もしも、二人が水泳部で、新しく部員を勧誘したら…?
これまで、全身水着を着てなかった、水泳部やれる年齢の二人に、競泳水着着てもらいました。
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アルケミス:17歳
T175 B95(H)・W61・H88
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個人レッスン中に水着パイズリ
「今日は見学ありがとね?私が水泳部の3年
「2年のアルケミス・プレティナムよ、新入り」
明るい栗毛をポニーテールに結んだ猫目のお姉さん系美少女。
眩い銀髪をカチューシャ編みにした北欧系のご令嬢。
興味ありそうな視線が、俺の顔から、半裸の上半身、海水パンツ1枚の足元まで眺めまわす。
今年から学校に出来たばかりの水泳部。
何でも、莫大な資金を寄付されたおかげで学校の隣にプールができ、水着や髪形も自由だとか。
興味を持って見学に来てみたんだけど…。アルケミスさんとか、銀髪を腰まで伸ばしてるもんなあ。
それにしても二人の水着は刺激的で…どこから目をつけていいか迷う。
「なぁに、1年クン。お姉さんたちの水着、そんなに珍しい?」
「見とれてるのね、この私の美しさに」
女子高生としては長身な二人は、そこらの水泳部ではお目にかかれないような水着姿をしていた。
爆裂に膨らんだ胸元の下から、湾曲した下乳の丸みが見える穴に、滑らかなへそ回りの丸い穴。
ハイレグが急角度で食い込む股間部なんて、腰紐をウエストに巻き付けただけで、余りにも露出度高い。
長身爆乳というスタイルの良さを、陽光の下で眩しく魅せ付ける、グラビアも飾れそうな変形水着。
アルケミスさんは、布地カットなしのワンピ水着で、形だけなら、高校生のスクール水着そのもの。
ただし、色が陽光を眩しく反射する銀色なのが、スクール水着の学生感を吹き飛ばす。
銀色の布地に、アルケミスさんのスーパーモデル級なボディラインの陰影が、クッキリと際立つ。
窮屈そうな胸元は、
銀色水着は鏡面となって周囲を反射し、細長く伸びた手足の肌色を克明に映す。
水着が肌色に映り込む瞬間もあって、ハダカと錯覚してしまうほど。
高校生離れしたスタイルに水着姿は、広々したプールも相まって、リゾート地に来たと思わせる豪華さ。
正直、彼女たちの水着姿目当てで、俺は入部を決めた。
入部届で選考されて、選ばれたのは俺だけだった。
この時は、昔スイミングに通わされたのを感謝した。
「じゃあっ、入る前に準備体操しよっか」
色んな部活に入って、大会実績を残してる3年の
部活の段取りも、慣れてるな…。
「はいっ、ジャンプするよ、いっちにー、さんしー!」
しかし、
制服をパツンパツンに膨らませる
何度もオカズに頂いた、あの制服姿も…彼女にとっては拘束具だった。
薄布1枚の爆乳は、開放的な気分を喜んで、豪快に躍動する。
谷間も横乳も下乳も露出して締め付けフリーな乳肉は、生の柔らかさを誇示してみせる。
着地した瞬間に浮いた下乳の揺れまで拝める穴あき水着、見てるだけで目が幸せになるっ…。
ネコ目を輝かせた明るい美貌のお姉さんが、元気な掛け声で乳を揺らしてくれる。
ヤバイっ
…海パンの中で反応してきたっ。
ここはさりげなく視線をそらして、周りに気を逸らすことにっ…。
「はいっ、次は屈伸するよ~」
ううっ、もう限界だ…と、周りに注意を向けようとする。
「あら、不安そうに辺りを見回して…どうしたのよ。この私がゆっくりやるから、ついて来なさい」
隣のアルケミスさんが眼に入ったから、お言葉に甘えて…って、アルケミスさんも胸デッカ…エッロ!
