メスガキ人妻性裁!町内会の鬼畜変態に囚われてオナホサンドバッグになりました♡ 作:高牧園
そして、みくは会議をしていた和室に引き戻された。
「みくには、まだオナホサンドバッグの自覚が足らない」
部屋に入るなり九鬼は言って、カバンの中から極太ディルドを取り出す。
「ふぁ……」
ゴツゴツとしたイボがびっしりついたカリ高オナホに、冷川は何やら器具をくっつけて。
「準備できましたよ」
言って冷川がスイッチをオンにすると、ヴィン♡ヴィン♡と極太ディルドは上下運動を開始する。
(あれで♡ おまんこ壊されちゃうんだ……♡♡)
とろりと瞳が蕩けかけた時、パチン!と健斗に尻を叩かれる。
「ひィんっ♡」
「九鬼さんが呼んでるだろ、早くしろ!」
「はぃっ♡」
ディルドを見つめるのに夢中になるあまり放心していたみくは、尻たぶを叩かれた痛みにおまんこを濡らしながら、九鬼の元へ急ぐ。
「この上にまたがれ」
「はい……♡」
極太ディルドは座卓の中央に据えられている。
みくはうなずくと座卓に上り、グチョ濡れおまんこにディルドの切っ先を合わせようとするが、
「そこじゃない!」
ぎゅううッ!
「ぁう♡ ごめんなさいッ……♡♡」
叱咤と共に乳首をねじられてしまう。
その間も、ポタポタ滴ったマン汁がディルドを濡らしている……水滴がついてビチョ濡れのディルドを指して、九鬼は命令した。
「これはケツ穴に突っ込め」
「……♡!」
極太ディルドは、普段のみくの生理現象と比べると遥かに野太い。
肛門に到底入るとは思えないソレは、しかも上下にウィンウィン動き続けているし、冷川の手に続く謎のコードまで伸ばしているのだ。
(おかしくされちゃう……もう、取り返しがつかないことに――なるかも…………♡♡)
想像するだに恐ろしいことが待ち受けている予感に、子宮の熱が増していく。
「分かり……ました……っ♡」
そしてみくが菊座にディルドの先端を合わせる様子を、四人は黙って見ていた。
ローションは用意されておらず、みくは自力でこれを体内に収めなければいけない。
(慣らしてもいないのに……っ♡)
しかし、失禁と愛液でみくの下半身はすっかり潤っている。
極太ディルドの存在感を近くに感じれば蜜は更に溢れてきて、心配するまでもなくアヌスに湿りが加わる。
ディルドを体内に収めようと、ゆっくり中腰の姿勢を取るみく。
命令されたわけでもないのに、みくは両腕を頭の後ろで組んでいた……メスの才能を満開に花開かせたみくの様子に、男たちは獣欲に満ちた目を向けている。
「ひ……っ♡ ん……♡♡」
上下するディルドの先端が、みくの後門をつつく。
あと少し腰を落とせば、みくの肛内にディルドが入ってしまう……早鐘を打つ心臓は、みくの平らな胸を飛び出しそうなほどだ。
――つぷぅ…………♡♡
「ぁ……あううっ……♡♡」
ディルドの先端が、みくの体内に沈んだ時。
「では、始めましょう」
冷川は言って、手元のスイッチを残らずオンにした。
――ドチュドチュドチュドチュッ!!
ジジッ! ジジジジッ!!
