メスガキ人妻性裁!町内会の鬼畜変態に囚われてオナホサンドバッグになりました♡ 作:高牧園
ぺたっ、ぺたっと、マンションの廊下を歩く足音がひとつ。
「へっ♡ へっ♡ へっ……♡」
裸足――どころか全裸で廊下を進むのはみくだ。
会館での会議を終えて、みくは無様なエロ姿を晒している。
顔や身体の落書きはそのままで、背中には『おもらし癖あり』『マゾメス』などの卑しい文言が追加されている。
もちろん、それらを隠す衣服は一枚もない。
ビンビンに存在を主張する乳首も、四人に使われて種汁を垂らすおまんこも隠せないし、お腹に散った殴打痕も生々しく晒されている。
腕の拘束は解かれているが、屈服させられたみくは、身体を隠しもせず。
そして一軒のドアの前に辿り着くと、その部屋のインターフォンを押した。
「はーい?」
ドアを開け、姿を見せたのはこのマンションに住む男子学生。
「っえ、みくさん!?」
彼も、健斗と同じスーパーのバイト仲間。
ついでに言うと、先日みくの催眠輪姦に参加した一人でもある。
「その格好……ええ!?」
健斗から話を聞いて、みくとヤるのをすっかり諦めていた彼からすれば、無様な敗北エロ姿を晒すみくはまるで予想外。
目を丸くする彼を前に、みくは両腕を頭の後ろで組んで、ガニ股になってエロマンコを強調。
「あのっ♡ 回覧板を持ってきましたぁっ♡♡」
「回覧板……?」
全裸のみくが、何も持っていないのは明らかだ。
「はいっ♡ 私の身体が回覧板ですっ♡♡」
『メスガキ』『誰でも歓迎♡』の文字が躍る身体をくねらせて、みくはガニ股まんこを彼に突き出し。
「マンション共用のオナホサンドバッグになったので♡ おまんこにザーメンサインしてくださいっ♡♡」
くいっ♡くいっ♡と腰を突き出しながら、メス穴に力を入れてくぱ♡くぱ♡とおまんこを開閉するみく。
「っマジかよ、エロすぎんだろ……!」
そのたまらないエロ姿に、彼は勃起チンポを取り出す。
「あっ♡ チンポぉ♡♡」
チンポを見るや目にハートマークを浮かべ、すぐさま彼と合体。
ぬちゅんっ♡♡と簡単に付け根までチンポをくわえ込んだみくは、対面立位の姿勢で彼の腰に脚を巻きつける。
「挿入ったぁ♡ っあ♡ オナホまんこでゴシゴシするぅっ♡♡」
早速みくはへこ♡へこ♡腰を振って、ザーメンおねだりダンスに勤しみ始める。
「ぅおっ♡ すっげ♡ マンコうねうねするっ♡♡」
熱を帯びたみくのメス穴は、精液を欲しがってヒダヒダをサオに巻きつけてきゅうきゅう♡締め付けを強くする。
肉感たっぷりのデカケツを揉みしだけば、メスのフェロモンがみくの全身から発散され、クラクラするほどエロい香りで脳髄を痺れさせる。
「やべ♡ すぐ出る♡ 勿体ねぇ♡♡」
「パコパコしたくなったらいつでも出来るから♡ はやく♡ はやくせーえきっ♡♡」
甘え声を上げながら、彼の耳にふーっ♡と息を吹きかけるみく。
「っ出る……!!」
それには辛抱たまらず、彼はみくの最奥に突っ込んだ肉棒から精液を発射。
どびゅるるるるっ♡♡
「ふぁあっ♡ オナホマンコに精液来たぁ……♡♡」
蕩け顔のみくは、ザーメンの熱にうっとりと感じ入る。
尿道に残った精液まで搾り取るような締め上げを加え、射精中も精子を粘膜に刷り込むように上下運動を繰り返す。
「はへ……っ♡ 回覧板にサイン♡ ありがとうございましたぁ……♡♡」
大股開きで中出しの証を見せるみくの表情は、真っ赤になった頬に書かれる『メス便所』の文字がピッタリだった。
●
ぽたっ♡ ぽたっ♡ ぽたっ♡
マンションの廊下に精子を垂らしながら、みくは一軒一軒の部屋を回る。
オナホサンドバッグとして、回覧板を回す仕事は順調だ。
「ぇへ……♡ 精液いっぱい……♡」
スレンダーなお腹はたくさんの精子が詰まって熱々で、みくの子宮を絶えず疼かせる。
ハメまくって膝はカクカク♡震えているが、その疲れすら心地よく、みくは次の家のインターフォンを押す。
「あ? みくさんじゃん」
顔を出したのは、これまた学生バイトの一人。
「あのね♡ 私、オナホサンドバッグに……♡」
「知ってるよ、もう連絡回ってんだ……よっ!」
ゴっ!
