さて、僕はポストアポカリプス世界で最後の楽園、
この金髪ハーフお嬢様は、アルケミスちゃんをすごく警戒してたけど、あれは何なのか。
その過去について、
僕が、お屋敷に住む金髪のお嬢様と、どう
初めてお屋敷に泊まらせてもらった夜。
「あら、奇遇ですのね。
「うぇっ?ちょっとトイレに…」
「トイレなら外ですのよ?そちらは、アルケミス様の部屋ですのね」
「あ、そうだった?なんか眠れなくて……」
僕は、修学旅行の夜に先生に出歩きを見つかった高校生そのものな挙動不審さで、訝し気に首を傾げる金髪美人の前で固まってしまう。
高級ホテル並みに整った個室を与えてもらったけど、人肌が恋しかった。
「修学旅行で、女子の部屋来てみたかったよ、
「私も、一人だとお部屋が広すぎて…男子をお迎えするって、初めて、ですね」
心優しい同級生美少女
Fカップの美巨乳を吸ってあげると、フルフルしながら感じた顔で可愛かったなあ。
「アルケミスちゃん、抜き打ち訪問だぁぁ!」
「ひっ…やっ、抱きつかないでよ、ああっ、お尻でそんな汚いモノ擦らないで!」
アルケミスちゃんがおいたをしないよう、ベッドの彼女を抱きしめて豊満なお尻で尻コキして、一発抜かせてもらったり。
お尻の谷間を素股された彼女も、屈辱的でいい顔をしてたなあ。
しかし、こういうピンク色の夜を、高潔そうなお嬢様に誤魔化すには…。
「聞こえていましたのよ。眠れない夜はありますもの、ワタクシにも…」
「うっ、それはっ…お聞き苦しいことを…」
名家のお嬢様が澄んだ青い目で見つめてくると、卑しい欲望も見透かされる。
それにしても、夜這いがバレた男子高校生に対して、
「いいんですのよ。眠れない者同士、部屋で夜のティ―タイムでも」
「えっ、いいんすか?それは…」
男子高校生にはまだ早い婉曲的なお誘いだけど、白皙の美貌は、微妙に赤く染まって見えて。
というか、
豊満なボディラインが際立つプラグスーツと比べても、妙にアダルテック。
黒い透け感あるベビードールに、ハーフの白い肌が透けて、豊穣なバストが丸みのある影を作ってる。
僕は思わず、お嬢様の私室にフラフラとついて行った。
「乾燥させた茶葉だけは、沢山ありますのよ」
広い寝室のカウンターに腰かけて、僕はお紅茶をご馳走になっていた。
紅茶の種類も知らないけど、このお嬢様が入れてくれる優雅な雰囲気だけで美味しく感じてしまう。
「アルケミス様に、何かご迷惑をかけられませんでしたか?」
「ああ、アルケミスちゃんには、僕が起きた時に超能力でやられそうになったけど…」
「ええ、その経緯を聞きたいんですの。あのアルケミス様に、どのように言うことを聞かせたのですか?」
「…それって、全部話した方がいいのかな?お嬢様には刺激が強過ぎるような」
「いいえ、ぜひお聞かせくださいませ。ワタクシも、一人のレディですのよ?」
セクハラにならないかな、と思ったけど…。
このお上品な顔して、下着がエロいお嬢様が、聞いたらどんな顔するか興味ある。
「そんなに言うならいいけど、途中でやめないよ?」
「ええ、一体どんな方法を使ったんですの?」
僕はアルケミスちゃんとの出会いについて語り出した。
彼女がコールドスリープカプセルを占拠する陰謀に関わっていて、超能力まで習得していたこと。
危険な銀髪の魔女の隙をついてカードキーを取り上げ、カプセルに閉じ込めると、彼女の肉体をセックスで責め立て、性感帯まで把握したこと。
計画の鍵と、恥ずかしい弱点を握ったことで、イヤイヤながらアルケミスちゃんは僕に従ってること。
僕の話を聞いてると、
「まあっ…まあっ!
