※この作品はR-18です。

クラス転移で勇者召喚かと思ったら子作り奴隷召喚だった   作:稲月

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24話 ここで腰を振りまくるなんて最低だぞ

 

「ふぎゅッ♡ ん゛お゛ッ♡ ほお゛ッ♡」

 

 下品に喘ぐくるみを正常位で思いっきり犯す。一切遠慮はしない。

 くるみの顔はあまりの快感に涙でぐちゃぐちゃになり、互いの股もすでに熱くぐっしょりと濡れていた。

 

 ばちゅっ! ばちゅっ! どちゅっ! どちゅっ! 

 

 くるみの膣肉はとにかく誰よりも熱い。心の内に秘めた感情が、惑星の内部のように熱されている感覚。

 突き込むペニスまで熱くドロドロに熱されて、俺の心も溶かしていくようだ。

 

 昨日、初めてくるみを抱いた時になんとなく理解した。

 あのあざとくて甘ったるい素振りの中、誰も届かない奥の方に、硬く秘された感情がある事を。

 その正体までは分からない。重要なのは、俺がセックスでそれを外へと曝け出させたことだ。

 

「んほお゛ッ♡ ひぎゅッ♡ あ゛あ゛ッ♡ も゛っどぉ♡!」

 

 白目を剥きながら獣のように大きく喘ぐくるみ。

 俺にだけ見せつける、くるみの汚い本性。あざとさのかけらもない、卑しい獣。

 硬い肉棒でほじくり出す、蕩けた蜜と喘ぎ声。

 

 高まる興奮と衝動に身を任せ、くるみの両足を高く上げさせ腰を思いっきり突き込む。

 まんぐり返しで、全力の種付けプレス。

 

 どっちゅ! どっちゅ! じゅっぷ! じゅっぷ! 

 

 俺だけが、味わえる。

 俺だけが、知っている。

 俺だけが、安里くるみをブッ殺せる。

 

 今、俺の下敷きになっているのは仮初のくるみじゃない。獣の本性を曝け出した本当のくるみだ。

 それがたまらなく愛おしく、興奮して、おかしくなる。

 

「お゛お゛ッ♡ ん゛お゛ッ♡ い゛イ゛ッ♡ さおとぐんッ♡ だいすぎぃッ♡」

 

 高音に溶けたキツい肉壁が、きゅんきゅんと締め付けて肉棒を焼く。

 ペニスとヴァギナの境界が溶けて、俺たちは一つの獣になる。

 

 赤熱化した削岩機がくるみの分厚い地殻を抉り壊し、ぐらぐらと煮えたぎるマントルをゴリゴリ削って掘り進む。

 その最奥には灼熱に燃える惑星の核(くるみの子宮)。くるみが育てて秘め続けた、黒い魔獣が眠る場所。

 それを、何度も肉槍で叩きつけては押し潰す。くるみを内からぶっ壊すように。

 

 どちゅん! 何度も。

 どっちゅん! 何度も。

 ごっちゅんッ! 何度も。

 

「あ゛あ゛ッ♡ こわ゛れる゛ッ♡ くる゛みがッ! んあ゛あ゛ッ♡」

 

「イけッ! くるみッ! ぜんぶッ、ブッ壊してやるッ! 俺に見せろッ!」

 

「うん゛ッ♡ イグッ♡ んほあ゛ッ♡ イグゥゥッ♡ あ゛……んほお゛お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡」

 

 どッッ……ぐちゅ……ッ! 

 

 深く深く奥までペニスを突き入れた。熱すぎる肉と蜜に全てが焼け溶ける。

 幾度も肉槍で叩き潰された(子宮)はついに限界を迎え、強烈な快感と共に星が崩壊した。

 

 どっびゅうううううううううッ! ぶびゅるうッ! 

