童磨に転生した俺のボテ腹オナホハーレム❤️ 作:オッパイは正義マン
「ああ〜❤️❤️❤️ご主人様あ❤️❤️❤️許して❤️❤️❤️」
涙ながらに雛鶴が懇願しても聞き入れてもらえるわけもない。
俺はニヤニヤといやらしく嗤うだけであった。
それどころかもっと強い力で腰を押し当てられていく。
さらに激しくなる性交。
グチュッ❤️❤️❤️グッチュ!!!❤️❤️❤️
結合部から聞こえる卑猥な音が耳朶を舐めるように響いた。
あまりの快楽に全身が溶けてしまいそうだ。
エラの張った亀頭が子宮口にめり込み
膣内の一番弱い所をゴリゴリ抉られる。
凄まじい快感に翻弄されて雛鶴の口から抑えきれない喘ぎが洩れる。
「くっああ──❤️❤️ うぐっ❤️❤️ はぁうう!!❤️❤️❤️」
両膝がガクガク震えるたびに巨根が深々と突き刺さる。
天元では到底味わえなかった極上の快楽だ。
太くて堅い男根は想像以上のサイズで膣奥まで侵入してきて圧迫される。
それは今まで感じたことのない感覚であった。
そして何よりも男の力強さや逞しさが羨ましかった。
自分はやはり牝なんだと思い知らされる。
どんなに抵抗しようとこの男の前では無意味だと教え込まれた気分だった。
「あああんっ……❤️❤️❤️あああんっッッッ❤️❤️❤️」
「こんなドスケベ妻、旦那が放置してたんだなあ?」
言葉責めにしながらも容赦なく攻めてくる。
巨乳妻の膣内を我が物顔で蹂躙していく。
雛鶴の意思などお構いなしに激しく腰を打ち付けてきた。
パンッ!❤️❤️❤️ ズブッ!❤️❤️❤️❤️ ジュプウウウッ!!❤️❤️❤️❤️
イヤラシイ水音を響かせながら激しく雛鶴は犯されていく。
その度にお椀形をした美しい乳房が大きく揺れてしまう。
ズブッ❤️❤️❤️! パンッ!❤️❤️❤️ パンッ!❤️❤️❤️❤️
「はあんんん!❤️❤️❤️ あん!❤️❤️ んうう!❤️❤️❤️❤️」
俺の巨根は凶暴だ。
大きくて硬くて熱い凶器となって押し入ってくる。
あまりの大きさに苦しくて辛い。
それなのに雛鶴は感じてしまうのだ。
肉槍に貫かれた秘園からキュンとした快感が走る。
つい先ほどまでは経験したことのない未知の世界が広がっていく。
女としての喜びに身も心も解かされていった。
「ああ!❤️❤️❤️ だめぇ!! こんなの知らないぃ!❤️❤️❤️❤️」
初めて知った強い快感。それを味わった咲奈は戸惑うばかりだ。
今まで過ごしてきた日々など、この快楽の前には虚構だ。
暴力的なチンポに屈服してしまった雛鶴はもはや抗う術はない。
獣のように激しいピストンで犯され尽くす様はまさに淫婦そのものであった。
幾度となく絶頂を迎えて頭が真っ白になる。
背筋を弓なりに反らしてヨガる姿はあまりにも淫靡的だった。
そしてトドメの一撃と言わんばかりに
彼女の弱点である子宮口を目掛け巨根を深々と突き立てた。
ズブブーッ!❤️❤️❤️❤️
全身が痙攣してしまっている。もはや何も考えられないほどだ。
「あへぇぇぇ〜❤️❤️❤️❤️」
意識を失いかけていたところへ追い討ちのように激しいピストンが始まる。
イクのが止まらない。腰が勝手に動いてしまう。気持ちよくて堪らない。
もうこの快楽なしでは生きていけないと思うほどだ。
膣内を掻き乱されながら口から意味不明の叫びが洩れ出す。
もう言葉にもならないようだった。
快感に飲み込まれながらひたすら喘ぎ続ける。
その様子を見て山さんは嗜虐心を募らせていた。
ズブンッ!!❤️❤️❤️❤️ パンッ! グチュウウッ!!❤️❤️❤️
激しい挿入が繰り返され結合部からは大量の愛液が溢れ出していた。
卑猥極まりない水音と同時に何度も絶頂を迎えさせられる。
もう身体中の全てが燃えるように熱かった。
これ以上はないと思っていたのに更なる快楽の嵐が押し寄せてくる。
「くふぅっ!❤️❤️❤️ はうぅ! あぐっ!! いやああああっ!❤️❤️❤️❤️ イクゥウウウー!!❤️❤️❤️❤️❤️」
絶叫とともに背中が大きく仰反る。
今までで最も大きい快楽の津波が押し寄せたのだ。
全身の力が抜けて崩れ落ちる。
しかし休む暇など与えられない。すぐにまた次の波がやって来たのだ。
雛鶴はもう何度目かわからないくらいイカされてしまっている。