じゅちゅちゅちゅっ♥ ぶちゅんッ♥♥ ぬちゃちゃちゃっ♥♥ ごちゅッ♥♥♥
「んおっ……お゙っ……ほぉっ……♥♥ あ゙っ、あ゙ぁぁっ……♥♥」
時は深夜、硝子の部屋にて。
その部屋には彼女がいつも吸っている煙草のヤニの匂いと、微かに漂う消毒液の無機質な香り、そして風呂上がりの甘い石鹸の匂いが漂っている。
薄い壁一枚を隔てたすぐ外は静寂に包まれた廊下だ。
もしも誰かが通りかかれば一発でバレてしまうという極限の状況下で、硝子の口からは抑えきれない低い呻き声が漏れ続けていた。
ぬぢゃぁぁぁっ♥ ごちゅんっ♥ ぬりゅるるるるっ♥ ごちゅんっ♥
「お゙ぅっ♥ ヤバッ♥ またイ゙ーーーッグッ♥♥ イグ……!♥ んふお゙ぉ゙ぉ゙ぉッ♥♥♥」
部屋の窓際に置かれた一人用のベッドの上。
そこで仰向けに寝そべる全裸の沖田充の上に跨がり、硝子は自ら進んで腰を打ち付けていた。
風呂上がりの火照った素肌に生地の薄いパジャマの上着だけを羽織り、前をだらしなくはだけさせた下半身丸出しの姿。
その巨乳を勢いよく揺らし、リズムよくどちゅっ♥どちゅっ♥と腰を上下させる彼女の顔にはもはや知性の欠片もなく、半開きになった口からはだらしないオホ声と共に涎を垂らしていた。
ぬりゅりゅりゅっ♥ どっっ……ぢゅんッッ!!!♥♥♥
「んぐっ♥ ひぎゅっ♥ お゙っ♥ ほぉっ!?♥♥ ~~~~~ッ♥♥♥」
そして、足から力が抜けてひときわ強く尻を落とした瞬間。
ごりゅっ♥と極太の亀頭が子宮口の最深部にめり込み、硝子の腰の動きがピタリと止まった。
彼女は沖田の厚い胸板に手をついたままガニ股に開いた足をブルブルと震わせ、膣を激しく痙攣させながらぎゅうぎゅうと肉棒を締め付ける。
同時に噴出したイキ潮が沖田の下腹部とその下のベッドに
声も出せないほどの深イキに達し、白目を剥きかけて硬直する硝子。しかし、そんな彼女の汗ばんだ尻を、沖田は容赦なくぺちぺちと叩いた。
「おーい。腰止めんなよ硝子」
「ふぎゅっ♥ オ゙ッ……♥♥ い゙ッ……今イ゙ッ♥……ふぐぉ゙ぉ゙ぉぉ~~~っ♥♥♥」
「イキすぎだって。さっさと起きろー」
沖田は硝子に深々と自身を突き入れたまま、口にくわえた煙草の煙をふぅっと吐き出した。
そして深イキして戻ってこない彼女の尻を両手で掴み、跡になるほどの強さで揉みしだき、ビンタで打ち据える。
「ふぉぉっ!? こ、の……ふぅ……ふぅ~~~ッ♥♥♥ のお゙お゙ッ♥ ふんっ♥」
尻に赤い手形が残るほどの痛みで意識を取り戻した硝子は、非難するような眼を沖田へと向ける。
しかし彼女はガクガクと小刻みに震える太ももで必死に踏ん張ると、己の胎内を隙間なく埋め尽くす規格外の極太肉棒を抜き差しするように、再び勢いよく腰を上下させ始めた。
「私に腰振らせて全自動オナホ扱いするとか、ほんっと……いイッ、趣味してる……ッ♥♥」
トロンと白濁しきった瞳で沖田を睨みつけながら、硝子はオホ声混じりの言葉を絞り出す。
口では恨みがましい言葉を吐いているが、彼女の身体は愛する雄の肉棒に屈服しきっている。腰を落とすたび、凶悪なまでの段差を誇るカリ高の亀頭が、敏感な膣壁の肉襞をみっちりと押し広げながらズブリと最深部まで侵入してくる。
そのたびに子宮口がゴリッ、ゴリッと容赦なく抉られ、背髄を焼くような強烈な快感が硝子の脳を真っ白に染め上げていく。