 

 ばらばらに砕けた星と腰の奥底へ、白い流星群が降り落ちた。

 どぴゅっどぴゅっと押し寄せる快感と白濁。チカチカと明滅する宇宙。

 

 超新星爆発の如く激しく全身を巡る快感に、二人で抱きしめ合ってビクビクと震えた。

 やがて落ち着いた重い身体を動かして、くるみの中からペニスをにゅるりと抜き出す。

 未だ白目で痙攣する彼女の秘裂から、コポリと白濁が流れ出た。

 

「……ふぅ。やっぱ、あっついまんこも気持ちいいな」

 

 

 

 

 額の汗を拭うと、すぐ近くで俺たちをみていた二対の瞳に気づいた。

 

「あ、あばばば、しゅごしゅぎぃ……! ビックバンだよ、こんなの……!」

「ぐちょぐちょで、ばきばきで、じゅぽじゅぽって……ふわわわわ……!」

 

 顔を真っ赤にしながら夢中になっていた菅沼さんと委員長。

 その瞳はどちらも興奮に濡れていた。ふむ、準備は簡単でもよさそうだな。

 

 何となく近かった委員長の腕を掴み、引き寄せる。

 ちっこくて軽いその身体は、いとも簡単に俺の元へ。

 

「ぴゃあ! あ、あう、食べられる……」

「心配しなくても、くるみみたいに激しくはしないよ」

 

 仰向けで寝て縮こまった彼女の、腕と脚を優しく開かせた。

 どう見ても高校生とは思えない、ちんちくりんなその身体を視姦する。

 委員長は真っ赤になりながらも素直に俺へ身体を晒した。

 

 小柄な背丈、手足も背丈相応に短く、胸はほとんど肉がない。

 鼠蹊部は一切の毛がなくつるつるてんで、脚の間から覗く割れ目は綺麗な縦一本の線だ。

 

 ……小学生? 内心で彼女の年齢詐称すら疑ってしまう。

 

「うう……魅力的じゃなくて、ごめんなさい……」

 

 し、しまった。表情に出てたッ! 

 俺は慌ててフォローしようとするが、あいにく俺の好みは年上の豊満なお姉さん。うまい言葉が見つからない。

 暗い表情で涙目になる委員長を前に、俺はアワアワと手と口を彷徨わせる。

 見かねた菅沼さんが、俺の耳元へこっそりと助け舟を出した。

 

「釣谷氏。いっそ、本当に子供だと思っちゃえばいいのではっ? 委員長はエロ方面が無知すぎる純粋っ子だし、釣谷氏が大人の世界を教え込むと思ってっ!」

 

 ……俺が、無知な子供に性の快感を教え込む。

 

「ほらっ、みてよ釣谷氏っ。このツルツル一本筋子供おまんこに、立派な大人棒で思い知らせてあげるんよっ!」

 

 菅沼さんが委員長の脚をぐいと開かせて、俺に見せつける。

 委員長のそこは、やはり一切の穢れもない綺麗な筋で、やや膨らんだ恥丘がぷにぷにと柔らかそうに存在する。

 そして唯一、その美しい谷の間からとろんと垂れる、温かくて透明な期待の蜜だけが、成熟した性を訴えかけてきていた。

 

「ほら、委員長。私の言葉をくりかえして? ……」

「……え、えええっ! そ、そんな恥ずかしいこと、言える訳……」

「いいから! こうすればきっと釣谷氏は委員長にメロメロですって!」

「あうううう……」

 

 菅沼さんが今度は委員長の耳元でひそひそと喋る。

 委員長の顔はどんどん真っ赤に染まっていくが、一体何を吹き込んでるんだ? 

