メスガキ人妻性裁!町内会の鬼畜変態に囚われてオナホサンドバッグになりました♡ 作:高牧園
――犯され、殴られ、オナホサンドバッグとして回覧板を回すのにはずいぶん時間がかかった。
それでも何とか全部屋の男性の元を訪ね、膣内射精で回覧板にサインは受け取れた。
「戻りました……♡」
九鬼の部屋へ報告に訪れた時、みくの姿は惨憺たるものだった。
住民男たちの手によって『使用済み』『ケツハメ大好き』などの落書きは増やされ、美しく切りそろえられた髪や控えめながらも形が美しい胸は精子でドロドロ。
膣穴や菊座からは白濁液が垂れているし、鼻穴ファックも受けたのか、鼻穴からも泡立つザーメンがこぼれている。
「遅ェんだよ、早くしろ」
「はいっ♡」
リビングで寛いで座ったままの九鬼に命令されて、みくは大急ぎで九鬼のチンポにまたがる。
じゅぷぅ……♡
「んぉ♡ っほぉ♡♡ チンポ来たぁ……♡♡」
挿入だけで腰を震わすみくの様子を健斗は撮影し、あの夜にみくを輪姦したバイト仲間に共有。
「みく、こっち見ろ」
「ひゃぃ♡♡」
健斗が命令すると、みくは健斗が構えるカメラをじっと見つめる。
普段は健斗ら学生バイトをからかうイタズラっぽい瞳も、今は蕩けきっている。
男に服従しきって瞳は潤み、画面越しにも精子を求める媚びが読み取れる。
「これ、仲間内で回す動画だから。ご挨拶は?」
「ごあいさつぅ……♡?」
呆けた顔を宙に向けたのは一瞬のこと。
すぐにみくはへらっ♡と笑って、両手でダブルピースを作る。
「皆さんっ♡ 人妻オナホサンドバッグのみくです♡♡」
言いながら、みくは九鬼のチンポでピストン運動を開始。
「ぁひ……っ♡ チンポでおまんこ破壊されてます♡ いつでもどこでもハメハメOKのエロ穴です♡♡」
じゅぷ♡ じゅぷ♡
艶悦に震える声を打ち消しそうなほど、結合部からの水音は激しいもの。
「っんァ♡ 性感帯は全部で、ぇヒ……ッ♡♡!!」
言いかけたみくの言葉がこわばるのは、九鬼がみくのクリトリスにクリバイブを押し当てたから。
しかも、ただのクリバイブではない。
冷川特製の、絶えず電流を発し続ける女体破壊クリバイブなのだ。
「ひン♡♡ ひッ♡♡ ぃヒィん゛♡♡」
「おい、挨拶途中だろー?」
クリクリと勃起乳首をいじくり回しながら、喘ぎ続けるみくのザコマンコっぷりを嗤う健斗。
「ひへッ♡♡ あいさつ♡ あいさつすゅ……ッひゃひ♡♡!」
ガクガクガク♡♡
ぷしょあああッ!!
「っクソ、カメラ汚れたじゃねーか」
メス汁が降り掛かったので、仕方なく健斗は録画を中断。
幸い防水スマホだが、こうして潮をかけられるのは何度目か……堪え性のない人妻オナホは九鬼のチンポをしごきつつ、誰のものかも分からない精液を垂らしている。
「もうすぐ豪原さん帰って来るから、そしたらエロ穴ぶっ壊して貰えよ」
「んぇ……♡♡ おちんぽ、おちんぽぉ……♡♡」
「聞いてねーな」
『メス便所』と書かれた顔面を蕩けさせて快楽を貪るみくに健斗は呆れ顔。
気まぐれに乳首をこね回していると、みくは舌を伸ばしたエロ顔をさらけ出す。
「……ったく、この便所マンコは……」
ムクムクと沸き起こった肉欲を発散すべく、チンポを取り出す健斗。
「んぅっ♡ はむぅ♡♡」
するとすぐさまみくは食いついて、頬をすぼめた無様なエロ顔を見せつける。
「れるれるっ♡♡ んぶ♡♡ んむぅっ♡♡」
超絶的な舌技を惜しげもなく披露するみくは上目遣いでじっと健斗を見つめている。
「そんなに精子が欲しいかよ……っ!!」
お得意のバキュームフェラを受ける健斗は、みくの顔を掴んでイラマチオを開始。
「んぶぅっ♡♡ んぉほ♡ ほぉォッ♡♡」
「お、イラマに切り替えてから締まりが良くなったな」
膣肉で遊ぶ九鬼も限界が近い様子で、抜き差しのペースを早めている。
「っほんと、高性能なオナホだ……っ!!」
ヌルヌルの喉奥に健斗もすぐに限界が近づいて、みくの顔を動かす手を早めてしまう。
「ああ、膣で全部飲み込め……!」
「口マンコ♡ 犯してやるッ♡♡」
どぴゅっ!!
びゅるっ、びゅるるぅっ!!
「んぷぇへ……ぁは…………♡♡」
上と下、同時に炸裂する精子に、みくは白い身体をくねらせる。
落書きまみれみくの身体、健斗は口元の正の字に一画加え、九鬼も太ももの正の字を書き足す。
正の字は、まだまだ増えるのだろう――そんな予感を抱くと、健斗の雄幹は再び硬さを取り戻すのだった。