もはや今日だけで何十回イったのかわからないほど、硝子は彼氏チンポに翻弄され切っていた。
一方の沖田はといえば、自らの上で健気に腰を振り続ける硝子にはあまり意識を向けず、煙草を持たないもう片方の手で、ペラペラと海水浴場の特集が組まれた『旅行雑誌』のページを呑気にめくっていた。
「ていうか……ほお゙ッ♥ ……雑誌読みながらとか、マジふざけ――」
「いや、夏になったら海いきてーだろ? どうせ連休になるとまた忙しくなるだろうし早めに行けそうなところねぇかと思ってさぁ。ほら」
「んぇっ?♥ 夏のォ……ッ♥ イッ、き先?♥」
会話をするために腰のスピードを僅かに落とした硝子が、ぎゅっと快楽を堪えながら自分に向けられた雑誌のページに目を向ける。
そこには確かに有名どころから隠れた名所まで様々なビーチを特集した記事が書かれていた。
沖田はそんな硝子へと空いているもう片方の手を伸ばすと、パジャマの隙間から重たげにこぼれ落ちている硝子の豊かな乳房を下からふにゅふにゅと無造作に揉みしだく。
「あぁ。海開きしたら速攻二人で海デート行こうぜ。この雑誌に載ってる海水浴場、水が綺麗らしくて有名なんだと」
「あ゙っ、ひゃ……っ♥♥ 揉む、なっ……♥ 今、読んでるのに……っ! んふっ……ふぅ゙……っ♥♥」
極太の肉棒を根本まで咥え込んだままの状態で、下から豊満な乳肉を執拗に捏ね回される。
沖田の巧みな指先が風呂上がりで血行が良い敏感長乳首を的確に捉え、コリコリ、コリコリと執拗に弾き、引っ張り、いじくり回す。
「ひぎゅッ!?♥♥ やっ♥ ちくびっ、だめっ……イッぐっ……!!♥♥ くぅーーーッ♥」
「何がダメなんだよ、全く……ほら、行き先については俺が後からしっかり考えとくから腰動かせよ。動きが鈍ってんぞ」
「クズっ……バカッ……!! にゅお゙ぉ゙ッ♥♥ ほお゙ッ♥♥ あ゙あ゙あ゙〜〜〜〜ッ♥♥ イグッイグゥゥゥッ♥♥♥」
雑誌を横に投げ捨てた沖田が硝子の腰を掴んで下から突き上げ始めると、理性を失った汚い喘ぎ声がそのまま壁や薄いドアに反響した。
たっぷんたっぷんと乳房を揺らし、先ほどまでの幾らか自分でセーブしていた騎乗位ではなく、沖田が気持ちよくなるための男本位なピストンに、あっという間に硝子はイキまくったまま帰ってこれなくなっていた。
イキまくる膣肉は吸盤めいた粘着力で極太の肉杭に絡みつき、沖田の肉棒の表面で脈打つ血管の一つ一つを愛撫するように蠢き続ける。
まるで子宮そのものが意志を持って雄の種を搾り取ろうとするかのように亀頭へと吸い付き、そのことが沖田の男根をさらに赤黒く、凶悪な硬度へと育て上げていく。
どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ ごちゅんッ♥♥ ぼちゅんっ♥♥♥
「――ッ♥♥ こほ……んオ゙オ゙っ! お腹のなかでっ、暴れてるぅ……っ♥♥」
「硝子がぎゅうぎゅう締めつけるからだろ。……で、夏休みどうするよ。海行くだろ? 水着とかもさ、俺が新調してやってもいいぜ」
「だか、らっ……ふぐォォッツ♥♥ そういう話、今っ……んおっ♥♥ お゙ぉっ♥ お゙ぉ~~~っ♥♥♥」