アルケミスさんは全身水着で、正面から見た肌の露出面積は少ない。
ところが、彼女が股下90センチの美脚を大股開きにして前屈すると、白い膝に乗り上げた乳肉は、腋下からはみ出そうとする。
膝の上で扁平に潰れた純白の乳肉は、水着の隙間からこぼれ出そうになる。
体操指導と言いながら、美乳を膝で潰してくれるなんて…。
それに、足が長すぎてエグイ角度のハイレグになった股間。
鼠径部の凹みまでしっかり拝めて、ぷっくりした恥丘のふくらみを際立たせる。
正面を向けば、
俺は股間に力を入れて目立たせないようにしながら、長身爆乳美少女との体操に熱を入れる。
水着でも大き過ぎる爆乳たちのふくらみが、白日の下にさらされてる奇跡を少しでも目に焼き付けたかった。
「準備体操終わりっ、さっつ…お姉さんと一緒に入ろっか」
「あ、ああ…
うおっ、
無邪気な笑顔でプールに誘い込むワンピ水着の美女は、水辺の人魚のようだった。
「うちの水泳部では、バタ足を伸ばしたいからね~。ほら掴まって」
俺は、先輩から差し出された滑らかな両手を握る。
「じゃっ、しっかりついて来てね?」
バタ足だけで泳いで、
「ふふっ、ほらっ、こっちこっち!フォーム整ってるよ!もっとこっちに来て!」
足で水を蹴りながら、俺は手を引いてくれる
水に揺蕩う爆乳は、意外な浮力で、たぷんっ、たぷるんっ、と浮いては沈む。
ずっしりと大きい乳肉は、水に沈んだ途端に水が跳ねて、キラキラした水滴を身に纏う。
水に濡れては日差しを浴びて、眩しい乳肌を垣間見せる爆乳がエロ過ぎる。
爆乳に釣られる魚になった気分で、俺は足をばたつかせて、水着の先輩を追いかける。
「いいペース、いいペース!ほぉら、もっとこっち来て!…きゃっ?」
すると、後ろ歩きで進んでいた
早いペースでプールを泳ぎ切って、壁際まで追い込まれてると気づかなかったせいだ。
俺も勢い余って、壁に背中を打ってビックリした先輩の胸に飛び込んだ。
「ひゃあっ!…ビックリしたよね…大丈夫?」
「だ、大丈夫、です。柔らかかったから…」
不躾に乳肉をひしゃげさせても、
「んもうっ、柔らかいって…私のおっぱいに言ってる?」
「いや、それはっ…」
しかし、伸びやかな腕でも抱きしめた爆乳は隠し切れず、むしろわざとらしく強調して見える。
「ふふっ、でも頑張って50メートルも泳いでくれたから、許してあげる」
「は、はいっ…
目の前でおっぱいをぶら下げられる泳ぎの特訓は、めっちゃ効果あるな…。
海パンがきつくなってきた、落ち着け、俺…。
「ちょっと、代わりなさいよ。この私が1年に教えてあげてもよくってよ!」
「ふふっ、1年クンのレベルも分かったし、次はアルケミスちゃんと代わるね」
俺は先輩女子が交代する合間に、海パンを怒張させるチンポジを微調整する。
宥めようと手で触れただけで、今すぐにも射精したくなる快感が走った。
うう、まだだっ…この極上のオカズは、夜まで取っておくから、今は落ち着け、なっ。
「中々いい泳ぎだったわ。でもこの私は、
3年の先輩も呼び捨てにする不遜なアルケミスさん。
何でも、このプールの資金を出して建設させたスポンサーだとか。
外国から入学してきて、冷涼な美貌でツンと澄ましていた、銀髪銀眼のお嬢様が、水着1枚の姿。
股下90センチの素足が水の中を歩むたびに、窮屈そうな胸元がタプタプッと微妙に弾む。
水に浸かると、銀色の水着は艶感を増した。
彼女は手の上から、銀色に光るものを、プールの中に落とす。
「さあ、プールの中に重りを10個落としたわ。拾ってみなさい」
「へえ、今度は素潜り訓練ですか?」
プールの底にキラキラ光ってる重りを拾うのは、そう難しくなさそうだったが…。
「ただし____」
アルケミスさんが指を鳴らすと、プールの水面がいきなり波打ち始める。
透明で静かな水面が乱れて、水しぶきが打ち寄せてくる。
「この波の中で探すのよ」
「波のプールっ、こんな仕掛けまで…」
冷たく高慢そうな印象で遠巻きに見てたアルケミスさんだけど…その指導法はスパルタだった。
アルケミスさんは手を叩いて、俺を急かす。
「ほら、グズグズしてるんじゃない。波が強くなれば、重りが流されるわよ!」
「もう既に、結構波強いんですけどっ?」