 やがて、委員長が覚悟を決めたように目を閉じると、その小さな瞳をまっすぐ俺へ向けて口を開いた。

 

「お、お兄さんのご立派おちんぽでっ、わたしの、こっ、こどもおまんこにっ、大人のセックス、教えてくだしゃいッ!」

 

 小さな童顔をうるうると潤ませながら、とんでもない台詞を吐く委員長。

 だが、その卑猥で明け透けで犯罪的な言葉に、俺の中に眠る嗜虐心が目を覚ました。

 

 ムク……ムクムク……とゆっくり肥大化するペニスが、一本線まんこの上に縦長の影を落とす。

 気づいた委員長が目を見開いて、わずかな恐怖と緊張に身体を硬くする。

 俺は彼女へ許可も取らずに、その小さな唇へ口付けた。

 

 ちゅ……ちゅるる……むちゅ……ぺちゅ……

 

 委員長の唇は小さくてぷるぷるで瑞々しかった。口の大きさも俺よりずっと小さい。

 おっかなびっくりで接吻を返してくるちびっ子に、俺は大人のキスを教えてあげることにした。

 舌で唇をこじ開けて、中にちょこんと居座る彼女の舌に挨拶する。

 

「んんっ!? ……んう……れる、れろ、ちゅぱ……んちゅう」

 

 驚きつつも意外と積極的に舌を絡ませてくる委員長。その舌は小さく、体温が高い。

 本当に子供とキスしている気分になってくると同時に、不思議な支配欲と嗜虐心が膨れてくるのを感じ取る。

 

 俺は彼女の口を大きく開けさせ、自分の唾液をたら、と彼女の口の中へ垂らした。

 委員長は抵抗もせず、必死に俺の唾液をこくこくと飲む。そして口寂しくなったのか、目で再度キスを促した。

 ……この子はいま、初めてのキスの快感に夢中になっているんだ。

 

 れるれると舌を絡ませながら、俺の唾液を注いでいく。

 委員長も必死に呼吸をしながら、れるれる、こくこくと俺を味わう。

 口で繋がったまま、俺は彼女の胸元、小さな乳首へ手を伸ばした。

 

 こり、かりかり、こりこり

 

 触るたびに委員長は目をきゅっと閉じる。……が、反応はあまり大きくない。

 どうやら自分で触ったこともあまりないのか、性感帯としてまだ未発達のようだ。

 つくづく子供っぽい身体に、しかし俺は更なる嗜虐心を手に入れる。

 

 ——俺がこの子を、調教してやる。

 

 キスをしながら、執拗に乳首を捏ねくり回す。

 痛くないように、ゆっくり優しく、でもしつこく。

 息の苦しそうな委員長は、時々目をきゅっと閉じては不思議な感覚に困惑していた。

 

「んん……れろ、こくり。……んっ!?」

 

 ぴくん、と委員長の身体が小さく跳ねた。俺が乳首を少し強く引っ掻いたんだ。

 確実に、花開こうとしていた。大人の快感に目覚めつつある。

 俺は己の興奮が急に高まっていくのを自覚した。委員長と舌を絡めながら、何度も乳首を刺激してやる。

 

 ぴくん、ぴくんと時々跳ねるガキんちょボディ。次第にその間隔は短く、反応は鋭くなっていく。

 そして最後に両乳首をぎゅっとつねると、彼女は「んんッ!」と大きく跳ねた。

 イった訳ではない。でも確かに開花したんだ。彼女の大人のスイッチが押された。

 

「あ、あう……なに、いまの……?」

「今のが大人の快感ってやつだよ、優委子(ゆいこ)。えらいな、ちゃんと感じられて」

「え、えらい……? わたし、がんばれてる?」

「ああ、優委子はがんばってる。ちゃんと大人になれてるよ」

 

 名前呼びに顔を赤くした彼女は、続く褒め言葉で自信と喜びを得たらしい。

 彼女はいつだって努力家で、誰かに認められようと必死だった。

 だから素直に、それを褒める。

 

「俺と一緒に大人になろう、優委子。気持ちよくなるのは良い事なんだよ」

「う、うん……! わたし、気持ちよくなって、釣谷くんと一緒に大人になるっ」

「よし、じゃあ力を抜いて。大丈夫、ゆっくりやろう」

 