「ぉふッ♡!」
出し抜けに腹パンを受けて、みくはその場にくずおれる。
「やっぱオナホじゃねーかよ、このバカマンコ!」
ぎゅに……ッ♡
「ぁえッ♡ ひ♡ ごめんなしゃいッ♡♡」
両乳首を思いっきり引っ張られて、皮膚を突き刺す痛みが気持ち良い。
へっ♡へっ♡と舌を出しながら腰をビクビク♡跳ねさせてしまうみくを一瞥した彼は、廊下に転々と雄汁がこぼれているのに気付き。
「メスオナホが廊下汚してどうすんだ、あぁん!?」
倒れ込んだみくの腹を、スニーカーを履いた足でぐりぐりっ♡♡と踏みにじる。
「ごめッ♡ ごめんなひゃッ♡♡」
『ご自由にお使いください♡』の文字の上に靴跡が残る――泥土のにおいが鼻に迫って、それだけでアクメに達するみく。
「早くキレイにしろ!」
「ひゃいっ♡♡」
言われてみくは、迷わず床の汚れの元に膝をついて。
「んぇ……っ♡ れるっ、ちゅぅ……♡♡」
床にこぼれたザーメンを、ぺろぺろと舐め始めた。
「プライド無ぇのかよ、このザコマンコ!」
べしんっ!
「ふぁううっ!!」
ぷりん♡と突き出したデカ尻を平手で叩かれて、ケツをガクガク震わせるみく。
その拍子に、ぷしっ♡とおまんこから精液が発射。
キレイにする前より床は汚れてしまい、みくの尻には何発も張り手が加えられる。
「ごめんなひゃいっ♡ オナホマンコ失格でごめんなしゃぃっ♡♡」
謝罪しながら、床の精液や愛液シミをぺろぺろ♡お片付けするみく。
「オナホ以下のメス豚なんだから、四つん這いで歩け!」
「ふぁぃ♡」
「豚らしく鳴けっ!」
バチンッ!
「ぶひぃぃっ♡♡」
両手で左右の尻たぶを思いっきり打たれて、豚鳴きを上げながらオーガズムに達するみく。
決してキレイではない床を四つ足で歩き、汚れを舌に乗せて。
「ったく、なんだよこのエロケツは!」
スジの通らない怒声を浴びて、四つん這いのみくのケツ穴に肉棒が押し入る。
「ぶっ♡ ぶひぃッ♡♡」
舌をだらんと伸ばしながら、チンポにお腹を圧迫される感覚に歓喜の声を上げるみく。
「ぶひ♡ ぶひ♡ ぶひぃんッ♡♡」
「さっきからうっせーぞ、静かにしろ!」
バチンッ!! バチンッ!!
「ぁひ♡ ぶひ♡ ぶひぶひ♡♡」
怒鳴られ、叩かれるたびにみくの身体は熱くなって、四つん這い歩行のたびにデカケツをくねらせてしまう。
愛液をポタポタ垂らすせいで、廊下を何往復してもお掃除は終わらない。
「おいメス豚、おめぇのせいで掃除が終わんねぇんだよ」
「ぶひ♡ ぶひぶひッ♡♡」
豚語で謝罪するみくだが、当然彼に通じるわけもなく。
「少しは黙ってろッ!!」
怒鳴りつけられて、首を後ろから締め上げられてしまう。
「ぶ――――っ、ィひ……♡♡」
呼吸が止まって、頭が真っ白になる。
脳みそが機能を停止する――ドクドク脈打つ心臓と、アヌスの中のチンポばかりが熱くて。
「ィ……ひ、んん…………♡♡」
手足は力を失って、みくは大股開きのまま床に突っ伏してしまう。
肉体は弛緩しきり、ちょろ……と小水までこぼれる。
「ションベン垂らしやがって、ガキかよ」
薄笑いを浮かべながら、彼はみくの首をより強く締め上げる。
「ん――ぉほ、ォ゛…………♡♡」
抜けきった力の分だけ、アヌスは窮屈さを増す。
生命の危機に瀕したメス穴の食い締めに、男は満足げに息を漏らし。
「首絞めでケツ穴締めやがって、エロ豚が……っ♡♡」
吐き捨てるような言葉とともに、その欲望をみくの内側に発射。
「あ゛っ…………へ、へぁ゛……っ♡」
そこでやっとみくの首から手を離してやれば、酸素を取り戻したみくの身体が、ぴくん♡と動く。
「ひゥん……♡♡」
這い上がるような快楽に襲われて、今度は全身をこわばらせるみく。
どちらにせよ締め付けを強めた菊肉の隅々を、精液の奔流が荒らして回った……。