第1話
馬種春雄のボロアパートに一人の女子高生が出入りしていた。
涼宮ハルヒは彼氏にキョンという同級生が居た。
「ハルヒちゃん、濡れてる……ワシのチンポ、入れてあげる。孕ませてワシの赤ちゃん産め♡」
ゆっくり挿入。涼宮ハルヒの体が馬種春雄(76歳)を迎え入れ、腰をくねらせる。より少し荒っぽいが、それが新鮮で興奮する。
「ああんっ❤️❤️おじいちゃんのおちんぽ、入ってきた……❤️❤️、大きいいいんん………❤️❤️❤️」
春雄は腰を激しく動かし、ハルヒのデカ乳を揉みながらピストン。部屋にハルヒの甘い匂いが広がる。
「ほら、感じてるだろ? キョンのよりいいぞ。このドスケベボディ、ワシが独占する……嫉妬するけど、興奮する……ハルヒちゃん、ワシだけを見ろ」
「んっ❤️❤️❤️ いい……❤️❤️❤️おじいちゃん、荒いけど、気持ちいい……❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️、奥まで……❤️❤️キョン、許して……❤️❤️❤️」
動きが速くなり、ハルヒの息が荒くなる。
「ハルヒちゃん、イクよ……中に出す。キョンにバレないように、でも孕ませてやる❤️」
絶頂で射精。熱い精液が注がれ、ハルヒの体が震える。
どぷっ❤️❤️❤️びゅるるっ❤️❤️❤️ どくどくっ❤️❤️❤️
事後、春雄はハルヒを抱きしめ
「ハルヒちゃん、最高だった…」
「おじいちゃん❤️❤️❤️、優しかったよ……でも、これは浮気よ…❤️❤️彼氏のキョンにバレたら、ヤバいかも。でも、クセになるかも❤️❤️❤️」
その夜から、ジジイのボロアパート部屋は、ハルヒの訪れる場所になった。春雄に電話で「大丈夫だよ♡」と言いつつ、夜は春雄との濃厚セックス。
ある夜、再び部屋で。春雄はハルヒの制服を脱がせ、デカ乳を揉む。
バックから挿入。ハルヒの腰を掴み、激しく。
「あんっ❤️❤️❤️後ろから……ああん❤️❤️❤️、強い……❤️❤️キョンより、荒い……❤️❤️❤️」
春雄の猛烈ピストン。春雄のチンポはハルヒのマンコにプロポーズしているのだ、
「彼氏よりいいだろ? ハルヒちゃんの体、ワシのもの……孕ませて、ワシの村に残れ❤️」
絶頂で中出し。
びゅるっ❤️❤️❤️ どぷどぷっ❤️❤️
別の夜、正常位で密着。
「ハルヒちゃん❤️ワシの目、見て……彼氏のこと忘れて、ワシだけ♡」
ハルヒとキスを交わし、ゆっくり深く。
「ん❤️❤️❤️ おじいちゃん❤️❤️❤️、優しい……でも、キョンが……あっ❤️❤️❤️、イク❤️❤️❤️」
射精。
どくどくっ❤️❤️❤️❤️
「ああんッッッッ❤️❤️❤️」
春雄の通い妻、涼宮ハルヒは彼氏のキョンに隠れてボロアパート部屋で逝った。