夜更けの静かな住宅街。隣同士の家で、未亡人となった美咲(42歳)の家に甘く淫らな音が響いていた。
夫を早くに亡くした美咲は、黒髪ロングの優しい目元とグラマラスな熟れた体つきで、近所でも評判の美人だった。小さい頃から隣に住む健太(25歳)にとって、美咲は永遠の憧れの人だった。幼い頃から美咲の優しい笑顔や包容力、色っぽい大人の女性の魅力に心を奪われ、成長してもその想いは消えなかった。
健太は美咲の面影を重ねて、幼馴染の莉奈(22歳)と付き合い始めた。しかし、莉奈とのセックスではどうしても満足できず、いつも美咲のことを想像しながら腰を振っていた。
今夜も莉奈の部屋(美咲の家に遊びに来ていた)で激しいセックスをしていたが、健太の頭の中は隣の未亡人・美咲のことでいっぱいだった。
美咲は隣家の物音に気づき、好奇心と動揺でそっとドアの隙間から覗き込んでいた。
「んっ…あっ…健太さんっ…! もっと…奥まで…!」
莉奈が喘ぐ声と、健太の逞しい腰が激しく動く姿。美咲は衝撃を受けつつ、下腹部が熱くなる。
「いけない…これは…娘の…」
そう思いながらも、手が自然と秘部へ。覗き見ながら激しく自慰し、**潮を勢いよく吹き散らした**。
「んっ♥…はあっ♥♥…見てしまうなんて…私ったら…♥ **あひっ♥♥ 潮っ…出ちゃうっ♥♥♥**」
自慰の後、風呂で痕跡を洗い流し、バスタオル姿で出てきたところで健太と鉢合わせ。タオルが落ち、全裸を晒してしまう。
健太は興奮を隠せない目で美咲を見つめ、
「……美咲さん。さっき、覗いてましたよね? 俺と莉奈のセックスを…」
美咲が隠そうとするが、
「綺麗だよ…隠さないで。身体を隅々まで見せて。」
命令され、逆らえない美咲は全身を晒し、胸・乳首・熟れたまんこを隅々まで観察・触診される。
指マンで**何度も潮を吹き**、びしょびしょに。
「一緒に風呂に入ろう。」
浴室で奉仕を始め、肉棒を洗い、フェラチオ。お掃除フェラの後も、挿入のたびに**潮吹き連発**。
最初は「あっ♥♥ だめっ♥♥」だった喘ぎが、激しくなるにつれオホ声へ変化。
「あひっ♥♥ おほっ♥♥ おほぉっ♥♥ 奥がっ♥♥ 壊れちゃうっ♥♥」
**「おほぉぉっ♥♥♥ 潮っ…また吹いちゃうっ♥♥♥ おほぉぉっ♥♥♥」**
複数回の中出しで完全に理性崩壊。最後は騎乗位で自ら激しく腰を振り、
**「おほぉぉっ♥♥♥ いっぱい♥…注いで♥♥♥ 美咲のまんこ…健太さんの専用まんこメス奴隷っ♥♥♥」**
完堕ちした目で宣言した。
中出しされながら大量潮吹きし、舌を出し、完全にメス化。
その後、湯船の中で健太が囁く。
「美咲さん…俺、莉奈と結婚しても…この関係を続けたい。美咲さんが小さい頃から憧れてた憧れの人だから…」
美咲は完堕ちした幸せな顔で、嬉しそうに頷く。
「……はい♥♥ 嬉しい…♥ 莉奈と結婚しても…ずっと…美咲のこのまんこ、健太さんの専用おちんぽ奴隷にして…♥ **おほっ♥** …メス奴隷として、いつでも犯して♥♥」
二人は**「お風呂を一緒に温め」**という隠語で、次の密会を約束した。
美咲は完全に、隣の少年だった健太の**専用まんこメス奴隷**へと堕ちたのだった。