南米ヤリチンレーサー黒人部族男、レースクィーンのエンジェルスのハーレム作ってガン突き孕ませ部族化エッチ❤️ 作:オッパイは正義マン
「あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️あっ❤️❤️❤️ ~~~ふーっ♡ んっ❤️❤️」
南米ヤリチンレーサー、色黒男マッケンがエンジェルスの京子に出した後の軽い事後ピストンをしてからとりあえず抜いてみてもマッケンのペニスはギンギンに猛ったまま。
しかしそれも仕方がない。やたら可愛い顔に大きいおっぱい。それだけで既に過剰なセックスアピールの塊みたいな人なのに感じやすく、その嬌声はとてもエッチだった。
足りない。もっとしたい。今度は着ているそのエンジェルスの衣装を脱がし、大きなバストの先端を舌で転がしながら、先ほどよりも激しくよがり狂う京子が見てみたい。
マッケンの脳内はそんな欲望でいっぱいなのに京子の目はトロンとしていて、虚ろだった。
息は荒いが身体の力がだらんと抜けている。
「キョウコ。もう一回したいんだけど……」
京子の生おっぱいを拝見させてもらう。
ブラを脱がすと重力によって少し形を変えるがやはり物凄く大きく、先ほどまでよがり狂っていたからなのか、白い肌に映える薄ピンク色の乳首はツンと重力に逆らうように勃っていた。
大きくてとても形が良いおっぱい。
マッケンは京子の大きなバストを欲望の赴くままに揉んでみることにする。
触れた瞬間、京子のおっぱいに手が吸い込まれていく。弾力がありながら指が沈み吸い付くような柔らかいそれはさっきまで激しい運動をしているからかじっとりと汗で少し濡れていた。
「んっ、あっ❤️❤️❤️、」
ただおっぱいの柔らかさを確かめるように軽く揉んでいるだけなのに、眠っている京子の口からは悩ましい声が漏れ出た。
マッケンは片方の手で京子の乳首を指ではじき、それから摘まんでこねてみる。
「んっ❤️❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️」
眠っているとは思えないほど感度が良く、先ほどよりも少し大きい嬌声を上げる。
京子の愛液でテラテラになっているマッケンのペニスを紫月さんの双丘に挟んでみる。京子の柔らかいおっぱいでチンポを挟むというのに幸福感と悦びを感じはするものの如何せん刺激が足りない。
京子の胸を揉みながら寄せてみたり、擦って見たりするけどやっぱりそんな気持ち良くなかった。
京子の愛液でぬるっとしている亀頭を指先で摘まみ、そのまま京子のヴァギナにマッケンのペニスを挿入した。まだし終わってから10分も経ってないため、京子の膣内は未だほぐれていてびしょびしょだった。すんなりと入って行く。
「んお゛っ❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️」
ペニスを挿入すると京子の嬌声が大きくなり、ずっと虚ろで閉じられていた目が開かれる。
「え、嘘っ❤️❤️ 二回目? ……膣内ナカに熱くて硬いのが入ってる❤️❤️」
「お目覚めのようだね、キョウコ」
「あり得ない❤️二回目なんて……嘘、まだするの?❤️❤️」
京子は驚きと快感と少しばかりの恐怖が混じったような表情で、マッケンを見る。
「……男なら、キョウコほどの美人を前にして一回で満足できるわけないだろ」
言うと、京子の膣内がキュンと閉めた。
「ま、待って❤️❤️に、二回目なんて知らない。一回でもあんなに凄かったのにっ❤️❤️ 二回目なんてされたら死んじゃう❤️❤️」
「キョウコ可愛いよ」
「待ってっ❤️❤️ んッ❤️❤️、ま、待って❤️❤️ んあ゛ッ❤️❤️」
京子の耳元で本心を囁くと、京子の膣内はキュンキュンと脈動し、口では何と言おうとも京子のヴァギナはマッケンのペニスから精液を搾り取るつもりのようだった。
腰を動かし始める。マッケンの腿と京子の尻がぶつかってパンパンと小気味いい音が鳴る。
「あっ❤️❤️ ダメッ❤️❤️ やっ❤️❤️ 気持ちよすぎて♡ ダメッ❤️❤️ あんっ❤️❤️ いやっ❤️❤️」
京子の眼がどんどん涙で潤んでいく。マッケンが一つ腰を動かす度に京子は嬌声を奏で、喉の奥から絞り出した京子の可愛い声に俺のペニスは更に硬くなった。
「あっ❤️、 あっ❤️❤️ んあっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ♡ あッ❤️❤️ ダメッ、イクッ♡ ダメ。イク♡ もうっ♡ だっめぇっ~~~~かっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、んっ❤️❤️❤️」
京子の膣内ビクビクと痙攣し、キュウキュウとペニスを締め付けてくる。京子の呼吸は荒く、先ほどよりも激しくイっているように見えたけど、それでもマッケンは我慢することが出来なかった。