メスガキ人妻性裁!町内会の鬼畜変態に囚われてオナホサンドバッグになりました♡ 作:高牧園
会議は真面目に進んだ。
予算も行事も前年度とほぼ同じ。
(でも、結構意外)
話を聞きつつ、みくはチラッと健斗の方を見る。
「……なんで、町内会の清掃は公園の方もやりませんか? 公園のトイレって結構汚されてることも多いんで……」
健斗は予想以上に熱心な提案もしていて、その様子はみくにとって快い。
(あんなことはあったけど、根は悪い子じゃないのよね)
「なるほど、やっぱり学生さんの言うことは参考になるなあ」
「では、そろそろ意見をまとめましょう。えーと、何か書くものは……」
豪原がうなずき、冷川が荷物を探る。
合わせて他の参加者も手荷物を見るが、メモやノートの類を持ってきた者は一人もいないようだった。
「あちゃあ、失敗しましたな」
出てきたのは、九鬼が持っていた油性マジックだけ。
どうしようかと悩む様子を見せてから、九鬼は顔をみくに向け。
「すみませんが、ちょっと失礼しますね」
「? え?」
何をするのかと首を傾げるみくの前で、九鬼はマジックのキャップを外し。
キュッ――♡
みくの頬に、メモを取り出した。
「ちょっと、何やするんですか……!?」
「メモがないものですから」
「だからってこんな……」
頬をこすろうとするみくだが、隣にいる豪原がそんなみくの手を抑える。
「そんなことをしたら読めなくなってしまいますぞ」
「金木さんにも見えるように、鏡は置いておきますね」
豪原がみくをたしなめ、冷川が手鏡をみくに差し出す。
鏡に目を落とすと、みくの左頬には大きく『便所』の文字。
「……!」
カアッと頬を熱くするみく。
(こんなこと書くなんて、最低っ……!)
屈辱的な行為に頭が茹だるみくだが、健斗は先日のお返しとばかりに冷たい目を向ける。
「金木さん? 俺、真剣に喋ってるんで邪魔しないでもらえます?」
「そ、それはもちろんだけど……!」
健斗に注意されてしまって、みくは二の句が継げない。
真面目にやるように、と言ったのはみくの方。
そんな立場もあって、みくはそれ以上騒ぐことが出来なかった。
「……で、話の続きなんすけど、共有部の電気が暗くて――」
「ああ、あれは電気回路の問題ですね。業者の方によると接続が悪いみたいで」
頬に『便所』と書かれたみくはそのままに、平然と会議は続く。
(意識する私がおかしいの!?)
会議は続くが、豪原はみくの手を抑えたままだし、九鬼はみくの右頬にマジックで何か書こうと待機中。
「接続が悪いって、どういう状況かね?」
「メスの方の部品入れ替えが必要だそうで」
「メスの方だね」
復唱する九鬼のマジックが動く。
「な、な……!」
新たに記されたのは『メス』の文字。
右頬に『メス』、左頬に『便所』と書かれたみくは、自分の顔を鏡で見て。
(これじゃ、私がメス便所みたいに――!)
