※この作品はR-18です。

寝取られ人妻さん   作:とるっち

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家事手伝い 3

次の日の午後1時半。

美咲は昨日と同じように、黒田会長の家に「家事手伝い」に呼ばれていた。

夫の出張はまだあと数日残っており、彼女はもうその事実に安堵さえ感じ始めていた。

玄関を開けた黒田会長は、にやりと笑いながら小さな紙袋を差し出した。

「今日はこれを着て家事をしてくれ」

中に入っていたのは、極端に布面積の少ない白い紐ビキニだった。

トップは乳首をギリギリ隠すだけの三角形の布で、ボトムは前が細い紐状、後ろはほとんどTバックに近い極小デザイン。紐の結び目が簡単にほどけそうなほど華奢だった。

美咲の頰が一瞬で真っ赤になった。

「……こんな……ほとんど裸みたいな……」

「眺めているだけだから大丈夫だろ?

ほら、早く着替えて。今日は俺はソファに座って、君の働く姿をじっくり眺めているだけだ」

会長の言葉に、美咲は逆らえず、キッチンの隅で服を脱ぎ、紐ビキニに着替えた。

鏡に映る自分の姿に、息が詰まった。

大きな乳房が布からはみ出しそうで、紐が食い込み、秘部と尻のほとんどが露わになっている。

動くたびに紐がずれ、乳首や黒い茂みがチラチラと見えてしまう。

美咲はエプロンもつけず、その極小ビキニ姿のまま掃除を始めた。

会長はリビングのソファに深く腰を下ろし、脚を組んでじっと眺めているだけだった。

視線が熱く、美咲の胸や尻、太ももに突き刺さる。

(見られてる……ただ見られてるだけで……身体が熱くなって……)

掃除機をかけていると、紐ビキニのトップがずれ、片方の乳首が完全に露わになった。

美咲は慌てて直そうとしたが、会長の視線を感じて手が止まった。

腰をかがめて床を拭いていると、後ろの紐が緩み、丸い尻と秘部の割れ目がほとんど丸見えになる。

会長は何も言わず、ただ黙って見つめ続けている。

美咲の息が次第に荒くなってきた。

身体の奥が疼き、秘部がじゅわりと濡れ始めているのが自分でもわかった。

(どうして……ただ見られているだけで……こんなに感じてるの……?

昨日お風呂で抱かれたばかりなのに……)

我慢できなくなった美咲は、床を拭く手を止め、会長の方を向いた。

顔を真っ赤に染め、恥ずかしそうに太ももを擦り合わせながら、か細い声で言ってしまった。

「……ご主人様……ただ見てるだけじゃ……物足りないです……」

会長は意地悪く聞き返した。

「ん? 何が言いたいんだ?」

美咲は唇を震わせ、目を潤ませながら、自ら淫語でおねだりしてしまった。

「……美咲の……淫乱マ○コと……お尻の穴に……ご主人様のおちんぽを……入れてください……

家事手伝いに来た人妻が……紐ビキニ姿で……おねだりしてます……

お願いします……犯してください……」

その言葉を口にした瞬間、美咲の心に激しい羞恥と罪悪感が襲った。

しかし、同時に下腹部が熱く疼き、歓喜のような感覚が込み上げてきた。

黒田会長は満足げに笑い、立ち上がった。

「しょうがないな。自分からおねだりするなんて、随分と堕ちたな」

彼は美咲を抱き寄せ、ソファに押し倒した。

紐ビキニの布を簡単にずらし、硬くなった肉棒を一気に秘部に突き入れた。

「あぁぁんっ……! 入ってきた……!」

激しいピストンが始まると、美咲はすぐに甘い喘ぎを上げ始めた。

「んあっ……あぁんっ……! 気持ちいい……ご主人様のおちんぽ……大好き……!

家事中に……紐ビキニで犯されて……嬉しい……イッちゃう……!」

彼女は自ら腰を激しく振り、会長の首に腕を回してキスを求め、身体全体で歓喜を表現していた。

(抱かれてる……嬉しい……ただ見られてるだけじゃ満足できなくなってる……私はもう、本当に淫乱人妻……)

何度も体位を変えられ、何度も達した後、会長は美咲を床に跪かせた。

「最後は綺麗にお掃除しろ」

美咲は一心不乱に肉棒を咥え込み、喉奥まで咥えながら舌を激しく動かした。

精液と自分の愛液が混じった味を、夢中で舐め取り、吸い上げ、飲み込んでいく。

「んっ……じゅるっ……れろれろ……んんっ……ご主人様の……おちんぽ……お掃除してます……」

会長が美咲の頭を掴んで喉奥に射精した瞬間、彼女は目を細めて歓喜の表情を浮かべ、すべてを飲み干した。

最後の一滴まで丁寧に舐め取り、肉棒を綺麗にした美咲は、

紐ビキニ姿のまま、ぼんやりと床に座り込んだ。

(また……自分でねだって……抱かれて……歓喜してしまった……)

会長は満足げに彼女の頭を撫でながら言った。

「いい子だ。明日も来いよ。

次はもっとエロい衣装を用意して待ってるからな」

美咲は小さく頷きながら、心の中で静かに繰り返した。

(もう……止められない……私は、会長の家事手伝い人妻……)

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