童磨に転生した俺のボテ腹オナホハーレム❤️ 作:オッパイは正義マン
騎乗位から翠と始める。
俺の顔の上に跨がり、熱く濡れた膣全体を顔に押し当てる。
膣唇が頰を包み、クリトリスが鼻先に軽く触れ、蜜が唇の端に伝う。
白く光った顔の部位を膣で擦り、優しく光を消していく。
俺の息が熱く膣口にかかり翠の身体が小さく震えた。
「んっ、❤️❤️❤️教祖様の息、熱いです❤️❤️❤️」
翠は腰を軽く前後に振り、膣を顔全体に擦りつけるように動かす。
頰、鼻、額、顎を膣唇で撫で、蜜をたっぷりと塗り込む。
顔面騎乗位で丁寧に採取を終える。
俺の上に跨ったまま腰を後ろに移動させ、その長い脚を限界まで割り開いて、下腹部から胸板まで膣を這わせる。
へそに膣口を押し当て、ゆっくりと腰を前後に振って円を描く。
熱い膣壁が下腹を優しく圧迫し、蜜が滴り落ちる。
胸板へ膣を滑らせ、白く光った部位を膣唇で挟み込むように擦る。
俺の腕を翠の股の間に挟み込む。
太もも内側と膣唇で腕を優しく締めつけ、ぬるぬると滑らせて白く光った腕全体を消していく。
同じく太ももと脛を股間に挟み、白く光った部位を膣で擦りながら消す。
俺の息が完全に乱れた。
「はあ……はあ……翠のまんこ……全身に……やばい……」
俺をうつ伏せにさせる翠。
同様に俺の体の背面全体を膣で撫で回す。
腰から尻たぶの上まで膣を滑らせ最後に肉棒。
俺を仰向けに戻し、限界が近い肉棒に膣を擦りつける。
膣口を先端に押し当て、竿全体を膣唇で挟み込むように滑らせる。
白く光った肉棒の部位を膣で丁寧に擦る
「翠、入れたい」
ヘコヘコ❤️❤️❤️と俺が腰を振り出し、翠に求愛。
「はい❤️❤️、いきますねっ❤️❤️教祖様❤️❤️」
俺の突然の要求にもすぐに応える翠。
一度交わったメスは皆従順で使い勝手の良いオナホールだった。
騎乗位で腰を深く沈め、熱い肉棒を膣奥まで飲み込む。
ぬるりと襞が絡みつき、子宮口が先端を叩く。
激しく腰を振り、膣壁をくねらせて締めつける。
蜜が溢れ、卑猥な音が響く。
俺の腰が激しく震え始めた。
「翠、中に出す!」
同時に翠の身体が震え、潮を吹きながら絶頂を迎えた。
「あっ❤️❤️❤️❤️、あ~~❤️❤️イくぅぅぅんん❤️❤️❤️❤️、イっちゃいますぅんん❤️❤️❤️」
熱い精液が迸り、二発目を膣奥深くにたっぷりと注がれた。
子宮口に直接当たる熱と脈動が、翠の絶頂をさらに高めた。
しばらく繋がったまま絶頂の余韻を味わう俺と翠。
「教祖様は入信したての私にも子をたくさん産ませてくれるのですね❤️❤️」
そう、俺は隠の翠にも一気に百体出産させる。
「ああ、俺のオナホールは皆平等に可愛がってあげるからな。」
と翠の頭を優しくなでる。
「ああ、入信できて私至福です………❤️❤️」
こてん、と翠は俺に頭を預けていた。
よし、この調子で万世極楽教に極上のメスを入信させまくってやる。