表情でおねだりし続けるあーし。そして、手も脚も絡めてるから、断らせる気なんて最初からない。
しょうがないでしょ。こんなに好きなんだから。もっとあーしを愛してよ。こんなにあーしを夢中にさせたんだから、責任とってよ。
●●ちゃんを忘れさせた責任とってもらわなくちゃ。
「あっ❤️ ふふっ、そうでなくっちゃ……❤️!」
そんなこんなで、その日は一晩中愛し合った。
勿論フィニッシュは全部膣内なか。一滴も外に射精だして欲しくない。旦那様の全部をアタシは欲しい。
大好きな人と愛し合うのって、とっても幸せ。
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ボヤッキーは上成愛と愛し合うために、ヤッターマン1号ことガンちゃんとの記憶を「ポチッとな♪」とボタンを押し、全部消去させた。
もう、上成愛はガンちゃんを思い出すことはないだろう。。。