※この作品はR-18です。

メスガキ人妻性裁!町内会の鬼畜変態に囚われてオナホサンドバッグになりました♡   作:高牧園

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第5話

 ぺたっ、ぺたっと、マンションの廊下を歩く足音がひとつ。

 

「へっ♡ へっ♡ へっ……♡」

 

 裸足――どころか全裸で廊下を進むのはみくだ。

 

 会館での会議を終えて、みくは無様なエロ姿を晒している。

 

 顔や身体の落書きはそのままで、背中には『おもらし癖あり』『マゾメス』などの卑しい文言が追加されている。

 

 もちろん、それらを隠す衣服は一枚もない。

 ビンビンに存在を主張する乳首も、四人に使われて種汁を垂らすおまんこも隠せないし、お腹に散った殴打痕も生々しく晒されている。

 

 腕の拘束は解かれているが、屈服させられたみくは、身体を隠しもせず。

 

 そして一軒のドアの前に辿り着くと、その部屋のインターフォンを押した。

 

「はーい?」

 

 ドアを開け、姿を見せたのはこのマンションに住む男子学生。

 

「っえ、みくさん!?」

 

 彼も、健斗と同じスーパーのバイト仲間。

 ついでに言うと、先日みくの催眠輪姦に参加した一人でもある。

 

「その格好……ええ!?」

 

 健斗から話を聞いて、みくとヤるのをすっかり諦めていた彼からすれば、無様な敗北エロ姿を晒すみくはまるで予想外。

 

 目を丸くする彼を前に、みくは両腕を頭の後ろで組んで、ガニ股になってエロマンコを強調。

 

「あのっ♡ 回覧板を持ってきましたぁっ♡♡」

「回覧板……?」

 

 全裸のみくが、何も持っていないのは明らかだ。

 

「はいっ♡ 私の身体が回覧板ですっ♡♡」

 

『メスガキ』『誰でも歓迎♡』の文字が躍る身体をくねらせて、みくはガニ股まんこを彼に突き出し。

 

「マンション共用のオナホサンドバッグになったので♡ おまんこにザーメンサインしてくださいっ♡♡」

 

 くいっ♡くいっ♡と腰を突き出しながら、メス穴に力を入れてくぱ♡くぱ♡とおまんこを開閉するみく。

 

「っマジかよ、エロすぎんだろ……!」

 

 そのたまらないエロ姿に、彼は勃起チンポを取り出す。

 

「あっ♡ チンポぉ♡♡」

 

 チンポを見るや目にハートマークを浮かべ、すぐさま彼と合体。

 

 ぬちゅんっ♡♡と簡単に付け根までチンポをくわえ込んだみくは、対面立位の姿勢で彼の腰に脚を巻きつける。

 

「挿入ったぁ♡ っあ♡ オナホまんこでゴシゴシするぅっ♡♡」

 

 早速みくはへこ♡へこ♡腰を振って、ザーメンおねだりダンスに勤しみ始める。

 

「ぅおっ♡ すっげ♡ マンコうねうねするっ♡♡」

 

 熱を帯びたみくのメス穴は、精液を欲しがってヒダヒダをサオに巻きつけてきゅうきゅう♡締め付けを強くする。

 

 肉感たっぷりのデカケツを揉みしだけば、メスのフェロモンがみくの全身から発散され、クラクラするほどエロい香りで脳髄を痺れさせる。

 

「やべ♡ すぐ出る♡ 勿体ねぇ♡♡」

「パコパコしたくなったらいつでも出来るから♡ はやく♡ はやくせーえきっ♡♡」

 

 甘え声を上げながら、彼の耳にふーっ♡と息を吹きかけるみく。

 

「っ出る……!!」

 

 それには辛抱たまらず、彼はみくの最奥に突っ込んだ肉棒から精液を発射。

 

 どびゅるるるるっ♡♡

 

「ふぁあっ♡ オナホマンコに精液来たぁ……♡♡」

 

 蕩け顔のみくは、ザーメンの熱にうっとりと感じ入る。

 

 尿道に残った精液まで搾り取るような締め上げを加え、射精中も精子を粘膜に刷り込むように上下運動を繰り返す。

 

「はへ……っ♡ 回覧板にサイン♡ ありがとうございましたぁ……♡♡」

 

 大股開きで中出しの証を見せるみくの表情は、真っ赤になった頬に書かれる『メス便所』の文字がピッタリだった。

 

 

 ぽたっ♡ ぽたっ♡ ぽたっ♡

 

 マンションの廊下に精子を垂らしながら、みくは一軒一軒の部屋を回る。

 

 オナホサンドバッグとして、回覧板を回す仕事は順調だ。

 

「ぇへ……♡ 精液いっぱい……♡」

 

 スレンダーなお腹はたくさんの精子が詰まって熱々で、みくの子宮を絶えず疼かせる。

 

 ハメまくって膝はカクカク♡震えているが、その疲れすら心地よく、みくは次の家のインターフォンを押す。

 

「あ? みくさんじゃん」

 

 顔を出したのは、これまた学生バイトの一人。

 

「あのね♡ 私、オナホサンドバッグに……♡」

「知ってるよ、もう連絡回ってんだ……よっ!」

 

 ゴっ!

