童磨に転生した俺のボテ腹オナホハーレム❤️ 作:オッパイは正義マン
「お❤️❤️!?んほおおおおぉおん❤️❤️」
ズプズプと水音を響かせて、作中屈指の爆乳のIカップのボテ腹のカナエちゃんの膣中をかき分けて入ってくる。
原作では童磨がカナエちゃんを殺していたが、俺は美女を殺さず自分だけのオナホールにするのが目的である。
俺が進めていく途中でも、中で擦れて、カナエちゃんは快感が押し寄せてくる。
「お、おお奥ぅ、くる❤️❤️」
「はあ、はあ、まだ、まだ行くよカナエちゃん」
勢いよく、カナエちゃんの最奥にぶつけた。
突然の快感。カナエちゃんは理解するのが遅れてしまった。
「ま、まって❤️❤️。、あなた様まっへ❤️❤️いま、ちょお、おほ❤️❤️❤️」
「ごめん無理だ!」
「お、おおおおお!?❤️❤️❤️❤️ し、子宮が、潰さ、れる❤️❤️❤️」
俺のチンコが全部入る頃には、カナエちゃんの奥はぶっちゅッと潰されてしまった。
「う、動くからね。カナエちゃん。いいよね」
「ふぇ?ああああああ!?う、うごいている!?あたしのナカ~❤️❤️❤️」
そして俺が動き出した
「あっ、あっ❤️❤️❤️、す、すごい❤️❤️あなた
様❤️❤️、あなた様~~❤️❤️❤️」
俺の名前を呼ぶカナエちゃん。そのたびに胸がキュッとなる。
カナエちゃんは快感と嬉しさの中で幸せに満たされていた。こんなに幸福だったことがあるだろうか。
「カナエちゃん。カナエちゃん」
カナエちゃんは俺の腰に足を回して、俺を迎え入れる。
お互いが密着して、さらに深い交わりになっていく。
好き❤️❤️とカナエちゃんから伝わってくる。
「カナエちゃん。カナエちゃんはもう俺のものだ!!絶対誰にもあげないんだ!!」
「あ❤️❤️」
「んほぉおおおおおおおおお❤️❤️❤️は、反則❤️❤️!そんな言葉、反則❤️❤️❤️」
激しさはさらに増していく。それに伴って俺の言葉も強くなっていく。
「絶対だぞ。いいね?カナエちゃん。答えてよ!!」
「あ、あたし、は❤️❤️あなた様の、あなた様のものーーーーーーー❤️❤️❤️!!」
「う、うんそうだよ!!絶対だからね!!」
「ち、誓うわ❤️❤️❤️!!あああ、しゅき!!あなた様しゅき❤️❤️!!」
「うう、そんなこと言われると、また射精そうだよ!!」
「だ、射精して!! カナエに刻んで❤️❤️あなた様のだって刻んで!!❤️❤️」
腰がほとんど密着して、小刻みになってきた。そろそろくる
カナエちゃんもがっちり足を固定して、その時を迎える。
そして、
「カナエちゃん。射精る!!」
「あぁあぁ、❤️❤️❤️イクっ!!カナエも、イクぅぅ❤️❤️❤️!!」
ビュルルルルルルル!!!❤️❤️❤️❤️ボビューーーーーー!!❤️❤️❤️
「ーーーーーーーーーっ❤️❤️❤️」
同時にはて、2回目とは思えない量がカナエちゃんの膣内に注がれる。
「はぁ❤️❤️はぁ❤️❤️あなた様、しゅきー❤️❤️」
「俺も、大好きだよカナエちゃん」