麗美みたいな身体だけが取り柄なエロエロ孕ませオナホールは低級呪霊の俺とボテ腹結婚するのがお似合い❤️ 作:オッパイは正義マン
結界を強め侵入者はしばらく入って来ないだろう。
麗美との最高の一時を奪われたくないし、麗美の最高な体を誰にも見せたくなかった。
俺は麗美にゾッコンで独占欲があった。
「ん゛おおおおおおぉ゛❤️❤️❤️」
――ぱんッ❤️、ぱんッ❤️❤️、ぱんッ、ぱんッ!❤️❤️
腰が打ち合う乾いた音と、じゅぷじゅぷという淫靡な水音が混ざり合い、響き渡った。
「お゛ッ、あ゛ッ❤️ お゛ッ❤️❤️❤️お゛ッ❤️❤️❤️」
それに麗美の甘く濁った嬌声が重なり、俺の獣欲という火に油を注ぐ。
「ほら、イケ! イケよ、……!」
俺は麗美の細腰を掴んだ両手に力を込めると、引き寄せながら腰を突き出し、最奥を貫いた。
「ぶっさいくなアヘ顔晒して、イッちまえ!」
「おほおおおおおおぉ゛❤️❤️ らめイグ❤️❤️❤️❤️、ひぐぅ❤️❤️❤️ イグのぉ゛おおおおおおおおおォ゛❤️❤️❤️❤️」
麗美が絶叫し、腰をびくびく痙攣させた。
中がきゅうっとキツく締められ、麗美のひざから力が抜ける。
「くっ!? お、俺もそろそろ……」
言い終えるより早く、俺は達した。奥までしっかり挿入したまま、2発目の中出し。
既に子種が注がれている麗美の熱い膣内に熱い子種をどぷどぷと、追加で注ぎ込んでいく。
「んっ、❤️❤️はぁああっ!❤️❤️❤️」
太ももで達したものも合わせれば本日3発目だが、涸れる気配は一向にない。
どころか精を解き放っている最中、次はどんな風に射精そうか、などと夢想してしまっていた。
「はぁ、ん……❤️❤️❤️はぁっ、はぁっ❤️❤️❤️」
全身びっしょり汗をかいた麗美が、俺に乳房を押し付けたまま乱れた呼吸を整える。
ちらりと見えた横顔は仄赤く上気しており、夢見るように恍惚としていた。
その表情が、もっと見たくて――
「あン❤️❤️」
俺は挿入していたモノをずるりと引き抜くと、麗美の体をこちらに向けさせ、正面から覗き込む。
「ダーリン……❤️❤️」
涙で潤んだ美しい双眸。俺の目を見返した麗美が、俺の名前で呼んだ。
「麗美」
俺は麗美の名前を呼び返し、微かに震える華奢な体を抱き寄せる
そして――
『大好きだ』
――と、自らの想いを伝える代わりに。
「まだまだいっぱい、想う存分、涸れ果てるまで――滅茶苦茶にしてやるからな」
告げるや否や、唇を重ねる。舌をねじ込み、乱暴に絡ませた。
「ん゛むぅ゛っ!?❤️❤️❤️ ふぐっ……❤️❤️❤️」
同時に両脚を抱え上げ、駅弁の体位で肉棒を突き挿す。
「お゛お゛お゛ォ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
麗美が首後ろに両腕を回し、俺の体にしがみ付いてきた。押し当てられた胸が潰れる。
俺は麗美のむっちりとしたお尻を掴みながら上下に揺さぶり、激しく腰を突き上げた。
「……ッ❤️❤️❤️ ……ッ❤️❤️❤️……ッ❤️❤️❤️……ッ、~~~~~~~~~~ッ❤️❤️❤️❤️」
麗美がガクガク痙攣し、白目を剥くほどイキ狂っても構わずオナホのように使い続ける。
麗美との関係に、生温い愛なんかいらない。
俺はただ己が欲望のまま彼女の全てを犯し、貪り、愉しんで、熱い快楽を求めるだけだ。
俺は極上の女体ラブドールの麗美さえいれば他は何もいらない。