麗美みたいな身体だけが取り柄なエロエロ孕ませオナホールは低級呪霊の俺とボテ腹結婚するのがお似合い❤️ 作:オッパイは正義マン
パンっ、パンっ、パンっ
「んっ❤️❤️❤️❤️はっ、はっ❤️❤️❤️、はっ はっ❤️❤️❤️❤️」
奏でるは極上の調べ。
形の良い麗美のヒップが俺の腰へと軽快に叩きつけられる。
「随分と上手くなったじゃねぇか麗美。」
「ふっ、んっ❤️❤️❤️ ぁっ❤️❤️❤️ ンっ❤️❤️❤️❤️、はっ❤️❤️❤️❤️」
その動きもこの4日間で随分と小慣れたものになっていた。
俺のお腹へと添えられた両手。M字に割り開かれた両足。身体全体を縦に揺らすような動きをしていた麗美の騎乗位は、尻の動きに重点を置いた種を絞りとるような動きへと変わっている。
上半身はあまり動かさず、ただひたすらに腰をぶつける。
「完全に俺にハマっちまったなあ」
「はっ❤️❤️❤️、はっ❤️❤️❤️、は❤️❤️❤️、ダーリンにハマっちゃいましたあああん♥️♥️♥️ んッ❤️❤️❤️❤️」
これが堪らなく気持ち良いのだ。
自分の中をミッチリと埋める肉の感触。腰を振り下ろす度に、最奥が抉られ、肉傘が気持ち良い場所、気持ち良くされた場所を擦り上げる。
「麗美、舌出せ」
「ンァ……❤️❤️❤️レロっ❤️❤️❤️ ん……ン……っ❤️❤️❤️、ちゅぱっ❤️❤️❤️ は、むぅぅぅぅ……❤️❤️❤️チュっ❤️❤️❤️❤️❤️」
俺に命令されるがまま舌を差し出せば、2人の舌は絡まりあい、お互いの唇を塞ぎ合った。
(いい感じに堕ちてきたな)
麗美はこの4日で俺の奉仕人形になってしまっていた。最上級の身体で最高の奉仕をする俺のためのセックスドール。
彼が望めばその身体を差し出し、彼が望めばその膣で精を搾り取るまで奉仕する。男なら誰しもが望む、最高に都合の良い女。
それを麗美が行っているというのだからたまらない。
そんな彼女がその顔をトロトロに溶かし、女達の羨む理想的なボディで奉仕してくるのだ。
これ以上に俺の征服欲が満たされることはないだろう。
「んあああァっ❤️❤️❤️あああん❤️❤️❤️❤️そんな、いきなりっ……、あんっ❤️❤️❤️」
肉欲のまま突き上げれば響くのはどこまで気持ち良さげな麗美の声。
だが、まだその心まで堕ちきってはいなかった。時折漏れる抵抗の言葉がその証拠。
せっかく手に入った最高のセックス人形。
麗美を手放してやる気などサラサラなかった。
数日後。
俺を祓いに来た呪師が来た。
「あああんッッッ❤️❤️❤️❤️はあンッ❤️❤️❤️」
俺は構わずにオナホール人形の麗美と抱き合っていた。
「貴様を祓う!」
と呪師が言ってきたので
「麗美。俺が護ってやるからな、傍から離れるなよ?」
「ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙❤️❤️❤️❤️(騎士ナイト様に護って貰ってる❤️❤️❤️しゅき❤️❤️❤️)」
麗美は嬉ションしていた。
「おいおい。ションベン漏らすんじゃねぇよ、麗美。呪師が引いてんじゃねぇか。」
「だってぇ❤️❤️❤️ダーリンに大事にされてるのがあああんッッ❤️❤️❤️嬉しくてぇ…❤️❤️おっほぉぉぉぉ!❤️❤️❤️❤️」
「クソ低級呪霊が、なんて言うもんを見せてくれるんだ。お前らやるぞ!」
六人程の男達が構えたが、
「俺を低級だと侮ると痛い目見るぜ?まあ、俺と麗美のイチャイチャを、邪魔しやがった罰は受けてもらう。」
「ぎゃああああッッッッ」
六人の呪師の悲鳴とともに俺に殺されていた。
「ふう。まさか、呪師が、来るとはな。さらに結界を貼るか。これ以上邪魔されたくねえな。、、ふん、呑気に気絶しやがって、キスで起こしてやる」
「ンッンーー、、?!❤️❤️❤️ハヒィ❤️❤️❤️❤️レじゅうううんんッ❤️❤️❤️❤️んひぃぃぃぃぃ ❤️❤️❤️❤️れロレロぉぉぉぉん❤️❤️❤️」
俺は気絶していた麗美のエロい唇を貪った。