油断すれば波に足を掬われそうになりながら、水中にもぐった。
とにかくアルケミスさんがばら撒いた重りを探そうとして、俺は水中で目を剥いた。
アルケミスさんの股下90センチもの美脚が、水面下で仁王立ちしている。
美脚が長すぎて、鼠径部に股布が急角度で食い込んでいる。
細いクロッチに刻まれた縦皺は、その下にあるおマンコの存在を身近に感じさせる。
アルケミスさんがあんな際どいハイレグでっ…。
俺は急激に息苦しくなり、素早く重り一つを拾うと水面に顔を出して息を吸い込む。
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「何、一つだけ?それじゃ大したことなくてよ!」
アルケミスさんが不満そうに上から見下ろしてくる。
北欧系の冷たい美貌だけど、前かがみになった時に、タプンと沈むように揺れるおっぱいと、谷間の深さ。
白い肩までサラリと滑り落ちた銀髪のロングヘアからは、北風みたいに爽やかなフレグランスが。
「いや、結構難しくて…これって、銀貨?」
手にした重りは、ピカピカ真新しい外国の銀貨だった。
「ええ、それを全部拾ったらお前のもの。取り残したら、その分弁償よ。身が入るでしょう?」
高慢な笑みを浮かべるこのお嬢様、やっぱりSだっ…。
この外国銀貨って相場何円だっけ?分からない所が、またスリルを産んでる。
それにしても、水着をぴっちりさせる爆乳おっぱいが揺れてると、それほど怖くない。
むしろ、この爆乳お嬢さまの水着姿を焼き付ける、ボーナスタイムだぞこれは。
アルケミスさんがワガママに催促する中、俺は銀貨を探して彼女の至近距離を旋回する。
股布がきつく食い込んだ鼠蹊部を、水着からはみ出す豊かな尻肉を、銀髪が降りかかる背中のラインを。
薄布1枚のスーパーモデルボディを潜んで視姦する、まさに宝探しだった。
銀色に輝くボディラインをもっと見ていたくて、深く息を吸って酸素を貯める呼吸が自然と身についていく。
一度に5枚の銀貨を拾い集めて手渡すと、アルケミスさんは冷涼な美貌でほくそ笑む。
アルケミスさんが上から屈みこむと、深い谷間がプルンと揺れる。
「へえ…出来るようになったじゃない。あと少しよ、絶対全部集めなさい」
そんな笑顔を見せられると…また潜って彼女のスラリとした下半身を拝みたくなってしまう。
水中でキラリと目立つ銀貨、最後の1枚は何と彼女の股下に落ちていた。
水中で躊躇ったのは一瞬だけ。
俺は、彼女の股下に潜り込むチャンスに突撃する。
「きゃっ、ちょっ、お前、そんなところにっ…」
太ももの間に顔を突っ込まれて、美脚を後ずさりさせるアルケミスさん。
俺は水着が食い込んだ股間をしっかりと目に焼き付ける。
銀布が食い込んで鼠径部の窪みも露わな下腹部。
真下に潜れば、キュッと縦皺が寄ったクロッチと、ヒップラインに続く食い込み…。
女先輩の真下に潜って、最後の銀貨を拾い上げた瞬間、また大波が押し寄せて来た。
水中でバランスが崩れ、足を滑らせたアルケミスさんが、股を開いて俺の上に沈んできた。
「あっ、きゃああっ!」
「むぷっ、うおおおっ…」
水に沈んだアルケミスさんの美脚に頭を挟まれて、俺は凝視していた彼女の股間に顔をうずめる。
アルケミスさんの太ももとクロッチのプニッとした柔らかさっ…。
水中で身をもがくアルケミスさんは、俺の頭を美脚で股間へとギュッと引き寄せてくれる。
この幸せな息苦しさ、いつまでも溺れていたい…。
「アルケミスちゃん!」
俺もアルケミスさんの柔軟な下半身を肩車して支えながら、力を振り絞って身を起こした。
「はあっ…はあっ…助かったわ、
俺は水面から浮上して、3年生に支えられて苦しそうな2年の先輩を見つめる。
「アルケミスさん、泳げなかったんですか…?」
「な、何よ、悪い?さっきのは、お前が足元に来るから、驚いて足を滑らせてっ…」
「うんうん、アルケミスちゃんも、泳ぎが上手くなるために、水泳部入ったんだもんね」
あの高慢なアルケミスさんが、苦し気に息を継いで、乱れた銀髪を
溺れかけた弱弱しい姿は、普段の超然とした彼女のイメージからは意外だった。
「でも、お前のおかげで助かったわ…」
「どういたしまして…」
