麗美みたいな身体だけが取り柄なエロエロ孕ませオナホールは低級呪霊の俺とボテ腹結婚するのがお似合い❤️ 作:オッパイは正義マン
ドスッ❤️❤️❤️、ドスッ❤️❤️❤️、ドチュッ、ドスゥッ❤️❤️
「あぎぃっ❤️❤️、ひぃっ❤️❤️❤️、イグッ、ぎひぃぃぃっ!❤️❤️❤️❤️」
「……そういえば、麗美はココを突かれるのが大好きだったな」
ズンッ❤️❤️、ドスッ!❤️❤️❤️
「ひぎぃっ❤️❤️❤️❤️、あ゛っっ❤️❤️❤️う、んぐぅぅぅぅっ❤️❤️❤️❤️!」
子宮口周りがひしゃげるほどの途轍もない荷重を受け、その衝撃で無防備に晒された豊かな乳房が、ぶるんぶるんと無様に踊り狂う。
しかも相手は彼女のいい所を知り尽くし、そこを的確に突いてくる。
「待って、❤️❤️待って…❤️❤️ひぃぃぃぃぃっ、いっ、うぐぅっ❤️❤️❤️❤️、……んああああああっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「待たん」
麗美をより深く深淵へと沈めていく。
けれど、悲鳴を上げる喉の奥から、勝手に甘い声が漏れ出してしまうのを麗美は止められなかった。
下腹部を抉るように突き上げられる、圧倒的な質量。
「どうした? 汚らしい涎を垂らして美人が台無しだぜ?」
「ひぃ❤️❤️❤️、あぅっ……!❤️❤️❤️ うぅ……あぅっ❤️❤️❤️❤️」
「麗美、お前みたいな顔と身体は良くても性格はクソみたいな女は俺の精液と汚物に塗れたその姿が実に似合う。お前の本質はただの穴だ、それを今日思い知ったはずだ。契約など無くても、麗美は心の奥底でこうなることを望んでいた。」
耳元で囁かれ
「……そら、ココも好きだったな、麗美。イけっ」
「ひぅっ❤️❤️❤️、い、イキ、ますっ❤️❤️❤️また、ああああ❤️❤️❤️、ダーリン❤️❤️❤️❤️イク、イクぅぅぅぅぅっ!!❤️❤️❤️❤️」
そして何度目かの強制絶頂を迎えたその瞬間、、麗美の脳裏に閃光が走る。
―――ああ、そうだ、見てくれている。
―――この方は、私を見てくれている。
(私の騎士になってくれる人❤️❤️❤️)
熱を持った濁流となって神経を駆け巡り、脳髄を痺れさせ、一つの答えへと導いていく。
―――使ってくれている。
ーーー私を使ってボテ腹にした挙句に愛してくれている❤️❤️❤️❤️
なら、私はダーリンの愛に答え、愛されようと麗美は決意した。
「あ、あは……❤️❤️❤️あっ、あっ❤️❤️❤️❤️、ああっ、❤️❤️❤️❤️んあぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーっ!!❤️❤️❤️❤️」
「……ん、どうした? 悲鳴が甘くなってきたか」
俺が、動きを止めずサディスティックに目を細めた。
冷ややかな指先が麗美の涙に濡れた頬を撫でる。
「全体重をかけて突かれる苦痛の中で、お前は感じているのか? ……あんなに犯されて、これだけ痛めつけられて、それでもまだ快楽を貪るのか」
「……やはりお前は、救いようのない俺のドマゾオナホールのようだ」
(……ああ、そうです。そうなんです❤️❤️その通りです、ダーリン♥️♥️♥️)
その侮蔑の言葉が、どんな愛の言葉よりも甘く麗美の鼓膜を震わせた。
ドのつくマゾヒスト。
卑しい雌犬。
それを定義してくれたのは彼であり、麗美にその居場所を与えてくれたのもまた俺なのだ。
「はい……っ!❤️❤️❤️ そうです、私はっ。……ダーリンの、ドマゾな子作り性奴隷です❤️❤️❤️っ……ああっ、ああっ❤️❤️❤️」
「口づけを……キスを、ください……っ❤️に、あなた様の印を……っ! 責められながらも悦びを感じる私に、より一層の『快楽』を、いただきたいのですっ……!!」
麗美は必死に唇を伸ばして俺を求めた。
主人からの愛を乞う。
「お前は自分から・・・・ねだったのだぞ?」
「わかっていますっ❤️❤️。それでも、それでもっ!!❤️❤️❤️」
「……いいだろう俺だけの麗美」
俺がニヤリと笑い、麗美の唇を乱暴に塞ぐ。
同時に腰の動きを加速させ、子宮口の周りにさらなる荷重をかける。
内臓を突き上げられるような獰猛な支配、そして口内に広がる愛にも似た暴力的な快楽。
この瞬間、麗美の体内で何かが決壊した。
「んぐぅっ!?❤️❤️ っ、っ!? なにか、なにかが。ふぐ、うふぅぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️、で、出てしま、んんうぅぅぅーーーっ!!❤️❤️❤️❤️」
ビクンッ、と身体が大きく跳ねる。
俺の剛直が、麗美の秘奥にある未知のスイッチを乱暴に押し込んだのだ。
ジョバァァァァァァァッ!!❤️❤️❤️❤️
盛大な水音と共に、麗美の尿道から大量の愛液が噴き出した。
それは熱い飛沫となって俺の下腹部を濡らし、シーツへと降り注ぐ。
「ひぃぃぃっ!?❤️❤️❤️ あ、あついっ、熱いのがぁっ!❤️❤️❤️」
「…潮を吹くのは初めてか?」
「知らないっ、こんなこと、初めて、はじめてですぅっ!❤️❤️❤️」
「クク……そうかよ、淫乱女だとは思っていたが、ふふふ、開発しがいがあるな」
「ほぉぉぉっ❤️❤️❤️、ほぉぉ、ほぉっ❤️❤️❤️、……おごぉぉっ、おほぉぉ❤️❤️❤️、あ゛あ゛あ゛あ゛っ、あ゛あ゛っ、いっ❤️❤️❤️、イグイグイグイグっ、んあ゛あ゛!!❤️❤️❤️、ああーーーっ、、ああーーーっ、、ああーーーっ❤️❤️❤️、イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーーーーーーーーーっ❤️❤️❤️❤️」
(ああっ、ダーリン……! あなただけが……あなただけが私の心と身体を本当の意味でわかってくださっていた❤️)
再開されたピストンは、先ほどよりもさらに激しく、深く、麗美の存在そのものを打ち砕く。
麗美は獣のように吠え、涙と涎、そして潮をまき散らしながら地獄のような、けれど天国よりも甘美な責め苦の泥へと堕ちていった。