美人女将だと思った家永カノは実は女装だったけど、カノを抱きまくっていちゃラブエッチする 作:オッパイは正義マン
家永カノは男だった。だが綺麗で俺のチンポは一目惚れしたから男でもいいや。
「カノ、めちゃくちゃ可愛い……♡
でも、外でこれ着たらダメだよ。
周りの男ども、絶対お前の体狙うから。
みんな欲情する。
俺以外に、そんな姿見せないで。」
俺の声がカノの耳元で囁かれる。
独占欲たっぷりで、嫉妬混じり。
トップが落ち、カノの乳首が露出。
「あんっ……❤️❤️、囁かないで……❤️❤️
そんなこと言われると、ドキドキしちゃう……
本当に、周りから狙われてるの? ……」
俺はカノをベッドに押し倒し、胸を優しく揉む。
乳首が指に絡み、俺はそれを舐め取る。
イチャラブのキスを繰り返し、舌を絡めながら囁き続ける。
「そうだよ、。
男たちの目線がカノに集中してる。
黒のベビードール姿なんて想像したら、みんな俺のカノを狙うよ。
でも、カノは俺だけのだから……♡
このエロい体、俺が独占する。」
俺の手が黒のベビードールのトップスをずらし、秘部を撫でる。
すでに濡れていて、指が簡単に滑り込む。
カノは体をくねらせ、俺の首に腕を回す。
「んっ……あなた、優しい……❤️❤️❤️
……ずっと、気持ちいい……
はしたない私を、受け入れてくれて……ありがとう❤️❤️❤️」
俺はズボンを脱ぎ、硬くなったものをカノのケツマンコの入口に当てる。
ゆっくり挿入し、腰を優しく動かす。
俺は乳首に吸いつき、飲みながらピストン。
「ああんっ❤️❤️❤️あなたのおちんぽ……奥まで……❤️❤️❤️
周りから狙われてる体、あなただけに捧げるわ……❤️❤️
孕ませてぇ♪❤️❤️、もっとあなたのお嫁さんにして……❤️❤️」
俺の動きが速くなり、耳元で囁き続ける。
「カノの体は、俺のもの。
このエロいベビードール姿、部屋でしか見せないで。
外の男どもに、絶対渡さない。
俺が毎日、種付けして守るから……♡」
絶頂が近づき、すばるは脚をカノの腰に絡める。
俺も限界で、低い声で唸る。
「イクっ……❤️❤️❤️あなたっ❤️❤️❤️
一緒に……中に出してぇっ❤️❤️❤️
孕ませて、あなたの赤ちゃん増やして……❤️❤️❤️❤️」
俺のものが最奥で脈打ち、熱い精液を注ぎ込む。
どぷっ❤️❤️ どくどくっ❤️❤️❤️ びゅるるっ❤️❤️❤️❤️ どぷぅううっ❤️❤️❤️❤️
カノの腹がさらに熱くなり、幸せに震える。
カノの可愛らしいおちんぽも勃起してびゅっびゅっとザーメンを出していた、
事後、俺とカノは抱き合って余韻に浸る。
俺はカノの髪を撫で、キスを繰り返す。
「カノ、愛してる。 祝言あげようよ。
カノは男だけど、俺の大切なお嫁さんだよ♡」
れろぉんっと俺はカノのポッテリとした唇にディープキス。
「ああんっ❤️❤️あなたの奥さんになるのね………❤️❤️❤️」
カノは俺のプロポーズを受け入れてくれていた。
女だと思って抜いたら男だったと言う衝撃を受けました…でもカノは美人だからいいや。