アルケミスさんは、頬を上気させて、珍しくお礼を言ってくれた。
その殊勝な態度に、俺はついでに余計なことを突っ込んでみたくなった。
「あの、アルケミスさん…何でそこまでして?」
「この私が泳げない弱みを握っただけでは、不満なのかしら?」
「いや、弱みとか全然そんなつもりじゃ!ただ、普段のアルケミスさんって、近寄りがたいオーラのあるお嬢様で、美人で、お金持ちなのに、泳げないことだけ、そんな気にすることあるかなって…もし何か悩んでるなら、俺が力になれるかも…」
俺が必死でフォローすると、アルケミスさんは少し慰めになってくれたようで、濡れた銀髪を鷹揚にかき上げる。
その美しい濡れ姿を俺は真剣に見つめて、迷う表情の機微を見逃すまいとする。
こんな美少女の股に、さっきまで顔を埋めていたんだと思うと、海パンの中身が熱く火照り出す。
「ふふっ、1年クンなら秘密を守ってくれそうだよ、アルケミスちゃん」
そして、艶っぽい流し目で俺の下半身に視線を送る。
「私の水着姿で、おっきくしちゃったもんね。ずっと気づいてたよ?」
もはや急角度で盛り上がる海パンの隆起は、隠し切れなかった。
朱羽さんに見つかってしまい、海パンの上からそっと手を被せられる。
今晩のオカズにしようとしていた美少女の手に布越しで触れられて、求めていた感触に勃起が歓喜に震える。
「あっ、ああ…
「んん~っ?硬くて、熱いね…こんなに勃起しちゃって…このまま帰れないよね?」
急所を掴まれた俺は、ゾクゾクした快感の電流を浴びながら、プールで立ち尽くすばかりだ。
その柔らかい女子の手でもっと触って欲しい…と思っていたら、期待以上のことが起きた。
「あら、下品にも固くしていたのね?この私の水着姿で」
アルケミスさんも、蝋細工のように華奢な手で、俺の怒張に手を触れる。
水着美少女たちの手と触れ合って、勃起がズキズキと脈打つ。
すると、目の前の美少女先輩たちは、怒張に触れるポジションの取り合いになった。
「え〜、お姉ちゃんがおっぱいで受け止めてあげた時だよね〜」
「いいえ、この私の股に顔を埋めた時じゃなくって?恥ずかしかったんだから…」
アルケミスさんが水着を張り上げる爆乳をすり寄せて、銀の瞳を情熱的に潤ませる。
甲乙つけ難い爆乳の持ち主が両側から迫ると、俺の胸板に片乳を押し付けてなお、もう片方の乳房で押し合いするぐらいにボリューミーで…こんな幸せな眺めがあっていいのか。
「じゃあ、どっちがいいか、この子に決めてもらう?」
限界だ、この先輩たちの手に触れて、欲情を吐き出したい。
「そうねえ…1年に、この私が美しいと認めさせてやるわ。これは口止め料も入ってるのよ、いい?」
アルケミスさんは、俺にイタズラするかわりに、秘密を話す踏ん切りをつける。
俺は下半身に熱い血流を全て持ってかれてしまい、女先輩たちの淫らな提案に、期待で海パンを硬直させる。
「は、はいっ…3人だけの秘密にするんで…ああ、あの美少女先輩方に、こんな事してもらえるなんて…」
憧れて入部した水泳部の先輩たちと秘密でつながれるなんて、望むところだった。
「わあっ、水着の上から見るより、おっきっ…もう我慢、しなくていいよ?」
そして俺の手を、下乳が張り詰めた爆乳へと導いてくれる。
むにゅっと、沈み込む乳房の手触りに吸い寄せられて、俺はおずおずとおっぱいを揉み始めた。
「や、柔らか、これが本物の…」
「ねっ、柔らかいでしょ?うん上手、上手。お姉ちゃんのおっぱいで、いっぱい練習しようね」
乳搾りみたいで、手に力がこもった。
しかももう片方の手は、アルケミスさんの華奢な手で、豊満曲線を描く爆乳へと引き寄せられる。
「ほら、この私のも比べて見なさいよ。こちらの方が張りがあるでしょう?」
銀の競泳水着をパンパンにする爆乳は、揉み沈めた指を跳ね返して余りある弾力で、素晴らしいハリの良さだった。
水着JK先輩たちの、自慢の爆乳を揉み比べられる贅沢。
この手に余る爆乳を差し出すのは、相当に重い理由があるみたいで。
「お前、筋がいいわ。夏の合宿には、来てもらうわよ」
「そこで、お姉さんたちと、楽しいことしようね?」
「は、はいっ!」
この水着美少女たちと合宿っ…天にも昇る心地だった。
