麗美みたいな身体だけが取り柄なエロエロ孕ませオナホールは低級呪霊の俺とボテ腹結婚するのがお似合い❤️ 作:オッパイは正義マン
俺は麗美にボテ腹のビキニの格好をさせていた。
麗美に真っ赤なビキニがとても似合っていた。
「ああんっ❤️❤️❤️ 我が君……入ってきました……❤️❤️麗美の体、我が君の……❤️❤️」
俺は腰をゆっくり動かし、麗美のデカ乳を揉みながら、濃厚なキスを繰り返す。
「俺の妻……麗美……毎日こうやって、俺に抱かれるんだ。毎日種付けしてやるよ♡」
麗美は脚を絡め、絶頂を迎える。
「イクっ❤️❤️❤️我が君っ……❤️❤️中に出してください……❤️❤️我が君の妻に、精液注いでぇっ❤️❤️❤️」
どぷっ❤️❤️❤️ びゅるるっ❤️❤️❤️どくどく❤️❤️❤️
廃坑後から少し離れたところで麗美を連れてヤる。
デカ乳がぷるんと揺れる。麗美の母乳が冷たい風に触れて、乳首が硬く尖る。
「ここで……?❤️❤️ 外ですよ……♡❤️❤️❤️」
「そうだよ。若妻の露出プレイだ。俺の妻として、夜風に晒されて感じろ」
俺は麗美を押しつけ、後ろから抱きつく。デカ乳を両手で揉みしだき、乳首を摘む。母乳が滴り、床に落ちる。
「あんっ……❤️❤️❤️誰かに見られちゃうかも……でも❤️❤️❤️我が君の妻ですから……❤️❤️」
俺は麗美のビキニボトムをずらし、秘部に指を這わせる。すでに濡れている。
「ほら、こんなに濡れてる。露出が興奮するんだろ? 俺の妻は、こんなにスケベなんだ♡」
硬くなったものを後ろから挿入。夜風が二人の結合部を冷やし、麗美の体が震える。
「ああんっ❤️❤️ 外で……我が君に犯されてる……我が君の妻なのに……❤️❤️❤️」
俺は腰を激しく振り、デカ乳を揉みながら耳元で囁く。
「俺の若妻……夜の森で、俺だけに見せて。孕ませてやるよ、このドスケベボディに♡」
麗美は手すりを握りしめ、絶頂を迎える。
「イクぅぅぅぅっ❤️❤️❤️ 我が君ぃぃぃぃっ……❤️❤️❤️外で、中に出してぇっ❤️❤️❤️❤️ 若妻の証に……❤️❤️」
俺が最奥で射精。熱い精液が注がれ、麗美の体が夜風に震える。
どぷっ❤️❤️❤️❤️ びゅるるっ❤️❤️❤️❤️どくどくっ❤️❤️❤️
事後、俺は麗美を抱き上げ、座らせる。麗美を膝の上に載せ、長い髪を撫でながら、優しくキスする。
「これからは毎日、色んなプレイしよう。俺の妻として、ずっと俺に溺れてくれよ♡麗美♡」
麗美は俺の胸に顔を埋め、俺がはめてあげた左手薬指のダイヤを撫でながら、小さく頷いた。
「はい……❤️❤️❤️我が君……ずっと、あなたの妻です❤️❤️❤️これからも色んなエッチで私を楽しませて……❤️❤️❤️」