「あっ、そうしないと、僕がやられていたんだけど…アルケミスちゃんは北欧美人だし、気の強いお嬢様も嫌いじゃないので…」
「
「えっ、マジで?あんなに美人オーラ出してるのに?」
「アルケミス様は、殿方への対応が酷くて…お付き合いまでいった方がおりませんの」
「ああ、男をはねつけそうだもんね、アルケミスちゃん」
あの周りを見下した高慢さが、屈指の美貌にマイナス補正をかけていたみたいだ。
「ええ、鉱山シンジケートの一族に生まれたあの子は、社交界でも高慢でしたわ…」
「おまえ、名門ピュアモンド家の娘ね!ただ…日本の下民の血が、半分混じってるんじゃなくって?」
わずか7歳のころから、彼女は大層に生意気な銀髪のメスガキだったらしい。
名門出身が大好きな彼女は、アメリカの旧家と日本の製薬会社社長の間に生まれた、日米ハーフの
嫌味に笑うアルケミスがそんな口を利くたびに、当時12歳の
「お父様はお薬で人を助ける、立派なお仕事をしていますの。だからお母様も選んだのですわ」
「このわたしは名家に生まれた時から、りっぱでえらいのよ!なんでお前の母は日本の社長なんかと…」
「いけませんわ、アルケミス様。人を見下しては、名家の歴史を傷つけますわ」
「ふん!このわたしに比肩する家柄と聞いてたのに、大したことなくってよ!」
気まぐれに踵を返すアルケミスを、
家柄を鼻にかけるアルケミスと、交友を持つ名門の子女は、
近い年代の子女との付き合いは少なかったのに、アルケミスの家柄に寄ってくる大人との付き合いは多い。
社交界の大人たちと付き合うために、アルケミスは高慢に背伸びしていった。
「ねえ…あなた何を企んでいるんですの?最近お付き合いする人たち、とてもよくない噂がありますわ」
「うるさいわね…この私はいずれ世界を支配するのよ。口出ししないでちょうだい」
年上の
「アルケミス様、ワタクシはあなたが悪い目に遭わされないか、心配ですの」
「余計なお世話ね。選ばれた家柄にこそ、相応しい生き方があるのよ!お前は、製薬会社の役員で満足なのかしら?」
幼い頃からの銀髪銀眼で冷涼な美貌が開花して、ギリシア彫刻の女神像に匹敵する綺麗な女性になった。
昔から知ってる顔なのに、アルケミスは
「アルケミス様、立場は違っても、ワタクシたち、10年来のお友達ですのよ?寂しくありませんの?」
欧米の美女たちが贅沢に発育させたバストは、ゆったりと波打つ動悸のリズムを同期させる。
アルケミスにお友達が
グラマラスな
だが、ほんの少し懐かしさを感じた自分を突き放すように。
「…この私は、もうお前とは違うステージにいるのよ」
冷めた銀の瞳に覗き込まれると、
寒気は気のせいではなく、自分の素肌とドレスに霜が降りていた。
「アルケミス様、今のは?」
「分からないでしょうね。お前は一生、知らないままで良くってよ」
黒いドレスのベアバックから覗くスラリとした背中は、もう手が届かないほど遠くて。
それ以来、アルケミスから一切の交友は絶たれてしまった。
この屋敷に訪れ、再会するこの日まで____。
「そんなすれ違いがあったから、あんなに火花散らしてたんだね」
「ええ。それにしても、あのアルケミス様を躾けてしまうなんて、とてもお強い殿方ですのね」
このお嬢様は友人の悪役令嬢を思っていて、だから僕がいて安心したんだな。
「ああ、僕から見ても、悪役令嬢様って属性が強くて好きだよ、アルケミスちゃん」
「女性のありのままを受け入れる、とても優しいお方ですのね」
紅茶を飲み終えた
「貴方のこと、もっと教えてくださいませ…あちらで二人掛けしましょう」
踊るような足取りで、天蓋付きベッドに誘われて、二人並んで座る。
「
「勘違いしないでくださいませ?ワタクシ、誰でもいいわけでは、ございませんのよ?」
ベビードールから剥き出しの肉感的な太ももをピッタリ擦り寄せたお嬢様は、特別感をくすぐってくれる。
「全人類がコールドスリープしているとしたら…この先何年、何十年も、ワタクシたちだけで生きるのは、寂しいですわ…」
「ああ…
うお、女の園って、やっぱり貴重な男に積極的だぞ…。
夢のようなロケーションに、僕は期待でズボンの中身を固くする。
「それに、殿方と子供を持ちたい、と思っておりましたの。そんな時にあなたがいらしてくれて」
「ぐっ…僕と子作りっ…それはセックスで孕みたいってことでいいのかな?」
「ええ…女性一人と恋仲なら諦めましたが…二人とも満足させる精強なお方ですもの」