しかし、俺はふと気になった。
「こんなすごいプールがあるのに、合宿ってどこ行くんですか?」
すると、銀の瞳が俺をじっと見つめる。
「いいわ、教えてあげてもよくってよ。とある南のビーチよ」
「私たちのプライベートビーチだよっ」
「ええっ、すっご…あっ、ダイビングの訓練って、そこの海に潜るから?」
すると、アルケミスさんが正解とばかりに微笑み、声を潜める。
彼女は水着の肩紐を引き下げて、銀布の下から純白の肌をした爆乳をポロンと露出させる。
そして、俺の勃起を握りしめると、芸術的な白さと丸みの美乳を、生で掴ませてくれる。
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この2人がかわるがわる扱いてくれるチンコは、もうビキビキに血を滾らせてる。
「ええ、その海は、浅瀬な上に岩礁が多くて…古くから船がぶつかって沈みやすい船の墓場と言われてるわ。そこで我が祖先の船も沈んだと、最近分かったのよ。数千枚の金貨に、秘蔵の宝飾品も積んでね」
「ええっ、それって、トレジャーハント?」
僕は思わず大声を上げてしまったが、ここが貸し切りのプールで良かった。
おっぱいを掴まされながら、大変な秘密を握ってしまった。
そのための、プライベートな水泳部なんだ…。
「っていうか、そういうのプロに頼まないんですか?」
「なるべく秘密裏に探したいのよ。信用できる人間を拾うなんて、広い海から宝を探すようなもの…だったら、最初から育てればいいじゃない。お前とはもう共犯よね?」
「ここまでされたら、断れないですよ…」
冷涼な美貌で圧をかけてくるアルケミスさん。
アルケミスさんに肉幹をキュッと握られて、電流が走った俺は、おっぱいをぎゅっ、ぎゅっと握り潰す。
女神像みたいなバストフォルムがひしゃげると、アルケミスさんが淫蕩に美貌を崩す。
しかも、俺が握力を強めると、
「プールの部活で、ダイバー捜してるって思わないでしょ~」
「うっ、確かに…」
俺も知らなかった。
これだけ金のかかったプールを作ってる裏に、そんなニーズがあったなんて。
俺は握らされた爆乳の重みを感じながら、揉み握る手に力を込める。
「俺、協力しますよ!先輩たちを手伝います!」
「そう、この私の目に狂いはなかったわっ…銀貨より、この私が好きよね?1年」
「あっはい、それはもう!」
アルケミスさんが銀貨を撒いていたのは、お金で揺れるかどうかの試験も兼ねていたのか。
俺には銀貨よりも、アルケミスさんの水着姿の方が眩しかったから…。
「お姉さんからもよろしくね、アルケミスさん、友達少ないから…」
「ちょっ、余計なこと言わないで、
頬を染めたアルケミスさんも、気位高そうなのに、実は寂しい境遇だったなんて。
俺は仲睦まじい先輩女子2人を後ろから抱きしめて、同時におっぱいを揉んであげる。
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背後から乳を鷲掴みにしながら、水着にS字カーブを描くムチムチのヒップに、勃起したペニスを乱雑にズリ擦る。
「ご褒美あげるね?お姉ちゃんのここ、気になってたでしょ?」
「うわあっ…だって、おっぱいがぎっしり詰まった穴。これって、まさかパイズリ用?」
「下乳を綺麗に見せるカットなのに〜でもお、1年クンがしたいなら、入れていいよ」
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俺は爆乳をホールドすると、期待に打ち震える肉幹を、水着のパイ穴に突っ込んでいく。
I字の谷間を割り開いて、乳肉を窪ませながら、肉勃起が、あのエロ変形水着の中にっ。
「くっ…あああっ、
プールで水を吸ったおっぱいは、焦れた肉勃起を優しく包み込んで、焦げついた熱を吸ってくれる。
水気を含んだ乳肉は、硬直していた肉勃起を一瞬で骨抜きにしてしまう柔らかさ。
パイ穴から侵入したペニスの全長を、全て挟んでしまえる谷間の深さだ。
2人の美少女の手コキで高まった性感が、この乳穴で一気に吹き出しそうになって、俺は先輩の乳に縋る。
すると、パイ圧がかかって、肉勃起はますます乳肉に埋もれる!
