※この作品はR-18です。

寝取り上手の竿役おじさん〜最強スキル【NTRちんぽ】と【無限精子生成金玉(M.S.S.K)】を手に入れたので世界中の美女をセフレにしようと思います。   作:ビッグバイブ友蔵

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なろうでも同時に連載しています。


ギャル女神を寝取る③ポルチオ×鬼突き×言葉責め

 ビュバババババババババババババババハバババドップゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ……!

 

「あっ♡ オジ汁めっちゃ出てる♡」

 

 熱く溶けたチ○ポの先端からそれ以上に熱くドロドロの性液が勢いよく噴出される。

 

 この感覚と感情は「気持ちいい」という単純な言葉だけでは収まらない。

 これまで幾度となく繰り返した欲の解放は全て浅薄な知識の下地に積み上げていた体験なのだと思わざるを得ない程に。

 これまで立てたプライドや誓いや今の自分が置かれている状況なんて全部どうでも良くなる程に。

 劇的で、刺激的で、燃え上がるような高揚感が電流となって脳の回路をかき乱す。

 フェラorセックス

 これが女性の中で出すという事……!?

 

 ゆっくりと目を開けるとペロちゃんは肩で息をしながら湯船にもたれかかっていた。

 

「やっばぁ……♡ ちょっとイッちゃった……♡」

 

「やばっ……! 負けた? これから一生ペロちゃんの精奴隷……!?」

 

 ビュビュビュッ!

 

「うわっ! オジ汁また出てんじゃん!」

 

 未だ衰え知らずのチ○ポの先端から放たれるザーメンは白濁色の放物線を描いてペロちゃんの左肩に着床する。

 

「……ふへへ……負けちゃったぁ……俺は一生ペロちゃんの性奴隷だぁ……」

 

「ああ、それさ……、確かにオジは答える前に出しちゃったんだけど、その前にあーしもイっちゃって……だから引き分けって事でいいよね!?」

 

 え? イッた? ペロちゃんが? 女神が? 俺のチ○ポで?

 咥えてる側がイク訳無いから……って事はつまり、今のチ○ポが入っていた部位って……。

 

「っつー訳でもっかいやろ! よーし! 今度こそ勝つぞ〜!」

 

 そう言うとペロちゃんは立ち上がりガッツポーズをした。

 肩から俺のザーメンと汗が混じった体液が重力に従って下へ下へ垂れ落ちている。

 わだちは二の腕、肘、手首と続き、指先から床へ落ちて排水溝に流れてゆく。

 

 その指先の一本に俺は違和感を覚えた。

 薬指の根元が視界をチラつかせる。

 あれはもしかして、指輪じゃないか?

 

「あの、ペロちゃん……ちょっと聞きたい事が……」

 

「そんなの後でいーじゃん! オジのデッカいチ○ポでもっとイキた……ああいや、違くて……もう! 早く目瞑る!」

 

 恍惚な表情を浮かべたペロちゃんは、左手で俺の瞼を無理やり下げると、再びリトルサガの先端が熱く溶けるような感触に襲われる。

 

「んぁっ♡ 来たぁっ♡」

 

 ヤバい、やっぱり気持ちいい、しかも先程より明らかにヌルヌルで締め付けが強くなっている。

 

 だが今は○精欲より指輪の方が気になって仕方がな……いやいや、それよりもマ◯コorマウスだ!

 

「んんっ、んあっ、んはぁっ♡ 」

 

 どちらにも挿入経験の無い俺には明確な違いなんて分かるはずがない。

 

 指輪

 

 裏筋を擽るザラつきは舌と似ているが膣内も同じ感触なのか……?

 

 左手

 

 歯が当たるような感触は無いが……上手く当たらないようにしているだけという事も十分ありえるし……。

 

 指輪

 

 そもそも女性という生き物は口に陰茎を突っ込んだだけで喘ぐ生き物なのか?

 

 左手

 

 由愛ちゃんはどうだったか、確かに声は出していたが、もっとくぐもった声では無かったか?

 

 

 左手に指輪

 

 

 そうだ、俺だって口に物を入れながら喋るときっとモゴモゴした声を出す筈だ、ペロちゃんの喘ぎ声はハッキリし過ぎている、これも「慣れ」で誤魔化せるのか……?

 

 

 するとここで俺の脳内に一つの単語が浮かび上がった。

 

 結婚指輪……?

 

 

「アッ!? んああっ……!? んえ"っ!? おほぉっ♡」

 

 ピアスをつけて金髪にピンクのメッシュが入った黒ギャルが、左手の薬指だけに指輪をつけている?

 だったらもっとアクセサリーをつけて誤魔化すか全部外すかするよな。

 

「オッ♡ オッ♡ ンオオッ♡」

 

 外せなかったんじゃないのか?

 大事だから、もしくは太って外せなかったか。

 

「なんデッ……!? 半分しか挿れてないのニ"ッ!! 奥まデッ……入っテッ……ンンンッ♡」

 

 ギリシア神話におけるゼウスとヘラも結婚をしていた。

 ペロちゃんの住む神界でも同じように契りを結ぶ事が出来るんじゃないのか!?

 

「ちょっ…オジぃ!……ヤバイからッ……おっきくなりすギィッ……!」

 

 俺は人妻で童貞を卒業した。

 金髪巨乳のハリのある黒ギャルだ。

 だけどそれは人妻かもしれなくて、その人妻の旦那は神様かもしれなくて、神様の妻がオレのリトルサガで喘いでる……?

 

「オ"ッ、オジ♡ もう分かってるんでしょ♡ 早く答えてっ♡ ほらっ♡ どっち?♡ どっち?♡」

 

 俺が

 

 神様の

 

 妻を

 

 寝取る?

