メスガキ仕草の貧乳デカケツ人妻は学生バイトに催眠輪姦されてちんぽ堕ち♡ 作:高牧園
個室には、みくの服が脱ぎ捨てられていた。
「みくさん? 負けた時のペナルティ、覚えてますよね?」
「ぅ……ぅう〜っ……!」
催眠にかけられたみくを前に、男連中は圧勝。
敗北を喫したみくは、事前の取り決め通りの全裸土下座を決めるハメになったのだ。
既に服は一枚残らず脱がされている。
貧相なバストと豊かなヒップはどちらもあらわ。
今は手で胸と股間を隠しているが、隠しきれない乳首や鼠径がチラッ♡と覗くたび、男たちの股間は痛いほどに勃起する。
「脱いだ服はちゃんと畳んでくださいよ〜?」
「わ、分かってるもんっ!」
服を畳む丁寧な所作は、さすが人妻といったところか。
畳んだ服の隣に正座するみくに、一斉に男の視線が突き刺さる。
「てかみくさんTバック履いてんだ。クッソエロいな」
「たまに見えてたけど、やっぱ乳首の色綺麗だな〜」
好き勝手言われて、恥ずかしさにプルプルと肩を震わせるみく。
だが、媚薬を盛られて催眠にかけられた肉体は、こんな状況に疼いて、ジュン♡とおまんこを潤わせる。
その姿勢で、みくは床に手をつき、頭を深々と下げる。
「負けましたぁ……っ、何でも言うこときくので、め……命令、してください……♡」
プルプル震えながら、土下座ポーズで動きを止めるみく。
顔を合わせるたびイタズラっぽく笑ってからかう姿からは想像もつかない惨めな素っ裸に、男たちはズボンとパンツを一気に引き下ろす。
ボロンッ♡♡
飛び出た肉棒が、個室の温度を一気に上げる。
「ぁ……♡」
思わず顔を上げてしまうみくの前髪を掴んで、彼はみくの顔に怒張を突きつける。
ぺちんっ♡
「……!」
みくの頬を、張り詰めた幹が叩いた。
「何でもするなら、チンポ奉仕しろっ!」
この日のためにオナ禁していたから、チンポはガッチガチ。
ぺちんっ♡ぺちんっ♡と頬を叩かれるたび、みくの頬には淫熱が宿る。
若いオス臭に当てられて顔はとろけ始める。
唇に切っ先を突きつけると、ぷにっ♡と柔らかい唇の感触は、それだけで達してしまいそうなほどだ。
「おらっ、しゃぶれ!」
「んぅ……ぁむ……っ!」
突きつけられたマラが、みくの小さなお口に収められてる。
ぬぽ……ぬぽ……っ♡
手は土下座の時と同じく床につけたまま、器用に顔だけを前後に振って、みくの口淫奉仕は始まる。
くぽっ♡くぽっ♡と音を立てて幹を刺激しつつ、舌はチロチロ♡と先端部分を刺激。
早くも溢れ出たカウパーを舐め取る舌使いは、さすが人妻といった熟練の技だ。
「っ……生ぬるいことしやがって……♡」
快楽に呻きつつも、これまでに溜まった彼の鬱憤はこの程度では晴れない。
「もっと本気出せ! 本気フェラしろッ!!」
ずぶんっ♡♡
「んむぅ……?!♡」
小さな口奥深く、喉奥にまで突っ込んで、彼はガンガンにみくの頭を揺さぶり始める。
「んぐっ♡ ふぅ、ぅうん……っ♡♡」
苦しいプレイを強いられているというのに、喉奥を突かれてからの方が声は甘さを増す。
「こいつ、イラマでヨガってんぞ♡」
「うわ、マンコぐちょ濡れ♡」
みくのデカケツの方に回った男たちは、蜜を溢れさせる割れ目をいじりだす。
「ぅん♡ んっ♡ んんんっ♡♡」
ぴちゃっ♡ くちゅちゅっ♡♡
じゅぽ♡じゅぽ♡音を立てる口にも負けないほど、秘裂からの水音は高まる。
「おい、指までだぞ、挿入れんのは俺が最初……ッ、!」
みくのイラマに危うく暴発しそうになって、彼は慌ててみくの口からイチモツを引き抜く。
「んぇぁあ……♡」
ずるんっ♡と引き抜かれたチンポは、湯気が立ちそうなほどいきり立つ。
肉棒は全体が唾液とカウパーでテラテラ光って、みくが伸ばした舌先とは唾液の糸が繋がっている。
「へぁ……っ♡ は……っ♡♡」
隠しきれない発情顔がそのチンポに近付こうとするが、
「はい、おかわりチンポだよ〜♡」
「んむううううっ♡!?」
別の男に喉奥まで突っ込まれて、みくは目を白黒。
二本目のチンポにも口腔を犯されるみくへ、他の男たちも手やチンポを一斉に近づける。