「書くスペースがないなぁ、ちょっと失礼しますよ」
「ひゃ!?」
言って、九鬼はみくのニットワンピの裾を掴んで持ち上げようとする。
「や、やめてっ!」
豪原に抑えられていない方の手で裾を抑えるみくだが、九鬼の方が腕力は強く、ぺろんと服をめくられてしまう。
白のTバックパンティとタイツに包まれたお尻は丸出しで、すべすべのお腹や白のブラジャーまでさらけ出してしまう。
「パンツ、見えちゃ……!」
「服着てる時から透けパンしてたんですから、今更ですよ」
「そうそう、金木さんがTバックだってことは最初から知ってましたぞ」
サラッと衝撃的なことを言って会議に戻る豪原と冷川。
しかし、チラッとみくを見た視線には、抑えきれない獣欲が覗いていた。
ねぶるような眼差しに晒されて、みくの肌は熱く燃える。
下腹部、パンティに隠されたおまんこにも甘い疼きがあり……そう感じてしまうことに頬を染めて、みくは立ち上がって。
「私っ、もう帰り――」
「静かにしないか!」
一喝とともに、九鬼はみくの腹を殴りつける。
「ぉご……!?」
想像もしなかった打撃に、思わず崩れ落ちるみく。
見開いた瞳が生理的な涙に濡れる。
倒れかけるみくをさっと支えた健斗は「大丈夫ですか」と言って。
「少し休んだ方がいいですよ」
そう言って、健斗はみくを抱き上げて座卓の上に。
「へぁ……っ?」
痛みに喘ぎながらも、違和感に反応を示すみく。
そんなみくを前に、サッと動いたのは冷川だ。
「金木さんは先ほどから意見も出さずに……困りましたね、せめてメモを取る時くらいは静かにしていてください」
一方的な文句を言いつつ、冷川はカバンの中から何かの器具を取り出す。
冷川はみくの手足と座卓の椅子をくくりつけると、湿布サイズのパットを三つ取り出す。
「ノートを取る時に騒がれては困りますので、ノートを書く時に電流を流させてもらいます」
「え――」
とんでもないことを言い出す冷川は、サッとみくのパンツとブラジャーを取り去る。
「……っ!」
胸の上までたくし上げられたニットワンピ一枚の格好は、ほぼ全裸。
おっぱいもおまんこも丸出しの姿にさせられたかと思えば、冷川は秘部と乳首にパットを貼り付ける。
「なっ、これ何、何なの……!?」
みくが驚きに声を上げると、冷川は手にしたスイッチを押し。
――ビリビリッ!!
「ぅあう゛ッ!?」
瞬間、みくの頭は真っ白に染まる。
ビクン!と身体は跳ねるが、座卓の足に四肢はくくりつけられている。
持ち上がった胴は無理やり押さえつけられて座卓の上に背をつけると、むにゅん♡とデカケツが潰れる様子がよく見えた。
「いい大人なんですから静かに、会議中ですよ」
「う……っ? ぅう……っ?」
訳も分からないまま命じられて、みくは混乱しながらうなずくのみ。
「さて……では、会議を始めましょうか」
そして、会議は再開する。
(今の、何……? ビリって……電流なの?)
上滑りする会議が何を喋っているのかも理解できず、みくの頭の中は疑問符がいっぱい。
みくの両乳首と会陰全体には、パットが貼られている。
冷川が手元のボタンを押せば、パットには電流が流れる……女の弱点を虐められる恐怖に苛まれ、みくは会議どころではない。
「外の水道、『ご自由にお使いください』みたいなの貼ってもいいかもですね」
会議は、マンション外に取り付けられた水道の使用率の話題に及んでいた。
「確かにそういうメッセージがあると使いやすいよなぁ……メモしておこう」
九鬼がうなずくと、冷川は手元のスイッチを押す。
ビリビリビリッ!!
「んぎぃいい~っ!?」
乳首が、クリトリスが、おまんこが燃えるように熱い。
衝撃に頭の中が真っ白になり、みくは口をパクパクさせて悲鳴を上げることしか出来ない。
電流を受けた痙攣が収まったとみるや、すかさず九鬼はマジックペンでみくの下腹部に文字を書きつける。
「『ご自由にお使いください』……っと」
「ひゃ、ゃめへ……っ……」
ぶんぶん首を振るみくだが、もはや呂律が回らない。
(だめっ! 壊れる! おっぱいとおまんこ壊されちゃうぅっ!)