「~~ッ――♡♡!?」
内臓を突き上げる圧迫感に襲われて、みくは声にならない悲鳴を上げる。
「なんッ♡ なんぇ♡ ぁにぃ♡ こへッ♡♡!?」
臓器を押し上げられているのはきっと、ディルドの上下運動がテンポアップしたから。
だが、それだけでは説明できない快感が肛内でスパークして、みくは膝をわななかせて座卓に座り込んでしまう。
「んぉ゛ひィィン゛ッ♡♡!!」
ぬづっ♡ぬづっ♡と動き続けるディルドはみくの内部に呑み込まれた。
土台部分とコードだけがみくの尻穴から伸びていて、伸び切ったアヌスの皺は、ひく♡ひく♡と蠕動している。
「ィひんッ♡! ひ……ひィィんッ♡♡!!」
尻を突き出して座卓に突っ伏したみくの体は、絶えずビクンッ♡ビクンッ♡とのたうち回る。
「ランダムに、出力最大の電流が流れるようにしたんです」
「お゛へッ♡♡!! へェあ゛はッ♡♡!!」
冷川のそんな説明はみくの耳には届かない。
バチバチと体内で爆ぜる感覚が、電流なのか自分の神経なのかの区別もつかず、どれだけのたうち回ろうと、絶頂地獄からは逃げることが出来ず。
「よっし、準備は良さそうだな」
そんな有様のみくを眺めて、ようやく準備が終わったと豪原は服を脱ぐ。
ボルンッッ♡♡
「ひゃえッ……♡♡」
涙に滲んだ視界に、何かとんでもないものが見えた気がして、みくは一瞬動きを止める。
黒光りする豪原の雄魔羅は、みくの顔ほどもある。
「どうだ? 20センチはあるぞ!」
誇らしげに肉柱をみくの顔面に突きつける豪原。
途端に、むわ♡とオス臭が辺りに立ち込める――蒸れたチンポ臭にみくの目はグルグル混乱しだして、ぎゅぅぅっ♡と菊門は引き締まる。
「ふぇあ゛ァンッ♡♡ ぅひッ♡♡ ひィィン゛ッ♡♡」
自業自得で性感を高めるみくの身体を抱え持って、豪原は駅弁スタイル。
大きく開かれた尻割れの間からは、どすん♡どすん♡と突きこまれる凶悪ディルドが見える。
豪原はみくの身体を高い高いでもするように持ち上げる。
「こうでもしないと挿入らんからなぁ」
「ひァ……っ♡♡」
豪原の頭にみくの胸が来るほど高く持ち上げられて、豪原はみくの乳首に噛みつく。
「ひンッ♡♡」
ガチガチと乳首に噛みつきながら、豪原は己の先端部をみくの膣口にあてがい。
「ムンッ!!」
力いっぱい、みくのメス穴を貫いた。
「ッぉごほ……♡♡!!」
ぞりぞりぞりっ♡♡と一気に膣ヒダをこすり上げられ、みくはそれだけで絶頂。
ぷしっ♡ぷしっ♡と豪原の陰毛に潮を浴びせかけるみくは、足の指先まで硬直させて、秘部の衝撃を受け入れるしかない。
「うわ、くっそエロい……♡♡」
健斗は二人の結合部に見入って、思わず自分のチンポをしごき出す。
「健斗君、射精しないように気をつけるんだぞ? このあと、君もハメるんだから」
「は……はい!」
九鬼の言葉にうなずきながらも、ペニスをしごく手が止まらない健斗。
みくのパイパンロリ穴はめいっぱい広がって、豪原の真四角にも見える剛直を美味しそうにしゃぶっている。
出し入れが始まると、幹にはみくの本気汁らしき白い蜜がまとわりついていた。
「っほぉ……これは中々の逸材だ……」
思わず豪原も唸り、ガスガスとみくの身体を上下に動かしだす。
「ッぁへ♡! ふぇァ゛ア゛ッ♡♡!!」
どんなオナホでも一発で破壊するほどの極悪チンポの豪原が、遠慮容赦なくみくの胎内をかき回す。
「ひゥぐッ♡♡!! んぅ♡! ひゥゥッ♡♡!!」
「オナホならマンコ締めんか! 自分が良くなることだけ考えるな!!」
バチンッ!!