男らしい力でガッチリ腰を掴まれて突きあげられながら、硝子は交尾の快感でドロドロになった意識で必死にコクコクと首を縦に振る。
沖田の胸板に爪を立て、だらだらとよだれを垂らしてイキまくりながら、彼女は今年の夏に海へ向かう事を了承した。
ごちゅんっ♥ ごちゅんっ♥ ぼぢゅんっ♥ どぢゅんっ♥ ごちゅんっ♥ ごちゅんっ♥
「はふっ♥ お゙ぉっ♥ ふぅっ♥ ふーーっ♥ イギュッ♥ ふぉぉ……♥」
そして再び自ら腰を動かしだした硝子の腰振りのリズムは、快楽に流されるまま激しさを増していった。
自分から進んで最も深いところまで亀頭を迎え入れ、恍惚とした表情で一心不乱に腰を動かし続ける。
「おっ……お゙っ……ほぉっ……♥♥ 充っ、ここっ♥ イ゙ッ、きもちいぃっ……♥♥」
「自分で気持ちいいとこ探して擦り付けてくるとか、完全に飛んでんなぁ……」
沖田はそう言って硝子の乳首を弄っていた指先を今度は下へと這わせた。
彼女が垂れ流した愛液と潮、すでに何度も中出しされた精液が混ざり合って白く泡立っている結合部。
そのすぐ上に位置する、真っ赤に勃起しきって皮を被りきれなくなったクリトリスを、硝子が腰を下ろすと同時に二本の指で強く押し潰した。
「ひぎィッ!?!?♥♥♥ やっ、だめっ、そこっ、そんな強くっ……んぎゅお゙っ♥♥♥」
「腰振んのやめんなよ。休んだらお仕置きだからな」
「んおっ♥ お゙っ♥ クリだめっ♥ 無っ理ぃっ♥ おほっ♥ おっ♥ イグッぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~っ♥♥♥」
クリトリスを何度もぐにぐにと潰されて絶頂痙攣する硝子。
ぴったりと腰と腰とを密着させた姿勢で膣内にデカチンを迎え入れた彼女は、内と外からの同時責めに全身を痙攣させてイキまくりながらイキ潮を噴出していた。
そして痙攣し続ける極上の名器による締め付けに、ついに沖田に何度目かの我慢の限界が訪れた。
「硝子、イってるとこ悪いけど射精しそうなんで腰動かすぞ」
「んぇっ!? ふぎゅぉぉぉおぉおおっ~~~♥♥♥」
唐突にばっちゅんばっちゅんとチンポを下から突き上げ始めた沖田に、硝子は目を白黒させながら絶叫した。
腰を掴んでぐいぐいと引き寄せるように体が引き寄せられ、同時に強烈な突きが子宮を殴りつける。
何度も何度も子宮が殴打されてその度に子宮イキを経験した硝子は、白目を剝きながらだらりと舌を垂らし、全身の力を抜いて終わりの時を待っていた。
「お゙っ♥ お゙っ♥ おほっ♥ の゙っ♥ お゙ぉッ♥ ッ♥♥♥」
「くぅっ……! 限界だ、出すぞ硝子!!」
どっっっちゅんッ!!!♥♥♥
沖田の腰が限界まで深くめり込み、最深部まで到達した亀頭が子宮の入り口をぴったりと密閉するように塞ぎ、行き場を失った熱量を彼女の胎内へと閉じ込めた。
「お゙っ♥ おひょっ♥ ン゙イッ♥ イグイグイグッ♥ イ゙ッッ――」
ぼびゅっるるるる♥♥♥♥
びゅるるるるるるっどびゅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥♥♥♥♥
ドプッ♥♥ドプッ♥♥びゅぐるるる~~~♥♥♥♥
「グヴゥ゙ゥ゙ゥゥゥゥゥ~~~ッ♥♥ んぐお゙ぉぉぉぉ~~~っ♥♥♥♥♥」