上品なお嬢様が積極的に絡んでくる夜の顔に、僕はもう夢中だ。
「ワタクシも満足させてくださいますね?」
むにゅううっ…と脇腹で柔らかく潰れる爆乳が気になって仕方ない。
その気になった金髪美女を前に、もう我慢できなく暑苦しく服を脱ぐ。
「
僕は彼女の肩を抱いて正面に向かせると、まずベビードールにうっすら透ける純白の爆乳に顔を埋めた。
薄いサテン生地の下から顔の形に合わせてひしゃげて、顔面全てを柔らかな乳質で埋め尽くしてくれる。
ホットな白人美女の着衣爆乳からは、芳醇なバターの香りまで漂って、鼻息が荒くなる。
「すーっ、ふーっ…顔よりデカい、
「まあ、ワタクシのバストの間を、鼻息が吹き抜けてきますわ…バスト、お好きですのね?」
「ああっ、こんな枕に出来るサイズのおっぱいっ…見たことなくてっ」
「嬉しいですわ、今夜3人目でも、お元気そうで」
下着に透けるバストに顔を押し付けながらも、硬くなったペニスが
ペニスを擦り付けると、素晴らしい肉付きの肉体だ。
アルケミスちゃんが整った彫刻じみたスーパーモデルボディなら、
「ワタクシ、でき得る限り、
ブロンド美女は、お腹にグリグリ当たる肉勃起を慰めながら、甘く囁いてくれる。
「じゃあ、もっと
僕は
「これは、膝枕ですのね?」
「ああっ、下から見えるよ、
視線を奪うのは、ベビードール1枚に透けて見える下乳の丸い影と、うっすら白いミルク色の乳肌。
重たげに実って今にも降ってきそうな爆乳果実を…。
「こう、でしょうか…」
「おおっ、むおおおっ!」
たっぷりした乳肉の重みが満遍なく顔にフィットして、深い乳渓谷でバターの匂いに溺れてしまいそう。
僕はひたすら深呼吸して、アメリカンボディな美女の顔面乳プレスを堪能する。
「まぁ、こうするだけで、とても逞しく…本当にワタクシの身体で歓んでくれますのね」
「柔らかい、溶けそうだっ、
顔に張り付く肉量に、顔面がフニャリそうな快感を味わいながら、僕は4キロあるIカップに顔をうずめる。
「この乳の重さっ…昼間のプラグスーツがパンパンで、きつそうだと思ってたんだっ…」
「ええ、プラグスーツがフリーサイズでも、何だか胸が重くて締め付けられる違和感がありますの…ですから夜はこの通り下着にしていますわ」
「でも僕はこうしてアメリカンサイズに育った重さを支えられて、最高だよ…」
「育ち過ぎてないか、気になっていましたけど…受け止めてくださって、光栄ですわ」
天然爆乳を持った美女に、おっぱいの使用感を聞くの、滅茶苦茶興奮する。
僕が下乳を支えてる間にも、金髪碧眼のお嬢様は、僕の肩や胸を、華奢な手で撫で回して甘やかしてくれる。
優しいお嬢様に欲望が高まり、僕はベビードールの胸ぐりに手をかけて強引に引きずりおろす。
「あっ、
「ふおおおっ!
下から引っ張るだけでぶる、ぶるるんっ!と豪快にまろび落ちた爆乳は、青い血管が透き通るほどの肌白さで、スイカサイズの球体が呼吸に合わせて上下に波打つ。
特に目を引いたのは、バラ色の乳輪に陥没している、蕾のような乳首。
陥没乳首を凝視されると、白皙碧眼の美貌がカアッと赤らむ。
「ああっ、見られてしまいましたわ、恥ずかしい…変じゃありません?」
「
「…本当ですの?初めてお見せしたのが、
「僕も
陥没乳首がコンプレックスのお嬢様に、トップレス見せてもらえた感激を伝えたい。
僕は乳房に埋もれたまま舌を伸ばして、左乳首を舐め回す。
「ひあっ!
恥じらいに引っ込んだ乳首をペロペロしてあげると、重くのしかかる乳房をプルプルさせて声を上げる。
乱暴にしないで、と顎の下にそっと手が添えられると、爆乳おっぱいから授乳されてるみたいだ。
ハスキーボイスが甘く乱れて、乳揺れが顔に伝わってくるから、ますますペロペロしてあげたくなる。
陥没乳首を舌先で舐めほぐしては、乳肉ごとかぶりついて吸い上げていると、固い蕾だった乳首も徐々に柔らかくなっていく。
男の熱と湿度にほぐされた乳首は、ぴこんと芽を出して先端部を尖らせる。
豊饒な乳肉から顔を出した新芽にしゃぶりついてやると、バターに近い乳房の風味が色濃く染み出てくる。
「んあっ、
陥没乳首がはみ出した爆乳お嬢様は、おっぱいをプルンプルン波打たせて、気持ちよさそうに乳首を固くする。
乳首が顔を出してからの
「まあ、ワタクシのバストを吸うだけでこんなにっ…」
華奢なお嬢様の手がスリスリと宥めるペニスは、下腹部まで反り返っていた。
