メスガキ仕草の貧乳デカケツ人妻は学生バイトに催眠輪姦されてちんぽ堕ち♡ 作:高牧園
「おっぱいちっちゃ♡ 子供いるんだよね? お乳出たの?」
くにくに♡と乳首をこねられれば、ツンッ♡とすぐに乳頭が立ち上がる。
「マンコだけじゃなくておっぱいも雑魚じゃねぇか♡」
「散々俺たちのこと馬鹿にしといてこれとか、恥ずかしくねえの♡?」
薄い胸板にチンポがこすりつけられて、カウパーが身体に染み付いていく。
「んふっ♡ ふぅむっ♡♡」
グポポッ♡♡と音を立ててペニスに吸い付いて、みくは恥ずかしさにプルプルと体を震わせる。
「こんだけ濡れてりゃ準備もいらねーな、オナホより簡単じゃねえか」
みくの唾液でベトベトになった肉棒を割れ目にあてがえば、ちゅぅっ♡とメス穴が吸い付いてくる。
「コイツ……ッ♡!」
とろっとろに柔らかい粘膜に、思いっきり肉棒を突き立てる。
ぱちゅんっっ♡♡
「んぉぉっっ♡!?」
トロマンは、やすやすと雄竿を受け入れた。
くねっ♡くねっ♡と膣洞はうねり、待ちわびたとばかりに幹に絡みつく。
腰を使う前から粘膜はウネウネ♡と媚びまくり、射精を求めているかのよう。
「ンだよこのエロマンコ……ッ♡ そんなにチンポが好きか!?」
どちゅッ♡♡
「んぉっ♡ ぉお〜〜ッ♡♡」
フェラ奉仕中の唇からみっともない喘ぎを漏らしつつ、カクカクッ♡と腰を揺らすみく。
ぬぢぬぢ♡と柔肉をかき分けて奥へ突き進む陰茎に、みくはデカ尻を揺らしてよがりを上げる。
「ぉへ♡ ほぇっ♡ はぇぇッ♡♡」
「何言ってんだか分かんねーっ……ての!」
ばちん!
眼下で揺れる臀肉を思い切り叩くと、ぶるるんっ♡と肉が波打つ。
「エッロ♡」
そんな様子に周囲の男たちは自らのモノを握り、シコシコ♡シコシコ♡と手を動かす。
空想上では何度もオナペット扱いをしていたあの金木みくが、口マンコと秘穴を使われて喘いでいる。
その有様に情感は高まり、男たちの自慰の手も速度を増す。
(みんなオナってる♡ 私が土下座マンコ使われてるところ見てオナってるぅっ♡♡)
立ち上るオスの熱気がみくの頭を沸騰させて、愛液は洪水のごとく溢れ出る。
じゅぷっ……♡ じゅぷっ……♡
「グッチョグチョの変態マンコめ……♡ チンポなら何でもいいのかよっ♡!」
どすんっっ♡♡
「ふゃああっ♡♡」
衝撃にのけぞったみくの口から、ぬぽん♡とチンポが飛び出てしまう。
「っこの口オナホが、ちゃんとしゃぶってろ!」
「ひゃへっ♡ はぅぅっ♡♡」
ベトベトの雄茎をみくの目の前につきつけるが、ヌヂュッ♡とメス穴をえぐられるたび身体をよじるせいで、みくはフェラチオもままならない。
「へっ♡ へっへっ♡♡」
そんな有様で、みくは舌を伸ばして口唇奉仕をしようと必死。
口をOの字に開けて舌を伸ばすエロ顔は淫猥そのもの。
「その顔っ♡ やべっ♡ 射精るっ♡♡」
チロチロッ♡♡と幹を舐められながら、男はザーメンを発射。
どぴゅるるるるぅっ♡♡
「ふぁあっ♡ せーえき、あっつい……っ♡♡」
艷やかな黒髪と端正な顔に精液をぶっかけられて、顔を赤く染めるみく。
「っ♡!? コイツ、急に締めやがっ……♡♡!」
蕩けきった膣穴と子宮は激しく収縮。
人妻まんこの熟練のうねりになすすべもなく、挿入中の彼も精子を暴発させる。
どっぴゅ〜〜〜っ♡♡
「おふぉ……っ♡ ほぉあぁっ♡♡」
今日のために溜め込んだ精液の奔流が、みくの胎内に叩き込まれる。
「やべ♡ この穴、搾り取ってくるッ♡♡」
射精中も吸い付く膣穴は、貪欲に精液を欲する。
――長い長い吐精を終え、ずるん♡と淫穴からチンポを抜き取れば、割れ目からは白濁液が落ちる。
「はぇっ♡ へぁぁーっ……♡♡」
ぜぇぜぇと喘ぐみくの顔は真っ赤。
まんこもくぱ♡くぱ♡を喘ぐように口を開閉させていて、そのたび垂れる種汁が床を濡らす。
「次は俺だっ!」
ずにゅっ♡♡
「っぁえ♡♡! また来たぁっ♡!」
驚きと歓喜に目を見開くみくの視界いっぱいに、イキリ立った学生ちんぽがある。
ぐるん♡とみくの身体は仰向けにされて、M字開脚にがっちりホールドのうえ、一気に子宮口まで貫かれる。
「ひぁぁあっ♡♡! こわれぅッ♡ おまんこ壊れひゃぅう゛ッ♡♡」
「うっせぇ! 黙ってマンコキされてろ!」
ぎゅむっ♡♡
「ぁお゛お゛っ♡♡」
力いっぱいクリトリスをつまみ上げられて、みくの声は濁りだす。
