逮捕しちゃうぞ(催眠) 作:全能
警視庁墨東署交通課に勤務する小早川美幸と中嶋剣は、休日にドライブデートを楽しんでいた。
美幸が、車内の時計を見ると17時30分になっていた。
「中嶋君。そろそろ研修の時間よ。墨東署まで送るわね」
「ありがとう。けど・・・もうそんな時間かぁ~。楽しい時間は、あっという間に終わるなぁ~」
美幸は、笑顔で答えた。
「本当ね♪」
中嶋は、墨東署の前で車から降りてから仮眠室に向かった。
中嶋が署内に居ても署員達は、催眠の影響で誰も気にならない。
「失礼します。研修にきました」
仮眠室は6畳程の広さで、ベッドとテレビとテレビ台があるだけの簡素な部屋である。
「中嶋君。休日にすいません」
研修の講師の谷口英也が、笑顔で話しかけた。
「研修を受けるのは、警察官として必要な事です。休日でも大丈夫です」
谷口は、中嶋に制服に着替えるように指示した。
中嶋が、制服に着替えてから仮眠室に戻ると谷口と制服姿の二階堂頼子が居た。
「頼子も研修か?」
「そうなのよ!今日は、休日なのに!嫌になっちゃうわ!」
二階堂は、不機嫌な表情だった。
「すいません」
谷口は、しれっとした顔で話した。
「今日の研修について、説明をしますね。研修の内容は、浮気の体験です。お二人には、仮眠室のベッドの上でセックスをしてもらいます。中出しで大丈夫です」
中嶋は、頭痛がして立ちくらみを起こした。
「あっ!うっ!」
「ちょっと!?中嶋君!大丈夫?」
中嶋は、両手で頭を押さえている。
「大丈夫だ・・・。中出しをしたら赤ちゃんがっ」
谷口は、中嶋の言葉を遮ってから話し始めた。
「二階堂さんが妊娠した場合は、金持ちの男性と結婚してもらいますので安心して下さい」
二階堂は、喜んだ。
「本当に♪やった♪結婚相手は、どんな男性ですか?」
「候補は、2人います。1人目は、病院の外科部長で年齢は30歳です。病院の院長の息子で、次期院長候補です。2人目は、年収が一億円前後の弁護士です。まぁ、年齢は50歳ですが・・・研修を受けた人達の中では、最高額の年収です!2年前に、離婚しています」
中嶋は、二階堂が喜んでいるので何も言えなくなった。
「まぁ・・・結婚相手の話は、後でしましょう。研修では、制服姿で浮気をしてもらいます。この部屋は、小型の監視カメラで撮影をしています。私は、隣の部屋で映像を観させてもらいますね」
谷口は、部屋を出て行った。
谷口は、隣の部屋のモニターで2人の様子を確認した。
2人は、ベッドの上に横になっていて、下半身裸の状態になっている。
『中嶋君♪でっかいねぇ~』
二階堂は、中嶋のペニスを指で突いた。
『おい!やめろよ!デリケートな所なんだぞぉ!』
中嶋のペニスは、勃起している。
『そろそろ始めよっか?中嶋君。私のアソコを舐めて♪』
『分かった・・・』
中嶋が二階堂のアソコを舐めたら、二階堂が喘ぎ声を出した。
『あっ♪良いよ♪中嶋君♪』
くちゃくちゃという音が、仮眠室に響いた。
『浮気なんだから♪美幸を、裏切っている感じを出さないとね♪』
『えっ!』
中嶋は、美幸の事を思い浮かべた。
『すまん。小早川!』
『中嶋君♪さっきより大きくなったね♪』
二階堂は、中嶋のペニスを優しく触った。
谷口は、30分後に仮眠室に入った。
「研修お疲れ様です!中嶋君!良かったですよ!3回も出すなんて凄いです!」
谷口は、中嶋に1週間のオナニー禁止命令を出していた。
「まぁ・・・」
「中嶋君♪凄かった♪」
谷口は、ポケットから写真を出した。
「それと、中嶋君のお父さんが再婚したそうですね!再婚相手は、中嶋瀬奈さん!20歳のお義母さんですか・・・」
谷口は、不気味な表情で中嶋瀬奈の写真を見ていた。
残忍・犯罪的な表現が含まれます。真似をしないようにお願い致します。
葵双葉(女装した男性)に催眠をかけて研修するのはありですか?
-
あり!
-
なし!