美人女将だと思った家永カノは実は女装だったけど、カノを抱きまくっていちゃラブエッチする 作:オッパイは正義マン
「あなた❤️❤️、ご奉仕いたします…ンンッ…ンッ❤️❤️❤️❤️ ふぁっ❤️❤️❤️」
両手を使ってベルトを緩めてファスナーを下げる。テントがはったチェック柄のトランクスと一緒に足首まで下す。ツンとした汗とアンモニアの臭いが鼻をくすぐる。ギンギンに滾った熱が伝わってくる。
(オチンポすごい…興奮してるわ❤️❤️)
チュッ❤️❤️と俺の嫁になったカノはオチンポの先っぽにバードキスをする。
尖らせた舌先でチロチロと尿道を舐める。ピクピクと動いて興奮してくれてるのを感じる。そのまま裏筋に沿って滑らせる。戻りは舌を拡げて全体を使って舐め上げる。
「んっ…ふぅ❤️❤️❤️ チュルッ、ンッ❤️❤️❤️ はぁ、んっ❤️❤️❤️」
3往復してからタマタマの片方を口の中に含み、うずらの卵を頬張る様に味わう。
その間、肉棒を右手で掴み、扱く。親指の腹がカリを刺激するようにゆっくりと動かす。
「はむっ…❤️❤️❤️んふぅっ…んっ❤️❤️❤️。、ちゅぅっ❤️❤️❤️れろれろっ❤️❤️❤️ンフッ❤️❤️❤️」
もう片方のタマタマも同じように舌の上で転がし、唾液まみれにする。抜けた陰毛が口の中に残る。
顔にかかった髪をかきあげ、バードキスを根元から重ねて再び先っぽにキスをする。亀頭を唇で覆い隠し、尿道を舌で責める。カウパーが溢れてきて少し塩味というかニガリをすごく薄めたような味が口の中に広がる。
時折り、口を窄めて吸って亀頭全体をマッサージする。そして次第に頭を前後させて唇でカリを扱き、喉近くまでオチンポを出し入れする。
「んっ❤️❤️んっ❤️❤️んっ❤️❤️じゅるっ❤️❤️んっ♡んくっ❤️❤️ふんっ❤️❤️」
俺は気持ちいいと頭を撫でる。今も頭に手を置いて撫でてくれている。
「んっ、いいぞぉ、だいぶっ、上手くなったな」
喉の奥まで入れやすいように、カノは俺の太腿を抱きしめて胸を押し付け、上半身を固定する。
唇を肛門の、咥内を腸内の感触に脳内で置き換え、太い塊がもうすぐ味わえるかと思うと、口でも同じ様に動かしてしまう。
「んふぅ〜❤️❤️。 ンッ❤️❤️❤️じゅるっ❤️❤️❤️ んふっ❤️❤️」
「んんっ!カノぉぉ!射精だすぞ!んくっ!!」
「んはっ❤️❤️❤️んんぐっ❤️❤️❤️ 」
陰茎がドクッドクドクッ❤️❤️❤️と短いリズムで脈動し勢いよく生臭い粘液が注ぎ込まれるた。ヌチャァ❤️❤️❤️と舌全体に広がり、唾液と混ざり合った音がする。
「よぉし、飲み込んでいいぞ」
「んんっ、んん❤️❤️❤️はぁはぁ、❤️❤️カノの口マンコに…射精だして頂き、ありがとう…はぁはぁ…ございました、あなた…❤️❤️❤️」