男の全力の握力でクリトリスを潰される法悦は、オナニーでは決して味わえない強烈な快感。
媚薬、酒、そして催眠のせいで昂った全身は、その衝撃を余すことなく全身に伝える。
「きったねぇアクメ顔晒しやがって♡」
「年上のくせに絶頂も我慢できねえとか笑える♡」
男たちの愛撫やピストンは乱暴そのもの。
そこには微塵の優しさもなく、みくの身体は愛玩具として使い倒される。
「ひゃめへぇっ♡♡ クリいじめないれぇ……ッお゛♡♡ クリちゅぶしゃれてイぐぅっ♡♡」
プシュゥッ♡♡
「チンポに囲まれて潮吹くなよ♡きったねぇな♡♡」
「うれションとか犬以下じゃん♡躾けてやるから口マンコ開けろ♡♡」
ずぷぷっ♡♡
「んも゛ごっ゛♡♡」
喉を突かれるたび、みくの子宮はキュン♡♡と疼いて涎を垂れ流す。
「おら、年下チンポで無様イキしろ♡」
そのタイミングで膣壁をゴリッ♡とえぐってやれば、
「も゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡ ぉも゛ぉんッッ♡♡」
面白いくらいにみくの身体は跳ねて、潮を撒いて絶頂。
「あ〜イキまんこ最高♡ 出してやるからもう一回イけ♡♡」
「口ん中も出すぞ♡ 精液の味でもイけっ♡♡」
上と下、二方向から精液がみくに襲いかかる。
「んへぇ゛ぇ゛ぇ゛ッッ♡♡」
彼らの絶頂に合わせてみくもオーガズムに達し、全身をこわばらせて快楽の渦に呑み込まれる。
「イッてる間にもう一回イけッ♡♡」
ぎゅぅぅっ♡♡と、クリトリスをねじられて、
「ぉ゛ふぇ゛ッ♡♡ ん゛ぉ♡♡ ぉ゛おん゛ん゛♡♡ ッはぇあ゛ッ♡♡」
激烈この上ない淫撃に、みくは腰をガクガク震わせるのみ。
「合法ロリ穴、精液漬けにしてやった♡♡」
ぬるっ……♡と抜き取った肉棒で、男はピタピタとみくの尻を叩く。
「ぁえ゛……♡♡ へっ゛……♡♡」
上り詰めた高みから戻ってこれなくて、みくはビクッ♡ビクッ♡と痙攣するばかりだった。
「ぁう゛……♡」
再び、みくは全裸土下座を強いられていた。
しかし、姿勢は先ほどよりも無残なもの。
美しい黒髪は精液まみれで、広がりきったまんこからは、くぷっ♡と音を立てて精液が溢れてきている。
おまけに、アヌスにはその辺にあったマドラーが何本もぶっ刺さっている。
ほじられたケツ穴が疼くたび、刺さったマドラーが上下に動く……そんなみっともない姿は、この場にいる男子学生全員のスマホに何枚も収められてしまった。
「なまいき言って、すみませんでしたぁ……っ♡♡」
深々と頭を下げれば、床を汚す潮や精液が顔面にベットリとこびりつく。
「ぉ゛……ッ♡♡」
顔を汚す精臭に、思わずオホ声を漏らしかけるみくだが、
ぐりっ♡♡
みくに催眠を仕掛けた彼に頭を踏まれてしまう。
「おい、ちゃんと言えよ?」
「ぁ゛っ♡♡ はい、言いまひゅっ♡♡」
踏みつけにされる屈辱に、キュンキュンッ♡♡とメス穴を反応させながら。
「年下おちんぽ様に負ける雑魚まんこです♡♡ おちんぽハメられてすぐアクメする変態オナホ♡♡どんなプレイでもするから♡♡これからもザーメンコキ捨ててくだひゃぃ……っ♡♡」
ちんぽへの屈服を宣言し、オナホ扱いを懇願する言葉に、
「ん゛ぉ゛ッ゛♡♡ ドM便所っ♡♡ 敗北宣言でアクメしましゅうぅ゛ッ♡♡」
ビクビクビクビクッ♡♡と全身を震わせ、何度目かも分からないオーガズムに達するみく。
膣の収縮に、塊と化した精液がボトッ♡と落下。
そんな様子に、彼はみくの頭を踏む足に力を入れ。
「さっきから汚ぇんだよ♡ 便所なら、てめーが溢した精子キレイにしろ♡♡」
「はひっ♡♡ ……ん、ぺろっ……♡♡ れろぉっ……♡♡」
命令にトロンとした瞳で、みくは床に広がるザーメン溜まりに顔を突っ込む。
「っしゃ♡ コキ穴使うか〜♡♡」
デカケツを強調するように腰を上げた土下座まんこに、にゅぽっ♡♡と肉棒が挿入。
「ぉ゛ほぉ゛〜〜ッ゛♡♡ おちんぽっ♡♡ おちんぽでザコまんこっ゛♡♡イきましゅぅぅッ♡♡」
床の精液を舐めながら、潮を吹いて痙攣するみく。
再び男たちが群がって、みくの肉体には数え切れないほどの肉棒が突き立てられる。
「ぁ゛へぇ゛っ゛♡♡ぉお゛ッ♡♡ ぉ゛ッ……♡っほぉ゛〜〜ッ♡♡」
終わることのない色地獄の中心で、みくはオホ声を上げて男の精を浴び続ける……。