美女の膝枕で爆乳を与えられてるから、他の女に出した分まで回復してしまってる。
滑らかな手が熱そうに触れてる間にも、血流が流れ込んだ肉勃起は凶悪に根を張っている。
「殿方を元気にするためなら、好きなだけ吸ってくださいませ…」
顔いっぱいにのしかかるおっぱいの恵みを吸って、女体を貫こうとする怒張は天を衝く。
激しく乳房を吸いちぎると、
贅沢に実った爆乳には栄養がたっぷり詰まってる気がして、膨らんだ乳首を吸い求めてしまう。
ぶら下がった爆乳を乳搾りの手つきで絞り出し、ゴージャスバストを貪り尽くす。
「んあっ、はううっ…あっ、んんっ!」
「さあ、
「はぁぅ…
ベビードールの裾を軽々とまくり上げて、緩やかなカーブを描く安産型のヒップを剥き出す。
22歳白人美女のオマンコは、ぽってりと肉厚な花びらが、ヒクヒクと挿入を待っている。
そのエロく咲いたおマンコ肉に、野太い肉槍を突っ込んでいく。
白人美女はしならせた背中で金髪ロングを揺らし、ブルンッと爆乳を波打たせて、歓喜を示す。
「はっ、んはああっ!ああっ、逞しいですわぁ」
「
グラマラスボディな成人美女は、おマンコの中まで肉厚だった。
肉のナイフを入れると、ビフテキのように肉汁を零し、きっしりと分厚いマン肉が折り重なって締め付けてくる。
分厚い肉の層をかき分けていくと、金髪のお嬢様は気持ちよさそうに身悶えて、切なげな吐息をつく。
「あはぁっ…ずっと気になっておりましたの…こんな凶悪なモノで、アルケミス様を女にしてしまいましたのね?」
「ああっ、アルケミスちゃんのヴァージンを散らしたチンポで、
22歳美女のオマンコ深くまでズッポリとチンポを咥え込ませると、彼女の豊尻を掴んでぱんっ、ぱんっ、と豊かな腰回りに叩きつける。
「あっ、ふあっ、あっ…ああっ…奥まで届いてますわぁ」
「
僕は尻たぶに指を食い込ませ、腰を入れてトロトロの膣穴を穿ってやる。
肉幹で抉るほどに蜜液がシーツに飛び散り、下向きにぶら下がった爆乳が嬉しそうに揺れる。
22歳の成熟した美女は、もう肉の悦びを覚えてくれてるみたいだ。
「マン肉がぎっしり詰まっていてたまんないよ、
「んあっ、
ピストンに跳ねるヒップを片手で鷲掴みにしながら、落ち着きなく揺れ弾む釣り鐘型のバストも中腹から握って搾り上げる。
四つん這いな上に、色白ボディと、手に重いバストの肉量。
ホルンスタインの乳搾りと思えるほど、最大級のバストだった。
吊下がったバストをヒョウタンの形まで揉み搾ってやる度に、柔らかく乳肉がひしゃげて、金髪美女は嬉しそうに鳴く。
豪奢なブロンドが波打って、高貴な香りが眼の前の女体にのめり込ませる。
こんなゴージャスボディのお嬢様が、肉欲を受け止めてくれる。
「あんっ、はんっ!こ、こんなに、お腹から揺さぶられるようなっ…この快感を覚えてしまったら、アルケミス様も離れられなくなってしまいますわっ。ワタクシも❤️」
「ああっ、アルケミスちゃんを躾けて、
広い天蓋付きベッドで、僕は思いっきり腰を振って、グラマラスボディをガクガクと揺さぶる。
ぱんっ、ぱんっ!と尻を音高く打ち付けて、セクシーなハスキーボイスで喘がせる。
「はぁぁっ…ワタクシ、もう我慢できませんのぉ、はしたないお誘いですけど、ご一緒に」
「ああっ、一緒にイって恥ずかしいところ見せて、
お嬢様の絶頂が見られる、とペニスを駆けあがってきた精子が、亀頭を熱くさせて、爆発する。
分厚いマン肉がペニスをギュっとサンドしながら、精子を絞り出そうとする。
「ああっ、ぐっ、出る!
「はあああっ、熱いっ、わ、ワタクシもイきますわぁっ、こ、これがっ…女の幸せっ…」
尻に手をかけて目いっぱい開かせたおマンコの美肉に、どぷっ、ごぶっ、ごぷっ…と精液を注ぎ込んで白濁に染め上げる。
品のあるお嬢さまが見せた無防備なメスの顔に、贅潤に育ったボディに種付け出来る興奮で、僕はおマンコから滴り落ちるまで精液を注いでしまった。
「はぁ…はぁ…これが、男女の子作り、ですのね。
「こっちこそ、
「ワタクシ、あなたと…アルケミス様と…つながりが出来ましたわ」
「
「はいっ、責任、取ってくださいますのね?」
「ああっ、お嬢様からこのセリフは眩しすぎる!」
アルケミスちゃんと竿姉妹になったお嬢様は、汗ばんだ美貌でニッコリと微笑んだ。
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