南米ヤリチンレーサー黒人部族男、レースクィーンのエンジェルスのハーレム作ってガン突き孕ませ部族化エッチ❤️ 作:オッパイは正義マン
「ああ、、ああ、❤️❤️なんか、変❤️❤️気持ちいい」
マッケンの大きな手のひらが真美の顔を包んで再びディープキス、真美はもうメロメロになっていた。
「さぁ、君のかわいいおまんこ見せてもらおうかな」
「やん❤️❤️、恥ずかしい、、あん❤️❤️❤️」
「恥ずかしがらなくていいよ、君はとってもきれいだ」
そう言うとマッケンは真美のレースクィーンのスカートをめくった。
マッケンの手が真美のオマンコを触る。まるで壊れ物を触るみたいに優しく優しく触ってくる。
「ああ、、ダーリン、、いい、、ダメ、、変になっちゃう❤️❤️」
「マミのクリちゃんを俺が触ってあげよう。見たまえ!自分の姿を男の膝の上に乗せられて、乳首を刺激されて、スカートたくしあげられて、クリペニスをいじられている自分の姿をな。」
真美は鏡に映る自分の姿に興奮した。
「ああ、、んんん、❤️❤️。溶けちゃう、こんなに恥ずかしいのに、感じちゃう、あああ❤️❤️❤️、いい❤️❤️❤️」
マッケンの指がオマンコに入る。指先に冷たい感触があり、何らかのラブローションをお尻の穴に塗り込んでいるのがわかる。
ぬちゅぬちゅ❤️❤️
真美のおマンコが音をたてる。
「ひぃ、いや、❤️❤️❤️そんなダメェ❤️❤️」
ゆっくり出し入れされているうちに次第に甘美な快楽へと溶けていく。
「鏡を見てごらん、俺にしがみついてオマンコの穴に指を入れられて、かわいいクリがビンビンだな」
「やだぁ❤️❤️、、恥ずかしい❤️❤️あ、あ、❤️❤️オマンコ、犯されて気持ちいい❤️❤️」
「俺にイタズラされてクリを立ててしまうような堕天使ちゃんにはお仕置きが必要だな。」
そしてマッケンはゆっくりとおちんちんを挿入してきた。
そしてローションでたっぷりほぐされた真美のおまんこはマッケンのペニスを受け入れた。
ずぶううううう❤️❤️❤️、お尻に感じる圧迫感、そして貫かれたという実感。
「ひぐぅ、❤️❤️❤️いいっ、❤️❤️❤️あん❤️❤️、ああ、、❤️❤️奥まで、ダーリンが入ってくる❤️❤️」
まんこに深々と太いビッグペニスを挿入されたのだ。
そしてマッケンはゆっくりとピストンした。
鏡を見るとまんこ穴を太い肉棒で貫かれながら、真美は自分からスカートをたくしあげた。
そこにはちんぽ勃起させて、腰を振る淫らな美少女の姿があった。
「ああ、いい❤️❤️、気持ちいい❤️❤️、真美のおまんこ、❤️❤️ダーリンのおちんちんで女にして❤️❤️❤️、あああ、いくう!❤️❤️❤️」
そして真美は犯される姿を自分で鏡で見ながらマッケンは派手に精液を射精した。
「らめぇ❤️❤️、おちんちんでイってちゃう❤️❤️らめぇ、いく、いくぅ❤️❤️❤️、いぐーーーーーーー❤️❤️❤️❤️!」
ドピュ、❤️❤️ピュピュ❤️❤️
「いいぞぉ!たっぷりと俺のものを注いであげような!」
「ああ ❤️❤️❤️ダーリンッッ❤️❤️❤️」
マッケンに激しく突き上げられた後で、マッケンの熱い精液がドクゥっ❤️❤️❤️と注がれるのを真美は感じた。