夫の浩司が長期単身赴任に出てから三ヶ月が経過していた。
美咲(32)は毎朝、夫のいないベッドで目を覚ますと、胸にぽっかりと穴が空いたような寂しさを感じていた。
黒髪をお団子にまとめ、可愛い大きな垂れ目が印象的なおっとりとした人妻。夫の温もりに飢えた豊満な体は、最近少し敏感になっていた。
その日、近所の独身男性・浩太から連絡があった。
「美咲さん、もしよかったら今日、家事の手伝いをお願いできないでしょうか? 仕事が忙しくて……」
美咲は迷わず返事をした。
「ええ、もちろん。お隣さんですし、手伝えることなら何でもどうぞ」
ブラウスにスカートというシンプルで動きやすい家事姿に着替え、浩太の家に向かった。
可愛い垂れ目が優しく細められ、柔らかい笑顔を浮かべる。まだ何も知らない、無垢な表情だった。
浩太の家に着くと、彼は丁寧にお礼を言った。
美咲は軽く手を洗い、掃除を始めた。
### 午後1時30分 視姦の熱い視線
リビングの床を拭くために四つん這いになった瞬間、背中に熱い視線を感じた。
浩太はソファに座り、書類を装って美咲の体をじっくりと観察していた。
屈んだ姿勢でブラウスが前開きになり、豊かな胸の谷間が深く覗く。
浩太の目はそこに釘付けになり、ゆっくりと舐め回すように視線を這わせる。
スカートの裾が捲れ上がり、白い太ももやパンツのラインまで露わになりそうになる。
美咲は体を起こそうとしたが、作業を続けるしかなかった。
(……見られてる。私の胸を……お尻を……熱い目でじっくりと……)
可愛い垂れ目が少し潤み、頰がほのかに赤らむ。
夫に久しく触れられていない乳首が、視線だけで硬く尖っていくのを感じて、彼女は小さく息を飲んだ。
立ち上がって棚を拭くとき、浩太は後ろから美咲の腰のくびれやお尻の丸みを、じっくりと貪るように見つめていた。
美咲が手を伸ばして高いところを拭くと、スカートが捲れ上がり、太ももの内側まで視線が這う。
(だめ……こんな視線で……体が熱くなって……)
下着がじんわり湿るのを感じ、美咲は自分を叱った。
しかし、浩太の視線は執拗だった。
胸が揺れるたび、腰を曲げるたび、脚を動かすたび——彼の目は美咲の体を隅々まで味わい、彼女の羞恥心を少しずつ、確実に溶かしていった。
美咲は作業を続けながらも、視線を感じるたびに体が熱くなり、秘部が疼く自分に戸惑っていた。
夫の顔を思い浮かべるたび、罪悪感が胸を締め付けるのに、なぜかその視線を意識してしまう自分が恐ろしかった。
家事を一通り終え、片付けをしようとしたとき、浩太が真剣な顔で近づいてきた。
「美咲さん……本当に申し訳ないんですが、一つだけお願いがあるんです」
「え? 何でしょう?」
浩太は深く息を吸い、目を逸らさずに言った。
「美咲さんのおっぱい……一度だけでいいので、見せてくれませんか? ずっと我慢してたんです」
美咲の可愛い大きな垂れ目が大きく見開かれた。
心臓が激しく鼓動する。拒否の言葉が喉まで出かかったのに、出なかった。
これまでの視姦の記憶、夫の不在、自分の疼く体——すべてが彼女を縛った。
「……本当に、一度だけ……ですか?」
震える指でブラウスを一枚ずつボタンを外していく。
浩太の視線が熱を増すのを感じながら、ブラウスを肩から滑らせ、ブラを外した。
白く柔らかい巨乳が、部屋の空気に晒される。
美咲は片手で口を覆い、視線を逸らした。涙が垂れ目に溜まり、可愛らしい顔が羞恥で歪む。
(ごめんなさい……夫……私、近所の人の前で胸を晒してる……)
体が小刻みに震え、頰が熱く火照る。
浩太の視線が自分の乳首に突き刺さるのを感じて、恥ずかしさで頭が真っ白になった。
### 午後2時45分 胸愛撫と最初の絶頂
浩太の大きな手が、ためらいなく胸に触れた。
優しく揉みしだかれ、乳首を指で転がされると、美咲は喉を詰まらせた。
「ん……っ……!」
夫の手に慣れた感触とは違う、熱く逞しい愛撫。
舌が乳首に絡みつき、強く吸われると、美咲の腰がガクンと跳ねた。