焦って抜け出そうとしても、手足を縛るバンドは頑丈で、みくにはとても振りほどけそうにない。
そうする間にも、着々と会議は進む。
「廊下にたむろする女の子が気になるという意見が出た」と健斗が言えば、デコルテに『メスガキ』の文字。
「町内会のお祭りの射的は子ども無料にするといい」と九鬼が言えば、左太ももに『FREE』の文字。
「ゴミ捨て場の奥にゴミを詰めて入れて欲しい」と冷川が言えば、右胸に『奥に出して♡』の文字。
「町内の懇親会を開こう」と豪原が言えば、ヘソの上に『誰でも歓迎♡』の文字。
そして、それらを書きつけられる前には、必ずみくの全身を電流が走る。
「ぃぎ……っ、ひっ、ぃい……っ……!」
何度も電流を浴びせかけられて、乳首もクリトリスもパットを押し上げるほどギンギンに勃起。
強すぎる刺激にメス穴はじゅんっ♡と濡れてしまって、もう全身に力が入らない。
「――うん、こんなものだろうな」
会議を終えて、満足そうに九鬼はみくの全身を見やる。
議事録代わりに使われたみくの顔には『メス便所』、体には『メスガキ』『FREE』『奥に出して♡』『誰でも歓迎♡』と書かれている。
さらに、手慰みに九鬼が落書きしたマンコやチンポの絵まであり、肢体はすっかり卑しめられている。
そんなみくを見下ろす健斗はスマホを構え、容赦なくシャッターを浴びせかけた。
「ひゃっ……! だめ、撮らないで……!」
「動かないでくださいよ、議事録なんだから写真に撮っておかないと。ねえ?」
健斗が共感を求めれば、他の三人は大きくうなずく。
「ゃ……っあ、撮らないでぇ……っ!」
慌てて身をよじるみくに、冷川は電流スイッチを押す。
ビリビリビリッ!!
「んぅうぅううっ!?」
何発目の電流かに襲われて、みくは為すすべもなく痙攣。
筋肉から力が抜けてしまい、下半身の感覚が抜けていけば――
しょわぁぁああ……♡
「うおっ、ションベン漏らしたぞ」
座卓におしっこの水たまりが出来て、豪原が声を漏らす。
「見……見ないれぇ……っ」
回らない舌で言っても、失禁の勢いは止まらない。
内側から溢れた水気のせいで、股間のパットが剥がれ落ちる。
度重なる通電でパンパンに腫れ上がったクリトリスは、皮もズル剥け。
つんっ♡と上向いた肉芽の主張は激しく、四名の芽はそこに釘付けだ。
「ったく、大人として恥ずかしいよなぁ?」
ピンッ♡
「ぃうッ♡!?」
豪原にクリトリスを指で弾かれ、ビクビクッ♡と身体を反応させてしまうみく。
「おしっこも我慢出来ないなんて、ガキじゃないんですから」
「ひがぅっ……♡ 私、がきじゃないもん……っ♡!」
ぶんぶん首を振るみくに、冷川は手足の拘束を解いて。
「大人なら、片付けられますよね? 自分のおしっこなんですから、自分で拭いてください」
言って手足は自由になるみくだが、彼らはタオルを渡さない。
「タオルは……」
「そんなものありませんよ、自分で何とかしてください」
冷たく言い放つ冷川に、健斗はみくにアドバイス。
「タオルは無いけど、みくさんが着てた服ならありますよね?」
「え……?」
「服で拭けばいいんじゃないすか?」
言われて、みくは自分のニットワンピを見下ろす。
「でも、それじゃ服が……」
モジモジ言うみくに、豪原は焦れたように首を掴む。
「ひっ!?」
豪原の大きな手が、みくの首をギリギリ締め上げる。
「ぁがッ、げェ……!!」
「ゴチャゴチャ言うな! 責任を取れと言っているだろう!」
大柄な男に耳元で怒鳴りつけられて、酸素のない頭はそれを受け入れるしかない。
「ぉごオッ、……っひ、ぃぎ……!!」
ガクガク頭を振ってうなずいているのに、みくの細首を締める快楽に酔いしれた豪原は手を緩めない。
「生意気メスマンコの自覚が足りねぇんだよなぁ!」
「ぎ、ぇェ……ッ!」
みくのぱっちりとした瞳はほとんど白目を剥いている。
可憐な唇から舌が飛び出て、豪原はその舌に思い切り噛みついた。
「んぎぇえッ!?」
ネチョネチョの唇が張り付いたかと思えば、やわらかな舌が容赦なく噛み締められる。
噛み切られる直前まで舌を食いしめられる苦痛、首を締められる痛み、呼吸を塞がれた窒息。
反射でガクッと身体を震わせたタイミングで、冷川は乳首に電流を流し込み。
「ぁいぎッ……!?」
濁った声を最後に、みくの意識は途切れてしまった。