※この作品はR-18です。

美人女将だと思った家永カノは実は女装だったけど、カノを抱きまくっていちゃラブエッチする   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

家永カノは男だった。だが綺麗で俺のチンポは一目惚れしたから男でもいいや。

 

 

 

 

 

 

 

「カノ、めちゃくちゃ可愛い……♡

 

でも、外でこれ着たらダメだよ。

 

周りの男ども、絶対お前の体狙うから。

 

みんな欲情する。

 

俺以外に、そんな姿見せないで。」

 

 

 

俺の声がカノの耳元で囁かれる。

 

独占欲たっぷりで、嫉妬混じり。

 

 

トップが落ち、カノの乳首が露出。

 

 

 

 

 

「あんっ……❤️❤️、囁かないで……❤️❤️

 

そんなこと言われると、ドキドキしちゃう……

 

本当に、周りから狙われてるの? ……」

 

 

 

俺はカノをベッドに押し倒し、胸を優しく揉む。

 

乳首が指に絡み、俺はそれを舐め取る。

 

イチャラブのキスを繰り返し、舌を絡めながら囁き続ける。

 

 

 

「そうだよ、。

 

男たちの目線がカノに集中してる。

 

黒のベビードール姿なんて想像したら、みんな俺のカノを狙うよ。

 

でも、カノは俺だけのだから……♡

 

このエロい体、俺が独占する。」

 

 

 

俺の手が黒のベビードールのトップスをずらし、秘部を撫でる。

 

すでに濡れていて、指が簡単に滑り込む。

 

カノは体をくねらせ、俺の首に腕を回す。

 

 

 

「んっ……あなた、優しい……❤️❤️❤️

 

……ずっと、気持ちいい……

 

はしたない私を、受け入れてくれて……ありがとう❤️❤️❤️」

 

 

 

俺はズボンを脱ぎ、硬くなったものをカノのケツマンコの入口に当てる。

 

ゆっくり挿入し、腰を優しく動かす。

 

俺は乳首に吸いつき、飲みながらピストン。

 

 

 

「ああんっ❤️❤️❤️あなたのおちんぽ……奥まで……❤️❤️❤️

 

周りから狙われてる体、あなただけに捧げるわ……❤️❤️

 

孕ませてぇ♪❤️❤️、もっとあなたのお嫁さんにして……❤️❤️」

 

 

 

俺の動きが速くなり、耳元で囁き続ける。

 

 

 

「カノの体は、俺のもの。

 

このエロいベビードール姿、部屋でしか見せないで。

 

外の男どもに、絶対渡さない。

 

俺が毎日、種付けして守るから……♡」

 

 

 

絶頂が近づき、すばるは脚をカノの腰に絡める。

 

俺も限界で、低い声で唸る。

 

 

 

「イクっ……❤️❤️❤️あなたっ❤️❤️❤️

 

一緒に……中に出してぇっ❤️❤️❤️

 

孕ませて、あなたの赤ちゃん増やして……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

俺のものが最奥で脈打ち、熱い精液を注ぎ込む。

 

 

 

どぷっ❤️❤️ どくどくっ❤️❤️❤️ びゅるるっ❤️❤️❤️❤️ どぷぅううっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

カノの腹がさらに熱くなり、幸せに震える。

 

 

カノの可愛らしいおちんぽも勃起してびゅっびゅっとザーメンを出していた、

 

 

 

事後、俺とカノは抱き合って余韻に浸る。

 

俺はカノの髪を撫で、キスを繰り返す。

 

 

 

「カノ、愛してる。 祝言あげようよ。

 

カノは男だけど、俺の大切なお嫁さんだよ♡」

 

 

 

 

れろぉんっと俺はカノのポッテリとした唇にディープキス。

 

 

 

 

「ああんっ❤️❤️あなたの奥さんになるのね………❤️❤️❤️」

 

 

カノは俺のプロポーズを受け入れてくれていた。

 

 

 

 




女だと思って抜いたら男だったと言う衝撃を受けました…でもカノは美人だからいいや。
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