麗美みたいな身体だけが取り柄なエロエロ孕ませオナホールは低級呪霊の俺とボテ腹結婚するのがお似合い❤️ 作:オッパイは正義マン
俺は麗美の腰を掴み、背後から再びを力任せに沈めた。
「んんんんんっっ!……❤️❤️❤️あ、あああぁぁぁっ!❤️❤️❤️」
「今夜も俺の精液を、そのお腹にたっぷりと流し込まれろ」
「……あ、あああぁっ! ❤️❤️あなたの精液で、お腹いっぱいにしてぇ……っ!❤️❤️❤️」
激しいピストンに合わせてガタガタと音を立てる。
「麗美が動いて俺を気持ち良くさせてみろ!一人で勝手に絶頂イクなよ」
振り乱し、口端から涎を垂らして俺のイチモツを根元まで飲み込み、クネクネと淫みだらに腰をくねらせる麗美の醜態しゅうたいが、俺の興奮をより一層高める。
「……あ……あ……❤️❤️勝手に腰が、動いて……っ……❤️❤️❤️ああっ!気持ちいい……気持ちいいの、だめ……っ!❤️❤️ ああぁぁぁぁっっ!❤️❤️❤️」
麗美の脳内は快楽に染まった。犯された俺に自ら跨またがり、狂ったように腰を振って絶頂する。
「麗美、勝手にイッたからお仕置きだ」
麗美の片脚をかけさせ、立ったままの体勢で彼女を激しく貫いた。
「……ふぅ…❤️…はぁ……っ!❤️❤️」
「どうした? 」
「……お、お願いします……っ❤️❤️。もっと、もっと……激しく突いて下さい……っ❤️❤️……イキたい、イキたいです…❤️❤️あなたのおチンポで、壊れるまで、突いてください!!❤️❤️」
「なら、お前を壊してやる」
……キングサイズの大きなベッド。そこは、夫婦が愛を誓い合う。
「……さあ、仕上げだ。俺に完全に屈服して見せろ」
「……あ、ああ……っ❤️❤️あなた……あなた……っ!❤️❤️❤️」
麗美はシーツを必死に掴み、俺を受け入れた。 俺は感度操作の出力を最大に引き上げ、彼女の全神経をその一点に集中させた。
「ひ、ぐぅぅぅぅぅぅっっ!! ……❤️❤️❤️い、く、いっちゃう、あああああぁぁぁっ!!❤️❤️❤️」
何度も、何度も‥‥麗美は絶頂の波に呑まれ、俺への依存という名の蜜で汚していった。
「…麗美……お前は誰のものだ?」
「あ”あ”ぁぁ!!……❤️❤️❤️あなたのです!……いっ…❤️❤️いぐぅぅ……❤️❤️い、嫌!!止めないで!!❤️」
「もう一度だ!お前は誰のものだ?」
「麗美はあなたのですぅ❤️❤️❤️私を好きにして……ぁぁぁっ!❤️❤️❤️いい……気持ちいいです……❤️❤️あなた!❤️❤️」
ニヤリと笑った俺が、麗美の腰をがっちりと掴み、力強く腰を打ち付ける。麗美が泣き叫ぼうが、意識を失おうが、もう俺が射精するまで止まらない。
「あ”がぁぁ……❤️❤️❤️い、いっでる!いっでるのに……❤️❤️またいぐぅぅ…あ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁ!!❤️❤️❤️」
「出すぞ!麗美の中に出すからな!」
「うがあ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁ!!……❤️❤️❤️あ”あ”……あ”……あ”……っ……ぅ…………❤️❤️❤️❤️」
目の前で弓なりに体を反らせたまま痙攣を繰り返す麗美‥‥すでに意識も無いはずなのに、膣内がまるで生き物のようにうごめき、俺の精液を搾り取っていく。
俺は麗美に不死身の身体を授ける。麗美はこのままの外見で老いることはない。
「ああ、麗美はこれで死ねなくなりましたわね❤️❤️」
「ああ、麗美は美人だ。俺は老いる麗美を見たくない。一生俺だけに抱かれるがいい。」
「はい……❤️❤️この身は我が君だけのものですわ……❤️❤️麗美の王様……❤️❤️❤️んっ❤️んっ❤️」
麗美は何度も俺にキスをする。
麗美のお腹にはしっかり淫紋がピンクに光っていた。