麗美みたいな身体だけが取り柄なエロエロ孕ませオナホールは低級呪霊の俺とボテ腹結婚するのがお似合い❤️ 作:オッパイは正義マン
第10話
「麗美俺いくよ、おまんこの中に、大好きな麗美の中にだすよ、でるぅうう」
「イク、イっちゃう、だしてぇだしてぇ、❤️❤️一緒に溶けちゃおう❤️❤️、イク、いぐぅううう」
麗美は体の奥に俺のものを感じて絶頂した。
突き抜けるような快感、おもらしするように割れ目から蜜が溢れていた
麗美の体がブルブルと痙攣した。絶頂しているタイミングで俺はさらなる愛撫を続け彼女が今まで達したことのないような大きな絶頂へと導いた。
俺が激しく乳首をしごきあげる。俺は麗美のおまんこの中に深々とチンポを入れてピストンを繰り返す。
「ああッ~~~❤️❤️❤️あなた❤️❤️❤️素敵よお❤️❤️❤️❤️」
麗美はそんな俺の様子をじっと熱のこもった眼差しで見つめていた。
そして彼女の唇を奪い耳元で囁く。
「麗美はとっても綺麗だ。、イっちゃうかい?おまんこ触られていっちゃうの?」
彼女の体が廃坑場で激しくのたうち回った。
激しく潮を吹上げて、両足を高々と掲げつま先をピクピクとさせて果て狂った。
「ええ、何これ、なんか凄いのがきちゃう!やだ、イク、❤️❤️いぐうううう❤️❤️❤️、いぐううう、❤️❤️❤️あがあああああああ❤️❤️❤️いいいいぐううううううううううううう❤️❤️❤️❤️、ああああああ゛❤️❤️❤️あ゛あ゛❤️❤️❤️❤️」
麗美は激しくイき果てた。
「あっ、あぁぁ……❤️❤️❤️!」
内部の締め付けが俺の巨根を刺激し、彼女の爆乳が揺れながら、ピストンを開始した。
パンパンという肉のぶつかる音が響き、汗と愛液の匂いが混じり合う。女性の膣内は熱く湿り、巨根の摩擦でクチュクチュと卑猥な水音を立てる。
俺は片手で麗美の乳首を摘み、強く捻った。
「感じろ、麗美。俺のチンポで子宮を叩かれる快楽を」
麗美の体が痙攣し、涙が頰を伝うが、媚薬の効果で抵抗はなく、ただ絶頂に向かって追い込まれる。
麗美はベッドの端に四つん這いにさせられていた。俺は巨根を引き抜き、彼女の尻に狙いを定めた。
「ケツマンコを広げるんだ。」
麗美の尻肉を掴み、巨根をアナルに押し込む。抵抗する括約筋を強引にこじ開け、ズブズブと埋まる感触が女帝を興奮させる。
「うぐっ……!❤️❤️❤️」
麗美の悲鳴が上がり、腸壁が巨根を締め付ける。俺は腰を振り、バックから激しく突き上げる。
パンパンという音が速くなり、麗美の体液が太ももを伝う。
「あッ❤️❤️お尻もイイノォ❤️❤️あなたとアナルセックスいいのぉ❤️❤️❤️」
麗美の体が震え、連続するピストンで失禁寸前。麗美の匂いが部屋を充満させていた。