深夜の露天風呂は、貸切のはずだったが、黒田会長が事前に手配した「特別混浴」になっていた。
他の客はすべて男ばかり——近くの工事現場の作業員や、地元の飲み会帰りの中年男性たち約10人ほどが、湯に浸かりながら期待の目を向けていた。
美咲、あかり、ゆかりの3人は、完全に裸にされ、首輪だけを着けられた状態で露天風呂の中央の大きな岩の上に連れ出された。
乳房には「肉便器」「調教済み人妻」の落書きが黒々と残り、太ももにはすでに何十回もの正の字がびっしりと書き込まれている。
黒田会長がにやりと笑いながら声を張った。
「さあ、みんな見てくれ。
この3人は町内会の立派な人妻だ。旦那さんがいない間に、俺たちの共同肉便器として徹底的に調教されている。
今夜は特別に、皆さんの前で開脚アナルセックスを披露してやるよ」
美咲は両脚を大きく広げられ、筋肉質の巨漢店員に後ろから抱きかかえられた。
彼女の身体は完全に浮いた状態で、秘部と腫れた尻穴が他の男たちに丸見えになる。
「いや……見ないで……みんなに見られてる……」
しかし巨漢は容赦なく、美咲の窄まりに自分の巨大なペニスを押し当て、一気に最奥まで沈めた。
ずぶっ……ずずずずっ……!
「あぁぁぁっ……! お尻に……太いのが……全部入ってるぅ……!」
美咲の身体がびくびくと激しく痙攣した。
開脚された状態でアナルを深く貫かれ、湯の中に精液と愛液が混じって滴り落ちる。
他の男たちの視線が一斉に集まる中、美咲は喘ぎながら淫語を言いまくった。
「んあっ……あぁんっ……! 見られてる……他の男の人たちに……私の淫乱お尻穴が……犯されてるのを見られてる……!
あっ……気持ちいい……お尻の奥が……巨根で抉られて……イッちゃう……!」
巨漢は美咲の腰を掴み、激しく上下に振りながら突き上げた。美咲の大きな乳房が湯の中で激しく揺れ、落書きされた「肉便器」の文字がはっきりと他の客の目に晒される。
隣ではあかりが太った店員に、ゆかりが青年店員に同じように開脚アナルセックスをされていた。
あかりが甘く喘ぎながら叫ぶ。
「はぁんっ……! みんな見て……私のお尻穴……太いおちんぽで広げられてる……!
夫には絶対に見せられない……淫乱なアナルを……犯されてるの……あぁっ、イクゥ……!」
ゆかりも涙を流しながら、淫語を連発した。
「んんっ……お尻が……お尻が熱い……! 他の男の人たちに……人妻のアナルセックスを見られてる……恥ずかしいのに……もっと見てぇ……!
調教済みの人妻の尻穴……めちゃくちゃに犯してぇ……!」
黒田会長と隆也は満足げに3人の様子を眺めながら、時折カメラを回して撮影していた。
他の男客たちは湯の中で身を乗り出し、興奮した視線を3人の人妻に注いでいる。
中にはスマホを取り出して撮影している者もいた。
美咲は巨漢に激しく尻穴を突き上げられながら、頭の中が真っ白になっていた。
(見られてる……大勢の男の人たちに……夫の知らないところで……開脚でアナル犯されて……私は今、なんて淫らな姿を晒してるの……?)
(でも……この視線……この恥ずかしさ……気持ちいい……もっと見て……もっと犯して……)
彼女は自ら脚をさらに大きく開き、喘ぎながら淫語を叫んだ。
「あぁんっ……! みんな……見て……美咲の……淫乱お尻穴……巨根で犯されてるの……!
人妻なのに……夫のいない温泉旅行で……アナルでイキまくってるの……!
もっと見てぇ……美咲は……肉便器です……ご主人様たちの……共同肉便器ですぅ……!」
巨漢が美咲の尻穴の奥深くに大量の精液を注ぎ込んだ瞬間、
彼女は開脚されたまま全身を激しく痙攣させ、大きな喘ぎ声を上げて達した。
湯の中で白濁が広がっていくのを、他の男客たちが見つめている。
黒田会長が低く笑った。
「まだまだ始まったばかりだ。今夜は朝まで、この露天風呂で3人ともたっぷり犯してやる。
みんな、好きなだけ見ていいぞ」
美咲は涙とよだれにまみれた顔で、ぼんやりと夜空を見上げた。
(もう……完全に堕ちてる……ママ友と一緒に……大勢の男の前で……アナルセックスを晒しながら……喜んでしまってる……)
混浴露天風呂の夜は、まだ深く続いていくのだった。