朝6時半 キッチンでの始まり
夫の浩司は長期単身赴任中で、連絡もほとんど取れない状況だった。
美咲は夫の不在で心にぽっかりと穴が空いたような寂しさを抱えながらも、近所の独身男性・浩太の誘いに、罪悪感を胸に抑えて応じてしまっていた。
可愛い大きな垂れ目が優しく細められ、黒髪をお団子にまとめ、ブラウスとスカートというシンプルな家事姿。
浩太が後ろからそっと抱きつき、首筋に熱いキスを落とした瞬間、美咲の心は激しく揺れた。
(どうして……こんな朝から…………浩太さんの唇が……私の首筋に……)
唇が肌に触れる感触に、美咲の体がびくりと震えた。
浩太の唇は優しく、しかし熱く、首筋をゆっくりと這う。
軽く吸われ、舌先で舐められるたび、甘い痺れが背筋を駆け上がり、夫への罪悪感が胸を締め付ける。
(あなたぁ〜……ごめんなさい……私は今、夫以外の男にキスされて……体が熱くなってしまってる……どうしてこんな……)
浩太は美咲を振り向かせ、唇を重ねた。
最初は優しいキス。
唇を重ね、軽く吸うだけ。
美咲の唇は柔らかく、夫とは違う浩太のキスに戸惑いながらも、抵抗できなかった。
浩太の舌が唇を割り、口内に入り込む。
美咲の舌を絡め取り、ゆっくりと味わうようなディープキス。
よだれが混じり、甘い音がキッチンに響く。
美咲の体が熱くなり、下着がじんわり湿る中、心は夫への裏切りで痛んだ。
(夫以外のキス……こんなに深い……舌が絡み合って……よだれが混じって……罪深いのに……気持ちいい……♥ 夫……許して……私、弱い女で……)
キスを続けながら、浩太の手が胸を揉み始める。
美咲はシンクに手をつき、甘い声を漏らした。
午前8時 居間でのフェラチオ
朝食の後、居間に移動した。
浩太はソファに腰を下ろし、美咲を膝の間に跪かせた。
まず長く深いキスから始まる。
浩太の舌が美咲の口内を隅々まで探り、彼女の舌を激しく吸う。
美咲は息を荒げながら応え、よだれが唇の端から滴った。
(あなた……今、私は夫以外の男の舌を……こんなに熱く受け入れて……罪の味がするのに……興奮してしまう……)
キスを終えると、浩太はズボンを下ろし、逞しいちんぽを露出した。
美咲は跪き、初めての頃より慣れた手つきでちんぽを咥えた。
「んぐ……っ……朝から……こんな……♥」
喉奥まで咥え込み、舌を絡めて奉仕する。
浩太の甘い吐息が大きくなるたび、美咲の羞恥と興奮が混じり合う。
(あなた……ごめんなさい……私は今、夫以外のちんぽを……朝の光の中で咥えて……喉の奥まで……罪深い……でも……浩太さんの味が……体を熱くする……♥)
### 午前10時 キッチンでのパイズリ
再びキッチンに戻り、浩太は美咲をカウンターに押し付けた。
キスをしながらブラウスをはだけ、巨乳を露出させる。
深いキスを続けながら、美咲は自ら胸を寄せ、ちんぽを谷間に挟んだ。
「はぁ……んっ……胸で……朝から……♥」
柔肉でちんぽを扱き、乳首を擦られる快楽に美咲は喘いだ。
浩太の精液が胸に飛び散り、白く汚れる。
(……私の胸を……夫以外の男の精液で汚されて……罪悪感で胸が痛いのに……体は悦んでる……)
午後12時 お風呂での本番とアナル舐め・前立腺攻めフェラ
お風呂場で体を洗い合っている最中、浩太が美咲を抱き上げた。
壁に押し付けられ、熱いちんぽがおまんこに挿入される。
「んあああっ……! お風呂で……キスしながら……♥」
湯気の中で激しく突かれ、美咲は何度もイッた。
中出しされ、おまんこから精液が溢れる。
その後、浩太は美咲を浴槽の縁に座らせ、脚を広げさせた。
おまんことアナルを交互に舐め回す。
美咲は初めてのアナル舐めに体を震わせた。
「あっ……お尻……そんなところ……舐めないで……♥」
浩太の舌がアナルを丁寧にほぐし、舐め回す。
美咲の羞恥は頂点に達し、快楽に溺れる。
浩太が立ち上がり、美咲の顔にちんぽを近づける。
美咲は積極的にフェラチオを始め、浩太の指を自分の手で導き、前立腺を攻めさせる。
「浩太さんの前立腺……ここ……♥」
指で前立腺を刺激しながら、喉奥でちんぽを激しく咥え、吸い上げる。
浩太の反応が激しくなり、何度も射精させる。
口内に大量の精液が放出され、美咲はすべてを飲み干した。
(……私は今、浩太さんの前立腺を……指で攻めながら……ちんぽを咥えて……精液を飲んでる……完全に淫乱な女に……なってしまった……♥)
午後2時 居間での連続セックス
居間に戻り、ソファで正常位、騎乗位、バックと体位を変えながら何度も中出しされる。
美咲は後半から積極的になり、自ら腰を振り、浩太のちんぽを深く受け入れた。
「もっと……奥まで……♥ 子宮に……いっぱい出して……♥」
午後4時 ベッドでのアナルの初めて
ベッドルームに移り、浩太が美咲の耳元で囁いた。
「今日……お尻も……初めてさせてくれませんか?」
美咲は涙目で頷いた。
浩太は優しくキスをしながら、指でほぐし、ちんぽをアナルに沈めた。
「あっ……痛い……でも……キスが……♥」
アナルで初めての絶頂を迎え、精液を注がれる。
夜8時 一心不乱のお掃除フェラ
一日中セックスし続けた後、浩太のちんぽは精液と愛液で汚れていた。
美咲は積極的に跪き、一心不乱にちんぽを咥え、舌で丁寧に掃除する。
「全部……きれいにして……♥」
夜10時 「今夜は帰らないで」と言われ更に堕ちる
浩太が美咲を抱き寄せ、耳元で囁いた。
「今夜は帰らないで……このまま一緒に寝よう」
美咲の心が揺れた。
(帰れない…………体が……離れたくない……♥)
浩太のキスに負け、美咲は頷いた。
夜通し抱かれ、何度も中出しされ、アナルも再び犯される。
美咲は完全に浩太のものになった。
次の日の朝
朝の光が浴室に差し込む。
美咲は昨夜の精液で汚れた体を洗っていた。
おまんことアナルから溢れ出す白い精液を指で掬い、涙を流す。
(浩太さんの精液……こんなにいっぱい……夫のところには……もう戻れない……この関係から……抜け出せない……♥)
可愛い大きな垂れ目から大粒の涙が溢れ、美咲は浴室の壁に寄りかかって泣いた。