※この作品はR-18です。

麗美みたいな身体だけが取り柄なエロエロ孕ませオナホールは低級呪霊の俺とボテ腹結婚するのがお似合い❤️   作:オッパイは正義マン

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第4話

 

結界を強め侵入者はしばらく入って来ないだろう。

 

 

 

麗美との最高の一時を奪われたくないし、麗美の最高な体を誰にも見せたくなかった。

 

 

 

 

 

俺は麗美にゾッコンで独占欲があった。

 

 

 

「ん゛おおおおおおぉ゛❤️❤️❤️」

 

 

 

 ――ぱんッ❤️、ぱんッ❤️❤️、ぱんッ、ぱんッ!❤️❤️

 

 

 

 腰が打ち合う乾いた音と、じゅぷじゅぷという淫靡な水音が混ざり合い、響き渡った。

 

 

 

「お゛ッ、あ゛ッ❤️ お゛ッ❤️❤️❤️お゛ッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 それに麗美の甘く濁った嬌声が重なり、俺の獣欲という火に油を注ぐ。

 

 

 

「ほら、イケ! イケよ、……!」

 

 

 

 俺は麗美の細腰を掴んだ両手に力を込めると、引き寄せながら腰を突き出し、最奥を貫いた。

 

 

 

「ぶっさいくなアヘ顔晒して、イッちまえ!」

 

「おほおおおおおおぉ゛❤️❤️ らめイグ❤️❤️❤️❤️、ひぐぅ❤️❤️❤️ イグのぉ゛おおおおおおおおおォ゛❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 麗美が絶叫し、腰をびくびく痙攣させた。

 

 中がきゅうっとキツく締められ、麗美のひざから力が抜ける。

 

 

 

 

 

 

「くっ!? お、俺もそろそろ……」

 

 

 

 言い終えるより早く、俺は達した。奥までしっかり挿入したまま、2発目の中出し。

 

 既に子種が注がれている麗美の熱い膣内に熱い子種をどぷどぷと、追加で注ぎ込んでいく。

 

 

 

「んっ、❤️❤️はぁああっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 太ももで達したものも合わせれば本日3発目だが、涸れる気配は一向にない。

 

 

 

 どころか精を解き放っている最中、次はどんな風に射精そうか、などと夢想してしまっていた。

 

 

 

「はぁ、ん……❤️❤️❤️はぁっ、はぁっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 全身びっしょり汗をかいた麗美が、俺に乳房を押し付けたまま乱れた呼吸を整える。

 

 ちらりと見えた横顔は仄赤く上気しており、夢見るように恍惚としていた。

 

 

 

 

 

 

 その表情が、もっと見たくて――

 

 

 

「あン❤️❤️」

 

 

 

 俺は挿入していたモノをずるりと引き抜くと、麗美の体をこちらに向けさせ、正面から覗き込む。

 

 

 

「ダーリン……❤️❤️」

 

 

 

 涙で潤んだ美しい双眸。俺の目を見返した麗美が、俺の名前で呼んだ。

 

 

 

 

 

「麗美」

 

 

 

 俺は麗美の名前を呼び返し、微かに震える華奢な体を抱き寄せる

 

 

 

 

 

 

 

 そして――

 

 

 

『大好きだ』

 

 

 

 ――と、自らの想いを伝える代わりに。

 

 

 

「まだまだいっぱい、想う存分、涸れ果てるまで――滅茶苦茶にしてやるからな」 

 

 

 

 告げるや否や、唇を重ねる。舌をねじ込み、乱暴に絡ませた。

 

 

 

「ん゛むぅ゛っ!?❤️❤️❤️ ふぐっ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 同時に両脚を抱え上げ、駅弁の体位で肉棒を突き挿す。

 

 

 

「お゛お゛お゛ォ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 麗美が首後ろに両腕を回し、俺の体にしがみ付いてきた。押し当てられた胸が潰れる。

 

 俺は麗美のむっちりとしたお尻を掴みながら上下に揺さぶり、激しく腰を突き上げた。

 

 

 

「……ッ❤️❤️❤️ ……ッ❤️❤️❤️……ッ❤️❤️❤️……ッ、~~~~~~~~~~ッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 麗美がガクガク痙攣し、白目を剥くほどイキ狂っても構わずオナホのように使い続ける。

 

 

 

 麗美との関係に、生温い愛なんかいらない。

 

 

 

 俺はただ己が欲望のまま彼女の全てを犯し、貪り、愉しんで、熱い快楽を求めるだけだ。

 

 

 

 

俺は極上の女体ラブドールの麗美さえいれば他は何もいらない。

 

 

 

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