 

「あ、ああっ……!」

 

 脳内の奥にある閉ざされた扉。

 理性の鎖で縛られた禁断の部屋。

 オレの知らない「オレ」が、鎖を破って外に出る。

 

「あああああああああああああ!!!!!!!!!」

 

 寝取り=NTR

 

 恋人や配偶者のいる人間と性的関係を結び、寝取られた相手の絶望感に打ちひしがれた顔を想像しながら快楽に溺れた屑を抱く。

 背徳感と征服感を快感で混ぜた、弱肉強食の極み。

 

「マ◯コッ! マ◯コッ! マ◯コだろマ◯コ!!! そんなにアンアン喘いどいて!! マ◯コじゃねぇ訳ねぇだろうが!!!!」

 

 ンチュッグチュッジュプゥッ……ズンッ!

 

「オ"ッ!! オ"オ"オ"オ"オ"ッ♡ ゼイ"ガイ"ィィィィッ♡」

 

 野太い正解の音を聞いて俺は目を開ける。

 するとそこにはチ○ポが突き刺さった褐色デカケツが、愛液を垂れ流しながら鼓動を刻むようにビクついていた。

 

「うわ、エロ……こんな事になってたのか……」

 

「ハァッ……ハァッ……負けちゃたぁ……♡」

 

 湯船に手をつくペロちゃんの左手にはやはり宝石ついた指輪がはめられていた。

 

「……もしかしてペロちゃんって、結婚してる?」

 

「ハァッ……ハァッ……」

 

 ペロちゃんは首を下げて答えない。

 黙秘か、余韻に浸って聴こえていないか。

 どっちでもいいや、取り敢えずもう一回イカせよう。

 

「ねぇっ! このっ! 聞こえてんのかオラッ!」

 

「んあっ!? ああっ! はぁん!! ちょっ、オジ!?あーしまだイッてる……からぁ!!!♡」

 

「もっかいイけ! バックのまま抜かずに突いてやるから二重イキしろ!」

 

「そんなっ……! ああっ、縄跳びじゃない……ああんっ、からぁっ!!」

 

 リトルサガの先端をプニプニとした感触が刺激する。

 穴の中に小さな穴、もしかしてこれが子宮口ってヤツか!?

 

「クイズも終わったし、根元まで挿れるぞ……!」

 

 ズプッ…

 

「ア"ッ!! マ"ッ"デッ"!」

 

 ヌププププゥゥ……

 

「〜〜〜〜〜ッッッッッ!!!」

 

 パチュンッ!!

 

 

「 」

 

 子宮口に鬼頭が丸ごと飲み込まれ、同時にペロちゃんの喘ぎ声が消えた。

 

 

「 」 「 」 「  」

 

 身体全体をビクつかせながら、シャチホコの尻尾ばりに顔を上に反らせている。

 

「あ〜っ……全部……入った〜っ……」

 

 背中の窪みに溜まった汗が溜池を生成していたのでオレは舌を使って舐め取ってみる。

 

 ……うん、しょっぱい。

 

「なぁっ、その指輪って結婚指輪なんだろ? 誰と結婚してんの? 誰? ゼウス?」

 

 首筋近くまで舐め取ったついでに、背中に抱きついて上半身の体重を全て預けながらピストンを再開する。 

 

 ぱちゅんっ ぱちゅんっ ずちゅっ ぐちゅ

 

「あ"あ"あ"っ! あ"あ"っ! あ"っ!」

 

「え? 何? あ"あ"あ"? 随分と野太そうな神様だね」

 

「ち"がっ" ! あ"あ"っ! あ"あ"あ"っ!!」

 

「やっぱ正解じゃん笑」

 

 ちなみにペロちゃんは気づいていないだろうが、俺は子宮口にチ○ポを突っ込んでから既に一七回射精している。

 

 ビュッビュッビュビュビュッビッ……

 

 これで一八回目、しかし全く萎える気がしない。

 下民の中の下民である俺が、神の寵愛を受けた若妻を抱いて、何度もイカせているのだ。

 

 気持ちいいったらありゃしない、これが俗に言う下剋上ってヤツか。

 

「ジゴル"ッ!! シコルスキー様っ!!! 主神シコルスキー様"ッ!! オ"ッ!!」

 

「へ〜主神かぁ〜……そんなん絶対偉いじゃん……」

 

 ああヤバい、征服感がピークに達している。

 リトルサガを引くたびに子宮に流し込んだザーメンが逆流して膣壁とリトルサガに粘液を塗りたくる。

 匂いも形も、全部俺仕様だ。

 

「おい、過去一の◯精するから全部中で受け止めろ♡」

 

「あ"っ!! はい"ぃ"っ"!!」

 

 パチュッ、パヂュッ、パッ、パッ、パッ……。

 

 ペロちゃんの尻肉と俺の太腿の間隔がゼロ距離になり、鬼頭を飲み込んだ子宮口が絶対に離すまいと膣壁でリトルサガを根元までがっしりホールドされた。

 

「イクッ!! 淫乱神妻黒ギャルマ◯コに全部出すっっっっっっっっっっっっ!!!」

 

「出して出して出して出して♡ オジのくっさいザーメン全部あーしにコキ捨ててぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っっっ!!!」

 

 悲鳴と歓喜が混じり合った絶叫が狭い風呂場に響き渡る。

 金玉から生成された濃くて重い液が、尿道を刺激しながら勢いよく体外へ噴き出した。

 

 

 ビュ……ビュビュッ……ビュババババババババハバッッッッッッビュビビビバババババババババババババッドプッ……ドブッ……ビュビュビュビュビュバババババババッ……ピュッ……ピュッ……ピュピュッ…ビュババババババ

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