水着の中にチンコをねじ込まれてるのに、
「はあっ…1年クンの、あっついね…ビクンビクンしてる。ねえ、どうしたの?さっきみたいにご褒美おっぱい好きにしていいよ」
「ああ…
甘い誘惑に魅せられて、俺は下乳に、ぱちゅっ、ばちゅっ!と腰を叩き付ける。
ワンピ水着のスリットから乳肉を強引にかき分けて、オマンコであるかのように、勢い良く突き荒らす。
「ああっ、
「1年クンの熱い思い、私の胸に届いてるよ。お姉さんの93センチ、Hカップのおっぱいで、いっぱい気持ちよくなってね!」
「93センチのHって…女子高生なのに、そんなに育って…うおおおっ!」
俺は
日本の女子高生として規格外なバストを詰め込んだ水着は、乳袋となって俺のピストンを受け止めてくれる。
すると、吐息が胸板をくすぐって、もう片方の爆乳がわき腹に、柔らかく押し付けられる。
「バストサイズなら、この私も負けていなくってよ。どう?95センチ、Hカップよ」
「アルケミスさん、そんなにデカかったんですかっ…いつも遠くから見てたおっぱいがっ!」
外国人サイズなアルケミスさんの爆乳は、彫刻みたいに美しい双曲線を描いてる。
なのに触ってみると、高級白パンの柔らかさで、バストラインを崩してしまう。
手が届かなかった最高級品質の爆乳を好き勝手に揉み崩しながら、変形水着の爆乳に腰を突き込みまくる。
「はうんっ、腰の動き、激しいっ…もう出そうなの?」
「ああっ、
「いいよ、ぎゅ~って、しててあげるからね」
膨れ上がった劣情のすべてを乳肉に突っ込んだまま、俺は高まる射精感を解き放った。
アルケミスさんの乳房を握り潰しながら、濃い一発目を谷間にドロドロと注ぎ込む。
憧れの爆乳に精子をぶっかけたのに、
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俺は我慢できず、彼女の手から乳房を奪い取ると、自ら扁平になるまで握り込んで、潰れそうな乳圧を味わいながら、精管から精液を振り絞った。
今まで出したことのない射精量が谷間からあふれかえり、下乳の隙間から漏れ出て、パイ穴から零れ落ちる。
パイ穴から精液がこぼれる乳中出しは、水着姿の内側まで汚してしまったみたいで、滅茶苦茶エロかった。
「わあ、水着の中、ビチャビチャだよ、いっぱい出されちゃった…」
胸元を広げて覗き込み、着衣パイズリなのに事後のようなエロスを醸し出す
今までは想像上でしか見られなかったお姉さんの色気に、水着から引き抜いたペニスがまたムクムクと起き上がる。
「あっ、また起き上がった。まだ満足できないなんてね」
「このくらいで満足されては困るわ。この私の相手がまだじゃなくって?」
水着の先輩たちは、淫靡な微笑みを浮かべて、濡れたボディをすり寄せてくる。
水着爆乳にムニュムニュと挟まれて、女の肉を覚えた勃起はギンギンに目覚めていた。
ああでも、アルケミスさんのお相手もしたいし、
ぐっ、口止め料には十分すぎるのに、続きがあるのか、先輩たち…。