※この作品はR-18です。

童磨に転生した俺のボテ腹オナホハーレム❤️   作:オッパイは正義マン

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ボテ腹栗花落カナヲ❤️

 

 

俺は童磨に転生した。

 

 

 

強キャラの強キャラで女好きの変態。

 

 

 

 

俺に挑んできた栗花落カナヲ、胡蝶しのぶ、胡蝶カナエは圧倒的な鬼の力で完膚なきまでに叩きのめした。

 

 

 

 

 

なので、栗花落カナヲ、胡蝶しのぶ、胡蝶カナエを洗脳、性教育して血鬼術の臨月でボテ腹ハーレムを作っていた。

 

 

 

「あぁっっ❤️❤️良いっ❤️マンコ良いよぉっ❤️❤️」

 

 

 

 

 

ボテ腹三姉妹のカナヲは肉穴から蜜を溢れさせて、ひくつきながら俺の頭を両手で軽く押さえていた。俺は彼女の肉蜜の味に溺れて舐めまくっていた。両手で乳首をコリコリしてあげると、マンコを堪能してる舌をチンポのように締め付けてくる。

 

 

 

 

 

「んぁんっ❤️❤️教祖様っっ❤️❤️もうだめぇっっ❤️❤️❤️カナヲっ……❤️❤️そろそろっ❤️❤️あんぅぅん❤️❤️きちゃうよぉ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「んぢゅむぅ、イクって、れろ、言いなさいカナヲちゃん、ぢゅぅっ、ぢゅるるるっ」

 

 

 

 

 

「あぁぁっ❤️❤️❤️それだめぇっ❤️❤️❤️んぅぅ❤️❤️いくぅっ❤️❤️❤️カナヲの淫乱オマンコいくぅっっ❤️❤️❤️教祖様っっ❤️❤️❤️いくぅ❤️❤️❤️いくぅ❤️❤️❤️いくぅぅぅ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

ビシャァァァ❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

カナヲは雌声を上げてマンコをひくつかせると、びくびくと身体を震わせて絶頂した。俺の口にご褒美と言わんばかりに蜜を溢れさせて、ご馳走してくれるので飲み干していく。

 

 

 

 

 

「ごくっ……ごくっ……美少女カナヲちゃんのマン汁うまあ♪」

 

 

 

 

 

「はぁっはぁっ……❤️❤️❤️はぁっ……❤️❤️❤️はぁ……はぁ……❤️❤️❤️あんぅ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「れろぉっ…………」

 

 

 

 

 

「やぁんんんんっっ❤️❤️」

 

 

 

 

 

カナヲはそう言うとやわらかい太ももで、俺の顔を優しく挟んでくる。ずっとこうして欲しいくらいだな。

 

 

 

 

 

カナヲが俺を挟んでる太ももを離すと両手を広げて、甘えたそうに目をトロンして見つめてきた。

 

 

 

「教祖様……❤️❤️キスしよ?❤️❤️んぅ❤️❤️」

 

 

 

 

 

柔らかそうな唇に俺はたまらず抱き付いて唇を重ねると、カナヲは嬉しそうに舌を絡ませてくる。

 

 

 

 

 

「んぢゅぅ❤️❤️れろぉんんんん❤️❤️❤️教祖様っ♡んぢゅむぅ❤️❤️❤️んぷぁああ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

俺が舌を絡ませて唾液を流し込むと嬉しそうに、飲んでくれて胸を揉むとカナヲは俺の肉棒を掴んで割れ目に擦り付けていた。

 

 

 

 

 

お互いに体液を身体に取り込んでもっと、相手が欲しいって直感的に感じてるのかも。

 

 

 

先端が何度もオマンコの入り口に擦れて気持ち良くなってきた。

 

 

 

 

 

「カナヲちゃんっ……❤️」

 

 

 

 

 

「教祖様……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

見つめ合う二人は互いの肉棒と肉穴を求め合ってるのだと、本能的に感じて言葉はいらなかった。俺がゆっくりとカナヲのオマンコに押し付けると、カナヲは嬉しそうに手を離した。

 

 

 

 

 

ヌプ……❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「あっっああ‼️‼️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 




ピクシブで童磨関連の胡蝶三姉妹で抜いてたら思い付いたので書いた。
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