 彼女の瞳には緊張が残っているが、恐怖はもうないようだった。

 ゆっくりと、ペニスの位置を調整する。子供まんこは相変わらず一本に閉じたまま。

 だが、そこからとろとろ流れる透明な蜜は、もう彼女の準備が整っていることを知らせていた。

 

 ゆっくり、ゆっくりと近づくペニス。

 そして、くちゅりと先端が触れた。

 

「いくよ、優委子」

「うん、きて……。私を、大人にして……!」

 

 ぐっと、力を入れる。亀頭が一本谷を横に割った。

 き、きっつい……! 亀頭が入り切る前からものすごい抵抗を感じる。

 それでも構わずゆっくりと進む。

 

「ううう、い、痛い……っ!」

 

 小さく呻く委員長。その顔は痛みに大きく歪み、ぎゅうと閉じられた目の端からほろりと涙が溢れた。

 かわいそうなはずのその表情に、何故か俺は高揚する。

 まるで、子供を無理矢理に犯しているみたいだ。

 

 ゆっくり、ゆっくりと進み続ける。

 熱い氷河の海をドリルで割って突き進むように、ミチミチ、ゴリゴリと。

 裂けた膣肉から流れ出す血が、俺の肉ドリルを赤く彩る。

 やがて、大きな壁にぶつかった。委員長の処女の証だ。

 

「……きて、釣谷くん。わたし、大人になりたい……! い、痛くても平気だよ、わたし、みんなの委員長だもん」

「優委子……!」

 

 健気すぎるその覚悟の表情に、ついに俺はその壁を撃ち破った。

 ブチン、と音が鳴ったようにすら錯覚するほどの狭さと、肉の感触。

 俺の両手首を掴む委員長の手が、その小ささに見合わぬ強さでギュウと握り締められる。

 

 ミチミチミチ……と進み続けて、ペニスの8割が隠れたあたりで行き止まりに当たった。

 小さい膣穴だ。根元まで入りきらなかった。

 

 委員長の下腹部、淫紋のあたりがぽっこりと膨れ、ペニスの形を浮き上がらせている。

 身体が小さすぎて、どこまで入っているかが丸分かりだ。

 委員長は痛みに呻いて、言葉も出せていない。

 

「ううう、ぱんぱんで苦しいけど、ちょっと気持ちいい……」

 

 そう言った声は俺たちの横から。菅沼さんが下腹部を抑えて顔を染めていた。

 そうか、この子たちは快感を共有してるんだ。だがどうやら痛みは共有されないらしい。

 ということは、委員長本人も快感は感じているのか。痛みが大きすぎて気付けないだけで。

 

「よし、えらいぞ優委子。奥まで入ったよ。これで大人の仲間入りだ」

「……う、ううっ。よ、よかった……!」

 

 あまりにも痛そうに歪んだ顔に、罪悪感と嗜虐心が同時にぐわっと膨れ上がる。

 おい、落ち着け俺。ここで腰を振りまくるなんて最低だぞ。

 だが、なんとかとどめたその欲望が、当の委員長によって揺らがされる。

 

「うう、動いて、釣谷くん……っ! わたしで、気持ちよくなって……!」

「で、でも優委子、初めてだしそんなに」

「いいからッ! わたし、がんばるからっ……! 釣谷くんに、気持ちよくなって欲しいのっ!」

 

 健気な泣き顔によって起こされた、黒い、衝動の波。その満ち引きに乗るように、俺は腰を動かし出した。

 あまりにもキツい膣壁は、抜き差しのたびに強烈な締め付けと刺激をもたらしてくる。

 

 ぬじゅじゅ……ぐぬりゅりゅりゅ……ぎちゅるるる……ずるるるる

 

 亀頭を擦られる力が強すぎて、腰がぶるりと震えてしまう。

 動きはゆっくりだけど、刺激は十分すぎた。

 何より、委員長の小さな身体とつるつるでキツキツのおまんこ、そこから流れる赤い線が、俺の官能を高めてならない。

 完全に子供を犯しているようにしか見えないんだ。年は同じのはずなのに。

 

