露天風呂での開脚アナルセックスが終わった後も、3人の人妻への夜は終わらなかった。
旅館の大きな宴会場を貸し切り、布団を何枚も並べた即席の乱交の場が作られた。
照明を落とし、薄暗い明かりの中で、美咲、あかり、ゆかりの3人は完全に裸にされ、首輪を着けたまま中央に横たえられていた。
黒田会長が低く宣言した。
「今夜は朝まで休憩なしだ。
俺たち6人で、この3人の調教済み人妻を代わる代わるに抱きまくれ。
好きな穴を使っていい。好きなだけ注いでやれ」
その言葉を合図に、男たちが動き始めた。
最初に美咲を抱いたのは、筋肉質の巨漢店員だった。
彼は美咲を四つん這いにさせ、後ろから巨大なペニスで一気に尻穴を貫いた。
「あぁぁんっ……! またお尻に……巨根が……奥まで……!」
美咲はすぐに甘い喘ぎを上げ始めた。
隣ではあかりが隆也に正常位で激しく突かれ、ゆかりが太った店員に騎乗位を強要されていた。
男たちは休むことなく交代していった。
巨漢が美咲の尻穴に射精を終えると、すぐに青年店員が彼女を仰向けにし、秘部に挿入。
その後、黒田会長が美咲の口を犯し、隆也が再び尻穴を狙う。
一晩中、代わる代わるに——前と後ろを同時に、時には3人同時に身体を貪られる。
美咲の身体は汗と精液と愛液でべっとりと濡れ、乳房の「肉便器」という落書きが白濁にまみれてさらに卑猥に浮かび上がっていた。
「あっ……あぁんっ……! また……また入ってくる……!
若いおちんぽが……私の淫乱マ○コと尻穴を……交互に犯してる……!」
彼女はもう、喘ぎながら自ら腰を振っていた。
巨漢に抱かれているときは脚を自分で大きく開き、黒田に抱かれているときは首輪を引かれるまま喉奥まで咥え込む。
(どうして……私はこんなに歓喜してるの……?
一晩中、男たちに代わる代わる抱かれて……前も後ろも精液でいっぱいになってるのに……気持ちいい……幸せ……)
あかりも同じように、涙を流しながら歓喜の声を上げていた。
「んんっ……はぁんっ……! もっと……もっと激しく犯してぇ……!
私、夫のいない温泉旅行で……ママ友と一緒に肉便器になってる……!
あぁっ、イクゥ……またイッちゃう……!」
ゆかりはすでに理性がほとんど飛んでおり、騎乗位で激しく腰を振りながら叫んでいた。
「気持ちいい……おちんぽ、最高……!
調教済みの人妻の身体……みんなで使って……いっぱい注いでぇ……!」
夜が更けるにつれ、3人の喘ぎ声はますます大きくなり、宴会場に淫らな合唱が響き渡った。
男たちは疲れを知らず、射精してもすぐに次の男が代わり、休む間もなく3人の人妻を貪り続けた。
美咲は何度目かわからない絶頂の波に襲われながら、心の中で繰り返した。
(ごめんなさい……浩二さん……
私は今、温泉旅行の夜に……大勢の男たちに一晩中抱かれて……
前も後ろも精液まみれになって……歓喜しながら喘いでる……
もう、夫の妻じゃなくて……ただの肉便器……)
明け方近くになると、3人の人妻は完全にぐったりとしていたが、目だけは恍惚と輝いていた。
黒田会長が満足げに笑いながら、3人の太ももに今日の総回数を書き足した。
美咲の左太ももには「27」、あかりには「24」、ゆかりには「26」という数字が、正の字でびっしりと刻まれていた。
会長は美咲の首輪を優しく撫でながら囁いた。
「まだ朝だ。これから露天風呂で2回目、昼は個室で3回目……
この旅行が終わるまで、お前たち3人は俺たちの専用肉便器だ。
いいな?」
美咲は精液まみれの唇を震わせ、甘く掠れた声で答えた。
「……はい……ご主人様……
この淫乱肉便器たちを……朝まで……たっぷり……使ってください……」
一晩中、代わる代わるに抱かれ続け、
3人の人妻は被虐の歓喜に完全に溺れきっていた。
温泉旅行の淫らな夜は、まだ終わらない——