 

「ぉふッ♡!」

 

 出し抜けに腹パンを受けて、みくはその場にくずおれる。

 

「やっぱオナホじゃねーかよ、このバカマンコ!」

 

 ぎゅに……ッ♡

 

「ぁえッ♡ ひ♡ ごめんなしゃいッ♡♡」

 

 両乳首を思いっきり引っ張られて、皮膚を突き刺す痛みが気持ち良い。

 

 へっ♡へっ♡と舌を出しながら腰をビクビク♡跳ねさせてしまうみくを一瞥した彼は、廊下に転々と雄汁がこぼれているのに気付き。

 

「メスオナホが廊下汚してどうすんだ、あぁん!?」

 

 倒れ込んだみくの腹を、スニーカーを履いた足でぐりぐりっ♡♡と踏みにじる。

 

「ごめッ♡ ごめんなひゃッ♡♡」

 

『ご自由にお使いください♡』の文字の上に靴跡が残る――泥土のにおいが鼻に迫って、それだけでアクメに達するみく。

 

「早くキレイにしろ!」

「ひゃいっ♡♡」

 

 言われてみくは、迷わず床の汚れの元に膝をついて。

 

「んぇ……っ♡ れるっ、ちゅぅ……♡♡」

 

 床にこぼれたザーメンを、ぺろぺろと舐め始めた。

 

「プライド無ぇのかよ、このザコマンコ!」

 

 べしんっ!

 

「ふぁううっ!!」

 

 ぷりん♡と突き出したデカ尻を平手で叩かれて、ケツをガクガク震わせるみく。

 

 その拍子に、ぷしっ♡とおまんこから精液が発射。

 キレイにする前より床は汚れてしまい、みくの尻には何発も張り手が加えられる。

 

「ごめんなひゃいっ♡ オナホマンコ失格でごめんなしゃぃっ♡♡」

 

 謝罪しながら、床の精液や愛液シミをぺろぺろ♡お片付けするみく。

 

「オナホ以下のメス豚なんだから、四つん這いで歩け!」

「ふぁぃ♡」

「豚らしく鳴けっ!」

 

 バチンッ!

 

「ぶひぃぃっ♡♡」

 

 両手で左右の尻たぶを思いっきり打たれて、豚鳴きを上げながらオーガズムに達するみく。

 

 決してキレイではない床を四つ足で歩き、汚れを舌に乗せて。

 

「ったく、なんだよこのエロケツは!」

 

 スジの通らない怒声を浴びて、四つん這いのみくのケツ穴に肉棒が押し入る。

 

「ぶっ♡ ぶひぃッ♡♡」

 

 舌をだらんと伸ばしながら、チンポにお腹を圧迫される感覚に歓喜の声を上げるみく。

 

「ぶひ♡ ぶひ♡ ぶひぃんッ♡♡」

「さっきからうっせーぞ、静かにしろ!」

 

 バチンッ!! バチンッ!!

 

「ぁひ♡ ぶひ♡ ぶひぶひ♡♡」

 

 怒鳴られ、叩かれるたびにみくの身体は熱くなって、四つん這い歩行のたびにデカケツをくねらせてしまう。

 

 愛液をポタポタ垂らすせいで、廊下を何往復してもお掃除は終わらない。

 

「おいメス豚、おめぇのせいで掃除が終わんねぇんだよ」

「ぶひ♡ ぶひぶひッ♡♡」

 

 豚語で謝罪するみくだが、当然彼に通じるわけもなく。

 

「少しは黙ってろッ!!」

 

 怒鳴りつけられて、首を後ろから締め上げられてしまう。

 

「ぶ――――っ、ィひ……♡♡」

 

 呼吸が止まって、頭が真っ白になる。

 脳みそが機能を停止する――ドクドク脈打つ心臓と、アヌスの中のチンポばかりが熱くて。

 

「ィ……ひ、んん…………♡♡」

 

 手足は力を失って、みくは大股開きのまま床に突っ伏してしまう。

 

 肉体は弛緩しきり、ちょろ……と小水までこぼれる。

 

「ションベン垂らしやがって、ガキかよ」

 

 薄笑いを浮かべながら、彼はみくの首をより強く締め上げる。

 

「ん――ぉほ、ォ゛…………♡♡」

 

 抜けきった力の分だけ、アヌスは窮屈さを増す。

 生命の危機に瀕したメス穴の食い締めに、男は満足げに息を漏らし。

 

「首絞めでケツ穴締めやがって、エロ豚が……っ♡♡」

 

 吐き捨てるような言葉とともに、その欲望をみくの内側に発射。

 

「あ゛っ…………へ、へぁ゛……っ♡」

 

 そこでやっとみくの首から手を離してやれば、酸素を取り戻したみくの身体が、ぴくん♡と動く。

 

「ひゥん……♡♡」

 

 這い上がるような快楽に襲われて、今度は全身をこわばらせるみく。

 

 どちらにせよ締め付けを強めた菊肉の隅々を、精液の奔流が荒らして回った……。

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