※この作品はR-18です。

麗美みたいな身体だけが取り柄なエロエロ孕ませオナホールは低級呪霊の俺とボテ腹結婚するのがお似合い❤️   作:オッパイは正義マン

6 / 13
第6話

 

 

俺は彼女の乳房を優しく撫で回す。乳首の辺りを指先ですりすりと撫で、また全体を撫でる。

 

 優しく持ち上げ、揉み、乳首へ向かって搾るように手を動かしていく。

 

 

 

「んうぅッ❤️❤️❤️ひゃぅん❤️❤️❤️おっぱい、やらしい……、興奮しちゃいます❤️❤️❤️」

 

 

 

「乳首を搾る動きが好きだな」

 

 

 

 

「やぁ……❤️❤️❤️あなたがえっちに触るから……うぅん❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「えっちな事で気持ち良くなって。沢山気持ち良くなって、自分の気持ち良いのを知れ」

 

 

「はっ、はいぃぃ❤️❤️❤️ もうイクっ、イキましゅッ❤️❤️❤️❤️ んおッ、いっっぐ❤️❤️❤️」

 

 

 

 麗美の絶頂に合わせて乳首を強く摘み上げる。

 

 

 

「ア゛ッッ❤️❤️❤️らめッ❤️❤️❤️ぉぉぉッ……おっイグ! またイクッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 何度も絶頂する度に、乳首を摘み上げ、乳房を強く揉む。指が沈み込んで乳肉に埋もれてしまう程に強く。

 

 

 

 

 

 

 

 シーツに水溜まりを作り、濡らす麗美の姿には流石に勃起した。

 

 

 

 

 

 

 

麗美に覆い被さり、ズボンを脱ぐ。麗美のスカートをたくし上げてパンティをずらし……。

 

 

 

「待って!❤️❤️❤️ 待っ……んぁぁぁぁっ♡ おちんぽハメるの早すぎぃぃ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 麗美の穴は濡らさなくても直ぐに入る。お互いに痛みを感じる事なく挿入出来、麗美の穴は直ぐにぐっちょりと濡れて愛液を垂らし始める。

 

 

 

 

 麗美の顎を持ってこちらを向かせ、ぷるんとした美味しそうな唇にしゃぶりつき、腰を何度も前後させる。

 

 

 

 膣奥を突くたびに甘い吐息を漏らす麗美は、俺に襲われるのが嬉しいらしく瞳が喜んでいる。

 

腟内が締めつけられ、麗美の痴態に昂った肉棒は直ぐに限界を迎えた。

 

 

 

 麗美に何も告げる事なく容赦無く中出しし、中出ししながらも抽送を止めない。射精しながら麗美を犯し、また麗美の中で果てる。

 

 次は抜かずに体位を変えて、麗美を横向きに寝かせて片足を抱えての松葉崩し。肉棒を一番奥まで咥え込んでくれる体位で麗美の好きな膣奥を突きまくる。

 

 

 

「んお゛っ、お゛っほぉっ❤️❤️❤️ 奥、ふっかぁぁ❤️❤️❤️❤️ あなたのチンポで抉られるの好き! すきすきぃ❤️❤️❤️麗美の事もっと犯してぇぇ❤️❤️❤️」

 

 

 

 お望み通りに中出ししまくり、膣の感触に満足したら次は麗美の爆乳でパイズリ。

 

 麗美を仰向けにして、バルンと波打つ爆乳おっぱいを引っ掴んで竿を刺激していく。亀頭の方は麗美が勝手にキスしては舌で舐めてくれるので、そのまま麗美のおっぱいを使って射精

 

 

 

「あー、もう出る!」

 

 

 

 麗美の腹や胸、顔に大量の精液をぶっかけ、麗美の口の前へと持っていきお掃除させる。

 

 

 

「んちゅっ、ちゅぼっちゅぱっ。んはぁ〜❤️❤️❤️ 美味しい❤️❤️❤️もう満足しましたか?あなた、、❤️❤️❤️」

 

 

 

「ああ、ありがとう麗美。流石は俺の出来た妻だ。」

 

 

 

 

と頭を撫でてやる。

 

 

「えへへ❤️❤️❤️あなたの妻冥利に尽きますわぁ❤️❤️❤️」

 

 

麗美は俺のちんぽに頬擦りしてとても喜んでいた。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。