「ぃひィィンッ♡♡!!」
叱りと共にケツ肉ビンタを食らって、みくは何度目からのオーガズム。
ドッチュ♡ドッチュ♡と肉棒が出入りするたび、みくのスレンダーなお腹の表面がボコッ♡ボコッ♡と膨らむ。
出入りのパワフルさが強く感じられるピストン運動は流石の一言で、手練れの九鬼すら見入ってしまうほど。
「ンおぉおッ! まずは一発目ッ!!」
ドシン!!
「ン゛ひぇあぁ~~ッ♡♡!!」
豪原の射精に合わせてエクスタシーに達し、みくは小さな身体をビクン♡!と硬直させる。
どぷ♡どぷ♡と流し込まれる多量のザーメンが、みくの膣内を満たしていく……濃度があまりに高いのか、チンポを抜いてもみくの中から垂れ落ちるものは多くない。
「どれ、健斗君も使うといい」
挿入を解いて、豪原はみくの身体を床に投げ捨てる。
「んびっ♡」
べちんっ♡と顔から床に落下したのに、その衝撃にすらビクン♡と身体を震わせるみく。
「え、いいんすか?」
見れば、豪原の汁まみれのエグマラはまだまだ元気。
豪原の表情からも、彼が満足していないのは明らかだ……そう感じて遠慮する健斗だが。
「このオナホサンドバッグが手に入ったのは、元はと言えば君のおかげだからな。好きに使うといい!」
「あざす!!」
男気あふれる返答にお礼を言って、健斗はチンポをみくに挿入。
ぬにゅりゅぅっ♡♡
「んひぃンッ♡♡!!」
あっという間に健斗を受け入れたみくの腰が跳ねる。
「大人しくしろ、この変態オナホ!」
ディルドが突っ込まれてギチギチに広がったケツ穴を見下ろして、バチン♡!と媚臀を平手打ちにする健斗。
「ひへッ♡ へッ♡ はへぇッ♡♡!」
ぶたれるたびに過敏に反応するみくの肢体は、健斗の言う事も聞けないほど。
「ったく、仕方ねぇマゾ女め……」
ここぞとばかりに悪態をついて、健斗はゆっくりとみくの胎内を味わい始める。
豪原の直後に挿入したというのに、みくの膣道はあっという間に健斗に馴染んで、きゅう♡と健気に締め付けだす。
「おら、ザーメン恵んで欲しけりゃ自分で動けっ」
「ぁひ♡ っは♡♡ ひぅうっ♡♡」
尻叩きと共に命令すれば、みくは震える手足を懸命に動かして腰ヘコを開始。
「んひ……っ♡ っひぉ♡ ッお♡ おひィィッ♡♡」
へこ♡へこ♡と情けない動きを繰り返すみくの身体は艶かしく、たまらない思いで健斗はみくの黒髪を掴む。
「もっとだッ! ッくそ♡ 変態マンコのくせに♡ 締まり良すぎんだろッ……♡♡」
ツヤツヤサラサラの髪の毛の質感もたまらなくて、我慢しようとしても耐えきれない。
「ックソ♡ 出す! 出すぞオナホッ!!」
「へひィィんッ♡♡」
ドピュッ!!
奔出した精液が、みくの膣壁を叩く。
「ぁ♡ おなか♡♡ おなかあっつぃ……♡♡」
うっとりと呟くみくは、ぴくん♡ぴくん♡と身体を震わせる。
そんな姿を見ていると、健斗の肉棒はムクムクと大きくなって……射精欲がこみ上げてきて、健斗は思わず九鬼をチラと見る。
「いいぞ、健斗君。好きなだけオナホを使うといい」
「っはい! ……聞いたかオナホ♡ もう一回チン媚びしろよ♡♡」
「ぁへ……♡? はひぃ……っ♡♡」
健斗の命令にコクコクうなずいて、みくは腰ヘコを再開。
いつ終わるとも知れない狂悦の時間は、まだまだ続きそうだ――。