※この作品はR-18です。

麗美みたいな身体だけが取り柄なエロエロ孕ませオナホールは低級呪霊の俺とボテ腹結婚するのがお似合い❤️   作:オッパイは正義マン

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第12話

 

 300体の大量出産を果たしたボテ腹の麗美の唇は塞がれていた。

 

 

 

「――んッ❤️❤️❤️ んぅ~~~~……ッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 この屈強なオスを押し返すことなんて出来ない。

 

 

 

「ん、ふ……ッ❤️❤️❤️ ん、うぅ~~~~……ッ❤️❤️」

 

 

 

 ――じゅるッ♡ むちゅる……ッ♡

 

 ――……ちゅぱ、ちゅぷ♡ くちゅっ、ぬちゅう~~……♡

 

 唇を舐め回していた。

 

下腹部に押し当てられた巨大な逸物の熱さを意識すると、思考が溶けていく麗美

 

 

 

「ンフーーーッ❤️❤️❤️ んっ、ふぅ~~~~……❤️❤️」

 

 

 

 接吻していると自然と漏れ出る、はしたない鼻息。

 

 発情し、交尾欲求を抑えきれなくなった事が丸わかりの、メスの吐息。その下品な音を直ぐ側でじっくりと聞かれ、

 

 

 

 「あついぃ~……♡ かったぁ~い……♡強オス様の極上チンポぉ……♡思いっきりまんこ穴で感じたいぃ~……♡」

 

 

 

 気づけばいやらしくキスをしながら、体が勝手に媚びている。固く勃起した俺に、麗美スリスリといやらしく体を押し付けている。

 

 自分が屈服させやすい雑魚メスであることを、必死にメス媚びアピールしてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「……ぶちゅっぽん❤️❤️❤️」

 

 

 

 気づけば愛情たっぷりにねぶり回し吸い付いていた俺の舌。

 

 それを口内から引き抜かれ、切ない。メス穴の奥が寂くて「キュンキュン❤️❤️❤️」と鳴いている。その初めての感覚にどうして良いか分からず、ただその寂しい疼きを収めるために、乳房をいやらしく握り潰す

 

 

 

「ぁん……❤️❤️❤️ ん……助けてぇ❤️❤️❤️ ぁ~ん……❤️❤️

 

 

 

 このまま無理矢理デカケツ押さえつけ、犬のように乱暴に犯してほしい。

 

 マゾレイプ願望が見え見えの四つん這いで、自慢の尻をフリフリ♡ 誘惑するメス臭を垂れ流しながら、逃げる振りをして見せる麗美。

 

俺はそれを見透かしたように、ぬっとその大きな手を伸ばし……。

 

 

 

 ――バチイイイイイイインっっ❤️❤️❤️

 

 

 

「あひゅッ!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 スカートの上から発情したデカ尻を叩かれ、のけぞる。

 

 

 

「……ハッ、カヒュ……ッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 息が止まるほどの痛み。

 

 動物のようにわからされる。こんなにも強い俺に、メスである自分が勝てるわけがないと。

 

 

 

「ハッ、はぐ……ッ❤️❤️❤️ ……は、はひぃ~~~、はひぃ~~~……ッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 情けなく震え、波立つやわ尻に、更に俺の”躾け”が行われる。

 

 

 

 ――バチッ!!❤️❤️❤️ ベチィィッッ!!❤️❤️❤️ ベッチイイイイイインッ!❤️❤️❤️

 

 

 

「ふぎゅう゛っっ!?❤️ ぉ、おぎゅッ!?♡ は、はにゅう゛うううううッッ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 生意気なメスを従順にするためだけに行われる、躾け。

 

 気づけば麗美はスカートを捲り上げ自らその罰をねだっていた。

 

 

 

 ――べちぃぃんっ!❤️❤️ ばッちぃ~~~ンッ!!❤️

 

 

 

「ごっ、ごめッ❤️❤️ ごめんなじゃい゛っっ♡♡ 我が君ゆ、ゆるじでくだじゃ、あ゛ッ!?❤️❤️❤️ お゛~~~~~ッ!?♡」

 

 

 

 尻を叩かれるたび、汗に混じり、粘性の汁が飛び散る。

 

 ――ブシュッ❤️❤️❤️❤️ プシャッ❤️❤️❤️❤️

 

 股の付け根から飛び散るそれは、麗美の吹き出すマゾ汁だった。

 

 

 

 ――ばちぃッ!❤️❤️❤️ べちぃんッ!❤️❤️❤️ ばっちゅーーーんッ!❤️❤️❤️

 

 

 

「おぐっ!?❤️❤️❤️ はぎゅッッッッ!?♡♡ はひっ、はっひぃぃぃ~~~~~んッッ!?❤️」

 

 

 

 ようやくマゾ尻処刑が終わる頃には、麗美はだらしなく舌を垂らし、尻だけを高く上げて、だらしなく突っ伏していた。

 

 ヒリヒリとした尻の痛み。なのになぜか、心は満たされている。

 

 そう、それは全てのメスが本能で求めている、強い俺に無理矢理屈服させられたいというマゾ願望。魂を満たすほどの悦び。

 

 

 

「~~~~……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 ぬるトロ発情まんこ肉を左右に開き、「むわぁ~~~~~……ッ❤️❤️❤️」と濃厚な内側のメス臭を排出させ、俺の慈悲を乞う。

 

 

 

「ハーーー……ッ❤️❤️❤️ハーーーー……ッ♡――ごめんなさい、おまんこ差し出すからもうひどいことしないでください❤️❤️❤️」

 

 

 

 無言のケツ振りチン媚びダンス。

 

 「早くちんぽ❤️❤️❤️ ちんぽ頂戴♡

 

 我が君に勝てない降参まんこにちんぽ❤️❤️……あッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 ――ぬちっ❤️❤️❤️ ぬちゃッ❤️❤️

 

 もどかしい感触に一瞬も耐えられず、自ら腰をへこつかせ、迎え入れてしまう。

 

 

 

「……んっ、あッ!?❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ぬりゅうううう~~~~……ッ❤️❤️❤️

 

 熱い感触がひだをかき分け、その大きさからは想像もできないほどスムーズに侵入してくる。

 

 ……長い 一度のストロークが、無限に感じるほど長い

 

 もしや無限に続くのではないかと思うほど心地の良い挿入感はしかし不意に終わりを告げた。

 

 

 

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