腰と腰とをピッタリ隙間なく密着させると同時の特大射精。火山の噴火のような凄まじい勢いで特濃ザーメンが硝子の子宮へと直接、乱暴に叩き込まれた。
圧倒的質量と熱量があっという間に子宮をいっぱいにしてボテっと腹が膨らむが、その程度で射精の勢いが収まるわけもなく。
意識を絶頂で押し流され、脱力しきって小便を漏らす硝子の体に更なる快楽の傷跡を刻み込んでいく。
どぶっ♥ どぶっ♥ ぶぶびゅぅぅぅぅっ♥
「ひぉ゙っ……お゙~っ♥♥♥ イクイクイクイクぅっ……お゙っ♥♥ おふっ……ふぅぅ~~~っ……♥♥♥♥」
ゴプゴプと白濁が注ぎ込まれる間、硝子は意識を飛ばして白目を剥き、言葉にならない吐息を漏らしながら全身をぶるぶると痙攣させる。
そして恍惚とした表情を浮かべながら、ただひたすらに腹に流し込まれる熱い液体の感触に溺れ続けていた。
やがて射精が終わり、流石に金玉の中身を吐き出しつくした沖田が、少しだけ柔らかさを取り戻した肉棒を硝子の胎内からゆっくりと引き抜いていく。
ぬろろろろろ~~~っっっずぽんッ♥
「ふぅっ♥ ふぁぁっ♥ 抜け……お゙っ♥」
勢いよく肉棒が引き抜かれてベッドの上に下ろされた瞬間、栓を失ってぽっかりと開いた硝子の膣口からは大量の白濁汁が溢れ出していた。
ぶびびっ♥ ぶぷぷっ♥ ぶりゅりゅぅぅぅッ♥♥♥
子宮に強引に押し込まれていた大量のゲル状白濁液はマン屁と一緒にベッドへとこぼれ落ち、そこに真っ白い山を創り出していく。
放出されたばかりの特濃ザーメンは彼女自身の溢れる愛液と混じり合ってもなお濃く、時折膣内で詰まったかのような音を立ててゆっくりと吐き出され、部屋中に異臭をまき散らしていた。
そうして腹の中身を幾らか減らした硝子は完全に全身の力が抜けたようで、沖田の広い胸板の上へと倒れ込み、荒い吐息を漏らす。
「はぁ♥ はぁ♥ 疲れた……」
「お疲れ。やっぱお前の体最高だわ」
「当たり前でしょ……んっ♥」
沖田は自身の胸に顔を埋めている硝子の後頭部を優しく撫で上げると、彼女の顎をクイッと持ち上げてその唇に深くキスを落とした。
「んむっ……♥ ちゅっ……れろ……じゅるるるっ……♥」
互いの唾液が交じり合い、卑猥な水音が静けさを取り戻した部屋に響き渡る。
交尾の余熱が残る体で抱きしめ合いながらお互いの舌を絡ませ合わせ、それから数分後。
硝子はトロンと蕩けた瞳で沖田を見つめ上げ、媚びるような甘い声で囁いた。
「ね……私も気持ちよかったから……さ。もう一回する?」
そう言って、硝子は自ら沖田の肉棒へと手を伸ばした。
彼女の手に触れた彼の肉棒は、もう数度もの射精を経た後だというのに再び猛烈な熱を持ち、ピクピクと脈を打ちながらみるみるうちに赤黒く怒張し始める。
「……どんだけ元気なのよ、バカ。反転術式で回復とかもいらなそーじゃん」
「お前がエロい顔で誘うからだろ。……硝子、そっちがその気なら今日はもう寝かせないからな」
沖田は呆れた顔の彼女の身体を横に転がすと、その前に座って顎をしゃくる。
硝子はやれやれとばかりに力の入らない体をなんとか動かすと、足をぱっかりと左右に広げてみせた。
その中心、未だに白濁液が漏れ出し続ける膣口に復活した肉棒を添えた沖田は、勢い良く腰を前に推し進めるのだった。
ぶっちゃけどこに住んでるかよくわかんないけど女子寮なんかな・・・
そのうちアンケートやります