童磨に転生した俺のボテ腹オナホハーレム❤️ 作:オッパイは正義マン
「ああっ!!あっ!!❤️❤️❤️童磨様っ!!❤️❤️❤️」
「ダメだ!!気持ちよすぎるっ!!蜜璃ちゃん!腰を止められない!!止めたくない!!」
俺は蜜璃ちゃんとセックスを始めて30分が経つ。その30分の間に既に19回も絶頂、射精した。血鬼術『絶倫』がなければもうとっく打ち止めになったいるだろうが、未だに1回目と同じように勢い良く腰を振っている。
「最高だ!!最高だよ蜜璃ちゃん!!」
「ああっ!!ありがとうございますっ!!❤️❤️❤️童磨様も、んああっ!!素晴らしいですっ!!んひぃぃぃっ!!❤️❤️またぁっ!!❤️❤️❤️」
蜜璃ちゃんが先程から艶かしい声を響かせている、先程から何度も
「くる!!❤️❤️来る!!❤️❤️」
と奥を突く度に体をビクつかせながら言ってくる。彼女がイクと、絶頂という言葉を1度も発さないという事から恐らく絶頂、オーガズムを知らないという事になる。
「…イク…!んあっ!❤️❤️❤️凄い…!意識が飛んじゃう程に…んああっ!ああっダメ!!来る…イクぅぅっ!!❤️❤️❤️」
絶頂を味わわせているのが自分という事に凄く感動し、興奮する。それによって一太は更に力強く腰を振り蜜璃ちゃんの膣を犯し中に出す。しかしまた直ぐに腰を振った。その時ぶるんぶるんと揺れる胸を鷲掴みする。
「やべっ!!おっぱい柔らかっ!!気持ちよすぎる!!」
蜜璃ちゃんの胸はマシュマロのように柔らかい。それにバストが110を越えてるのに全く垂れてないし凄い綺麗な形と綺麗なピンク色の乳首をしている
俺は蜜璃ちゃんの完璧で理想的なおっぱいに赤ん坊のように夢中になってしゃぶりついた、腰を振りながら。
「ああん!!❤️❤️童磨様!!そんなっ!!乱暴に胸を…んはぁぁん!!❤️❤️❤️」
胸を揉みくちゃにされながら乳首を吸われ、乳首から来る刺激に耐えられずにまた体を大きく跳ねさせた。
俺は胸を吸いながら腰を振り、限界が近付いて来たのでスパートをかける。
「また、出るっ!!」
「遠慮なく出して下さい!!❤️❤️❤️んぁっ!!❤️❤️童磨様!!ふぁぁぁぁっ!!」
俺は20回目の射精をする。イク寸前、ちんこを子宮口に確りと密着させて射精したので勢い良く子宮の中に精液が入っていった。
蜜璃ちゃんは幾度となく絶頂を迎えた為、体をビクつかせ少し白目を向いて体をぐったりさせてベッドに沈んだ。
「はぁ、はぁ、……ああ、出た。めっちゃ出た」
俺もベッドで横になり、隣で絶頂のし過ぎで疲れきって息も絶え絶えの蜜璃ちゃんを眺めていた。