 だんだん滑らかになる膣壁。どんどん高まる興奮。

 必然、俺の動きも少しずつ早くなっていく。

 

「んんっ! うっ! んあっ! あうっ!」

 

 気持ちよさではなく、内臓を押し潰される衝撃で喘ぐ委員長。

 小さく細い腰を掴んで、がしがしと揺するように抽挿を繰り返す。

 とにかく膣が狭い。ペニスを根元まで挿れられないのがたまらなくもどかしい。

 

 ずっちゅ! じゅぶぶ! じゅぷっ! ぬじゅっ! 

 

 だが快感は十分以上に俺を焦がしていた。

 ギチギチのちびまんこが初めて出逢うペニスへ熱くキツく抱擁し、亀頭が細かいヒダにぞりぞり擦られる。

 俺は興奮のまま、委員長の身を起こして対面座位の形をとった。小さい身体は軽々と持ち上がる。

 

「んわぁっ!? んっ……かはっ……ッ!?」

 

 委員長自身の体重が乗っかり、入りきらないはずのペニスが膣奥へ思い切り押し付けられる。

 委員長のお腹がぽっこり盛り上がって、ペニスの動きが外からはっきり分かってしまう。

 本当に小さな身体だ。年端もいかぬ少女を手籠にしている気分になって、しかしもう、それに興奮する自分を抑えきれずにいた。

 

 苦しそうな委員長への気遣いもせず、細い腰を掴んで軽い身体を上下に揺らす。

 じゅっぷじゅっぷと結合部から水音が響き、委員長の口から苦悶の喘ぎがリズミカルに鳴る。

 

 キツすぎる膣肉に、限界は早めに訪れた。

 委員長を正面から抱きしめるように腕を回して、そのまま上下に揺らす。

 

「優委子……ッ! イクぞっ、膣内に出すからな……ッ!」

「うっ! あふっ! きっ、きてっ! んぅっ!」

 

 ぐじゅっ! ぐいいっ! 

 

 ペニスを膣奥に無理矢理ぐっと押し付ける。委員長が苦しそうに喘ぐ。

 そしてキツキツガキまんこに、ありったけの精子をぶち撒けた。

 

 どびゅびゅびゅううう! びゅううっ! びゅっ! 

 

 狭すぎる膣内から、すぐに白濁が溢れ出す。

 途中で少しペニスを抜いて、できるだけ膣内にとどまるように射精した。

 

 息も絶え絶えな委員長をベッドに横たえる。

 ……秘裂からの出血はやはり多かったらしい。俺も彼女も股間に赤が咲いていた。

 

 ああ、何だか重大な犯罪を犯したような、大業を成し遂げたような、不思議な感覚だ。

 また、俺の知らない俺を見つけてしまった。……あんまり褒められたものではないな。

 

 元凶となったクラスメイトへ視線を向ける。

 俺をロリぺド野郎に仕立て上げた、悪魔の囁きの発言者へ。

 

「ふおおお、ロリまんこ強制ハメハメ、生で見ちゃったぁ……! 

 あ。……あ、あはは〜、お楽しみいただけたようで、な、何より?」

 

 俺の視線に気づいた菅沼さんが、次は己が喰われるという現実に気づいてたらりを汗を流す。

 俺の理性を殺したあの委員長の台詞は、こいつが入れ知恵したものに間違いない。

 

「お、おてやわらかにぃ! ねぇ、お願いっ! 死にたくないッ!」

 

 殺人容疑で菅沼を逮捕する。俺の下敷きになってアワアワと命乞いする彼女。

 お前、まじ容赦しねえからな。

 






腰を振りまくる最低でした。
初めてだろうが女の子もイッてくれよって方、すみません。でも夜伽は二日連続なので、ご期待いただければと。
ロリは筆者の守備範囲外なので難しかったです。
気に入っていただけたら嬉しいな。
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