南米ヤリチンレーサー黒人部族男、レースクィーンのエンジェルスのハーレム作ってガン突き孕ませ部族化エッチ❤️ 作:オッパイは正義マン
深夜。恋とマッケンの獣がベッドの上で交わっていた。ベッドがギシギシギシっ❤️❤️ と壊れんばかりに悲鳴を上げ、同時にメスも歓喜の悲鳴を上げている。
ベッドの上は大量の使用済みコンドームが散乱しており、さらにそこから床へ落ちた使用済みコンドームもあった。部屋はオスの匂いとメスの匂いで充満しており、今日一日ずっと強烈に愛し合っていたことを如実に証明している。
「ん゛あ゛っ❤️❤️。お゛ぉぉっ❤️❤️❤️ セックス、セックスとまんないよぉ❤️❤️❤️わたし達っ、動物みたいに盛ってハメハメしてるぅ❤️❤️マッケンの獣交尾最高なのぉ❤️❤️❤️夜中なのにギシギシさせて、声も止まらないっ❤️❤️マッケンのおチンポ素敵すぎるっ❤️❤️ んほぉ❤️❤️❤️ おぉぉ❤️❤️ ア゛ッ❤️❤️ イ゛イぃッ❤️❤️」
バッグの体勢で、チンポを突き上げる。ベッドにプニプニと押し当てられ、いやらしく横へ横へ広がり、変形している乳が前後する。
何度も絶頂したおマンコはペニスの形へすっかりフィットし、でこぼこが吸盤のようにデカチンポへくっつき、奥へ奥へと淫靡に吸い込んでいった。
「レンっ、きもちよすぎて、俺も止まらないっ」
「ずっと一緒に、きもちよくなっちゃおうね❤️❤️❤️恋のおマンコ、オナホみたいに雑に扱って、たくさん射精して❤️❤️ ア゛ッ、アアアアッ❤️❤️❤️ すごいっ、デカチンポ、こんなに出しまくっているのに、ガチガチだよっ❤️❤️ 奥にフワフワ亀頭、当たっているのわかるっ❤️❤️子宮の入口何回も叩いて、絶対、孕ませようとしてる❤️❤️」
マッケンは恋の両手を握り、後ろへと引っ張る。あゆみの背中が仰け反り、押しつけられた爆乳の全容が現れ、突き上げるたびにそれが上下にプルンプルンに揺れた。全身から汗を流しており、おっぱいにも汗が何滴が垂れていた。バックの突き上げの揺れにより、おっぱいから汗が弾け、ベッドの上や壁を濡らす。
「ン゛オ゛ォ❤️❤️ オ゛オ゛オ゛オ゛ォ❤️❤️❤️」
大きく引き、力強く押し込むを繰り返し、膣は何度も軽イキした。ぶしゅ、ぶしゅっ、と愛液が吹き、ペニスが膣肉を擦る度に、下品なほど湿った音が部屋中に鳴り響く。そしてその湿った音の間隔が、段々と短くなっていった。スピードピストンにより、メス剥き出しのアへ顔を浮かべ、快楽の海へ溺れていく。
「いくぞっ、レン、レン、レンっ!!!」
パンパンッ❤️❤️ パンパンッ❤️❤️❤️ パンパンッ♥ パンパンッ❤️❤️❤️ パンパンッ❤️❤️ パンパンッ♥ パンパンッ❤️❤️❤️ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ❤️❤️❤️ パンパンッ❤️❤️❤️
「マッケンっ❤️、、 ン゛ア゛~~~~~~~~ッ❤️❤️❤️❤️❤️」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~ッ❤️❤️❤️❤️
恋の中で、痺れるような快感と共に射精。どくん、どくんと何度か中で脈打たせたあと、ペニスを抜き、ゴムを外す。そして恋のケツへ向けて、ザーメンをぶっかけた。びちゃ❤️❤️ べちゃ❤️❤️ ぐちゃ❤️❤️ と、真っ白なお尻をドロリとした液体で汚していく。ねっとりとこびりつき、❤️❤️❤️ケツは一人のオスによっていやらしくオス臭くなった。
「はぁ、はぁ……❤️❤️ もう、ダメぇ……❤️❤️❤️」