(R指定)暴食姉妹が侵食現象で主人公の記憶を見たらの反応 作:通りすがりの逃亡騎士
結構18作品って書くの難しいね!!!!!
「ハァ...ハァ...!!お前が悪いんだからな...!!私は我慢したんだ...!!」
どうやら調子に乗りすぎたようだ。
ジョゼに誘われ、共に温泉に来た彼は発情した彼女に押し倒されていた。
「ジョゼ?今ならまだ冗談で済む、ンム...」
「あむ...ちゅ...ぷぁ...はぁ...はぁ...冗談でこんなことするとでも?」
「私は、お前のことを愛している...愛した男に抱かれたいと思うのは当然だろう??」
「それに、お前のそこももう限界だろう?」
彼女の言う通り、彼の歳の割に巨大なモノも目の前の愛しい女の裸体を見てその役目を果たそうとしていた。
「...良いんだね?」
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「ちゅ...ちゅぅ...ぁ...れる...んっ...あぁっ!!」
キスをしながらジョゼの胸を触る、少し触れただけでジョゼの身体が反応する。
小ぶりな分、感じやすいようだ。
「ひぅ...あぁ...ちゅぅ...えぅ...はぁ...はぁ...」
何度もキスを受けたことによりジョゼの顔と瞳は蕩けてしまっている。
不意に胸を揉んでいた手が乳首に伸びる
「っあぁっ!?」
こりこりと指で転がし、指と指で優しく摘み、時には軽く弾く。
「あっ!!やっ、やめ、コリコリっ...するな...!あぁっ!!」
「やぁ...っ!!だめだ...もう、ああぁぁっ!!!!!」
激しくジョゼの身体が跳ねる。
だが指は止まらない。
「っ!?とめて!!止めてくれっ!?イってるっ!!イってるからぁっ!!!!やらぁぁ!!??」
女性器に片手を伸ばす。
くちゅ...
「ひっ!ぁ...あぁああぁぁっ!!!!!」
少し触れ、指を入れただけでジョゼの身体は反応する。
その様子が面白いのか彼は指を更に動かす。
ぐち...ぐちゃ、くち...
「あぅっ!!頼むっ!!止まってくれっ!!またイクっ、ん゛ん゛!んぁっ!!」
「ん゛ん゛ん゛ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!!!!」
「ぁ...ん...はぁ...はぁ...」
息も絶え絶えの状態の身体を彼の身体に預けるジョゼ
自分でやった手前、なんとも言えない彼の表情
「...はぁ...ん...き、鬼畜...やめてくれって言ったのに...」
「ん...ぅ...ちゅ...はむ...れるっ...あ...」
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「はぁ...はぁ...つ、つぎは私がお前を気持ちよくしてやる」
彼を温泉の縁に座らせ、そっと男性器に手を添える。
「ぁ...熱い...ふふ...このままするからな...」
シュ...くちゅ...
「ん...はぁ...はぁ...気持ちいいか?」
小さな手で巨大なモノを必死に扱くジョゼ。
「...んっ...はは...すまないな、大きすぎて手だと上手く扱けない...」
「ぁ...ふふ...ならこれならどうだ?」
ジョゼはその胸で男性器を挟んでくる。
胸で挟む、というより身体全体で扱く様に。
「ん...ぁ...すまない、胸が大きければ挟めるんだが...」
彼はニコリと笑い、ジョゼの頭を撫でる。
「ぁ...ふふ...うん...このままするぞ...?」
その胸で身体で愛する男を全身で愛す。
「ふっ...ん...あ...」
ジョゼが動く度に甘い声が響く。
それと同時に激しく波打つ温泉の水面。
「はぁ...はぁ...ん...」
「ん、んぁ...私も気持ちいいよ...」
「ん...震えて...そろそろ出るのか...?いいぞ、このまま出せ...!」
「ん、ん...はぁっ!はぁっ...出せ...出せ、出せ!!」
彼の身体が震える
「あっ!?熱っ...はは...いっぱいでたな...?」
彼の精がジョゼの身体に纏わりつく
「ぁ...綺麗にするな...?はぁ...ん、ちゅ...れる...」
そう言うと彼のモノを舐め始めるジョゼ。
「んっ...じゅるる...ゴクッ...ぁ...んぐ...きもちぃか?」
「もっと気持ちよくしてやる...はぁ...んぐ...ぐじゅ...」
モノを咥え、激しく前後する。
「ん...ジュブ、ぉ...あ.........」
「らせ...らせ、らせらせらせっ...!!!ジュルル!!!」
「んむっ!?ゴクッ...コク...」
吐き出された精を涙目になり必死に飲み込む、だがその表情は酷く幸せそうな顔だった。
「ん...ん、はぁ...はぁ...ごちそうさま...」
「あ...まだ大きいままだな...?」
「温泉から出て、横になってくれ...」
彼は言われた通り、横になる。
そしてその上に馬乗りになるジョゼ。
「はぁ...はぁ...私の初めてをお前に貰って欲しい...だから、お前の初めても私にくれ...!」
彼のモノに手を添え、誰にも見せたことの無く、使われたことの無い自らの
「あっ...ん...ぐっ...あぁ...!!入っ...!!」
やはり小さい身体のせいか奥までは入り切らない。
「はぁ...!!はぁ...っ!!」
愛する男を迎え入れるために体が力み、注意が散漫になった瞬間
ヅルッ!!
ズブン!!!!!!
「...え...は...はぇ...??」
温泉の湯で濡れた床で足を滑らせ、本来入らないであろう巨大なモノを奥の奥まで迎え入れてしまった。
「あ、え、嘘...あ、ああ、あ゛あ゛ぁ゛あ゛!!!!!!!」
絶叫、だが苦痛の声ではない、特大の快楽に耐え切れず出た声のだけだ。
「あ゛あ゛ぁ゛...んむ!?ちゅ...あむ...れろ...じゅるる...」
「ん゛ん゛あ゛あ゛!!!!」
キスをしている中でもジョゼの膣は動き、ジョゼ自身に快楽を与え続ける。
「ひぃ...っ!!やらぁ...!!んぁぁ!!!」
目の前でそんな乱れに乱れた愛する女を見た彼も、我慢が出来なくなったようだ。
「やぁ!?」
未だ自らのモノの上で快楽に耐え切れず震えるだけだったジョゼを押し倒し、激しく責め始めた。
「あ゛っ!?ひぃ!!やっ!!あぁ!!!」
「やめっ!止まってッくれ...!!!」
「ああ...っ!!だめだ、くる...!!だめだめだめっ!!」
激しくジョゼの身体が跳ねる
「んあああああ!!!!!」
尚も動き続ける彼
「はぅっ!?イってる!!イってるからぁぁ!!!」
「もうやらぁぁ!!!」
口では嫌がるが恍惚とした表情と離さないと言わんばかりに強く締め付けてくる膣。
「あっ!?あぁぁ...な、膣で膨らんでッ!?だ、出すのか?い、良いぞ...このまま膣で出せっ!!」
「お前の子供を産ませてくれっ!!!!!」
吐き出される精
「あっ!!あぁっ!!ん゛あ゛あ゛あ゛!!!!!」
「あ、あああああ...熱い...お前のが私の中に...」
「はぁ...はぁ...ふふっ...愛しているぞ...私の許嫁殿...」