(こんなの……初めて……夫にこんなに激しくされたことない……)
可愛い垂れ目から涙が溢れ、唇を噛んで声を殺す。
しかし、浩太の舌が激しく動き、乳首を吸い上げるたび、下半身が熱く疼き、愛液が太ももを伝った。
「はぁ……はぁ……あっ……んっ……!」
体が限界を迎え、美咲は膝をガクガクさせながら、初めての潮吹きオーガズムを迎えた。
### 午後3時 初めてのフェラチオ
絶頂の余韻でぐったりする美咲に、浩太が優しく囁いた。
「今度は……美咲さんの口で……」
美咲の心臓が激しく鳴った。
拒否の言葉が喉まで出かかったのに、出なかった。
浩太の逞しいちんぽを目の前にされ、可愛い垂れ目が大きく見開かれる。
(こんなの……初めて……夫のもの以外を口にするなんて……絶対にだめなのに……)
震える手でちんぽに触れる。熱く硬い感触に指が震えた。
ゆっくりと顔を近づけ、先端に唇を寄せる。
塩辛い味と男の匂いが鼻腔を満たし、羞恥で頭が真っ白になる。
「ん……っ……」
唇を開き、亀頭を口に含む。
舌を恐る恐る絡めると、浩太が小さく息を漏らした。
その反応に、美咲の胸が熱くなる。
夫にはしたことのない行為——口内でちんぽを扱く感覚、脈打つ血管、熱い先走り液の味——すべてが彼女を混乱させた。
(恥ずかしい……こんな淫らなこと……でも、浩太さんの声が……気持ちよさそうで……)
頰を凹ませて吸い、舌を裏筋に這わせる。
浩太の手に頭を優しく撫でられると、なぜか嬉しささえ感じてしまう。
喉奥まで咥え込み、えずきながらも必死に奉仕する。
口内がちんぽでいっぱいになり、よだれが滴る。
美咲のおまんこは再び蜜を溢れさせ、体が勝手に熱くなった。
浩太の腰が軽く動き、喉を突かれる。
涙を流しながらも、美咲は離さなかった。
初めてのフェラチオで、彼女は自分の変化に気づいていた。
(私……夫以外のちんぽを……こんなに一生懸命咥えてる……罪深いのに……体が疼いてしまう……♥)
浩太が限界を迎え、熱い精液が口内に放出された。
美咲は驚きながらも、飲み込まずに口に含んだまま、涙目で上目遣いに浩太を見つめた。
罪悪感と背徳の興奮が混じり、彼女の心をさらに乱した。
浩太が「次は胸で……」と言うと、美咲は自ら巨乳を寄せた。
谷間に逞しいちんぽを挟み、上下に動かす。
「はぁ……んっ……胸でこんな……恥ずかしい……♥」
柔らかい乳肉がちんぽを包み込む感触。
乳首を親指で擦られながらのパイズリに、再び絶頂が近づく。
可愛い垂れ目が快楽に蕩け、唇から甘い喘ぎが止まらない。
もう限界だった。
浩太に押し倒され、スカートをまくり上げられる。
美咲は自ら脚を開き、熱いちんぽを受け入れた。
「んあああっ……! 太い……夫よりずっと凄い……♥」
激しいピストンに、美咲は完全に堕ちた。
子宮を突かれるたび、頭が真っ白になる。
「もっと……奥まで……♥ あっ、あああっ……!」
浩太のちんぽが激しく動き、初めての中出しが訪れた。
熱い精液が子宮に直接注がれ、美咲は体を弓なりに反らせてイッた。
「中に出されてる……♥ 夫のじゃない精液が……子宮にいっぱい……♥」
罪悪感が胸を締め付けるのに、体は悦びに震える。
浩太は止まらず、2回目、3回目と連続で中出しを繰り返した。
おまんこが白い精液で溢れ、太ももを伝う感触に、美咲は涙を流しながら何度も絶頂した。
(もう……ダメ……夫に申し訳ないのに……このちんぽが……気持ちよすぎて……♥)
子宮が精液で満たされるたび、彼女の心は完全に浩太に堕ちていった。
ぐったりと横たわる美咲。
浩太が囁く。
「また来週も……来てくれますよね?」
美咲は涙を浮かべて頷いた。
(ごめんなさい……夫……でも、私のおまんこは……もうこの人のちんぽなしじゃ……いられない……)
可愛い大きな垂れ目が、罪悪感と新たな渇望を湛えて伏せられた
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